




















接吻狂い 鈴村あいり ACT.04
説明記事
くちびるマンコよりヤバい!あいりんの唾液まみれディープキスでチ●ポ溶かす3本番狂宴 ABP-783
よぉ、変態ども!今回レビューするのはプレステージの接吻狂いシリーズ第4弾、鈴村あいりんの『オマ●コよりも感じる敏感で卑猥なくちびる』だぜ。2018年10月リリースの単体作品で、135分フル勃起必至の濃厚キスセックス特化。監督のれそれかわさきが、あいりんのエロ唇を徹底的に掘り下げる一本。ポスター見りゃわかるけど、あいりんのスレンダー美ボディにデカ乳とクソエロい目つき、身長158cmの小柄フェロモン女優が唾液ドロドロで男優を食い散らかす。シリーズ通してのコンセプト通り、キスが主役で本番3回、フェラも顔射もガッツリ入ってるけどアナルやレズは妄想かもな(笑)。マジでこの女の唇は性器超えの感度で、触れた瞬間ビクビクイキ狂うレベル。
冒頭からヤバいぜ。男優と出会って即ディープキス、舌絡め唾液交換から始まる。触れるだけで「あっ…んんっ!」って全身震わせるあいりん、唇がマンコみたいに濡れそぼって糸引く。ゆっくり肌舐め回し、乳首に舌這わせたらもうチ●ポギンギン。抑えきれず抱きついて正常位挿入、でもピストン中も唇離さずチュパチュパ音立ててキスしまくり。汗まみれの体密着でゆっくりイキ昇天、余韻でまたキス連発。マジでキスのエロさが半端ねぇ、普通のセックスより興奮したわ。
中盤以降は本番2回目、3回目でさらにエスカレート。騎乗位で腰振りながら上向いてキス、唾液垂らして男優の口にぶちまけ。バックでガン突き中も首捻ってディープキス、息も絶え絶えに「もっと…キスしてぇ!」って喘ぎ狂う。フェラシーンは唇の卑猥さ全開、チ●ポしゃぶりながら自分もイキそうになってるし、顔射フィニッシュで精液まみれの唇舐め回すのクソエロい。最後はまったり余韻キスで締め、3本全部がキス中心の濃密ピストン。正常位、騎乗位、バック、対面座位のオンパレードで体位バリエ多めだぜ。
点強は断トツのキス描写のクオリティ。あいりんの唇感度がガチでヤバく、唾液ぐちょぐちょの音と表情が脳に焼き付く。スレンダーボディの密着感も抜群で、プレステージクオリティのカメラワークが唇アップ多用して没入感MAX。4.5点の評価は納得、俺的には満点寄り。点弱はちょっと本番長すぎて中だるみ微妙にあったけど、そんなの気にならねぇレベルでエロいわ。くちびるフェチの俺はチ●ポ何回も出したぜ、マジ神作。
変態共、絶対買え!FANZAで今すぐDLしてあいりんの唇マンコに溺れろよ。こんなキスセックス他にねぇから、後悔すんな!
Tags: 接吻狂い, 鈴村あいり, ディープキス, 唾液プレイ, 単体作品
4.5 · 37 Reviews
大当たりでした。レズシーンもお気に入りで何回も見ています。
吉村さんは今の男優の中で顔射で魅せることのできるほとんど唯一の存在なので、ホントにもったいない。次の吉村さんとのカラミを楽しみにします。
あ、それから森林は論外ね。
綺麗なお顔をしているので,それだけでも興奮してしまうけど,
口内汁まみれの卑猥なベロキスにチ○ポはフル勃起。
もちろん,チ○ポもアナルも舐めます。
そして,美乳などスタイル抜群のボディー絡ますSEX。
オ○ンコを激ピストンされても設定に忠実,ベロキスし続ける貪欲さを見せ,
さすがに一流AV女優です。
男優を選ばないエッチ好きで,お口もオ○ンコも鍛えられていて,タフですね。
終盤は,汗で髪が肌にへばりつく熱演。
普通に抜けます,鈴村あいり。
激しいレズものとは違い、このゆったりとした時間の中で生まれる女性同士の愛を静かに表現しているのがとても良かった。
幾千の男優を相手にしてきた鈴村あいりが見せる恥じらい。初々しい! そして、まさかあいりちゃんがクンニしてるとこが見れるとは。
唇がとろけるような超敏感キスに、おじさんは悶絶寸前、右手が速くなりました(照) 吉村相手のブチューキスもいいけど、こちらのベリーソフトキスが好み。
お相手の女優も色白の美肌。きれいな絵。いつまでも見ていたい。パステルピンクのお部屋もグー。「女の子ー」な匂いが画面を越えて伝わってくる。
最後の吉村も、役に徹した演技で好感。原人は可もなく不可もなく。シーン4のアイスバーは短くて、さほど印象に残らず。
小田切とは苺の咀嚼・口移しも(「禁断介護」を思い出した…)。鈴村あいり攻めてます! 全体的に撮り方の精度が高い。
「きれいだけど抜けない」と他作品でレビューしてる方がいて内心同意しかけたが、撤回。やはりプレステージの大看板。これからもどんどん攻めてくれるに違いない。
本編①は苺を口渡しなんてところもあり、大胆さをその苺で引き出す。
本編⑤は唾の受け渡し。
大胆に濃厚に唾を飲んだり飲ませたりしながら激しく絡む。
接吻という感じで、AV女優鈴村さんの凄さを感じる2シーン。
それとは逆に、レズシーン(本編②)と旅館(本編③)でのシーン。
レズシーンは日の当たるベットの上で、星あめりさんと微笑み合いながらゆっくりと唇を合わせる。
少し緊張感も出しながら、それを解そうと微笑み合っての絡み合い。
旅館でのシーンは、布団の上でゆっくり濃厚に深く味わうような絡み合い。
ベロベロと絡ませ合う本編①と⑤とはまた別に、ゆっくりとした密着型SEXで濃厚なキスもまた良い。
本編④のアイスのシーンはやや短かったので、これはいらなかったと個人的に。
この時間を取るくらいなら、旅館でのシーン。
二人で風呂に入りながらキスをする。
その流れで部屋に戻ってきたところ先に寝た男優に怒る鈴村さん。
そうした方が、話に入って行けやすく面白かったとも思う。
それか2回目の接吻からのSEXを映しても良かったかと。
①は結婚したて夫婦のような激しい接吻。
②は女性同士の女性にしか分からない接吻。
③は歳上の彼に身を委ね安心しながらの深い接吻。
④は・・・分からない。
⑤は主従関係のように、相手の言うことなら唾でさえも受け入れてしまう激しい接吻。
鈴村さんはどの作品でも鈴村さんだけど、ワンパターンじゃない。
この作品でも、本編①と⑤は女優鈴村あいりという感じがしたが、本編②と③は素の鈴村あいりさんという感じがした。
うまく言えないけど、この作品のこの役が鈴村あいりでよかったって思う。
特典映像も可愛いです。




















