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説明記事
【爆沈逝きごろし第5弾】大城かえでが電マ&くすぐりポルチオ責めで理性崩壊!むせび泣きイキ狂いの210分地獄快楽レビューww
よぉ、変態ども! 今回レビューすんのはDBBI-005「爆沈!逝きごろし 第5弾」で、2012年リリースのBaby Entertainmentのド級ドM調教作だぜ。主演は大城かえでちゃん、この娘の体はマジでエロすぎ! スレンダーながらおっぱいプリプリで尻も張ってて、肌ツルツル白くてまさに女体改造向きの逸材。普段は清楚っぽい顔してるのに、カメラ回ったら一気にドスケベ雌豚に変身すんだよな。監督のキクボンが仕掛ける女体改造計画特殊部隊の快楽責めで、210分フルで逝きまくりパニック状態をハイビジョンでガッツリ収めてる。DODだけどクオリティ高ぇよ、逝き顔のアップがエグいww
冒頭からかえでちゃん拘束されてスタート。普段のセックスじゃ味わえねぇ究極快楽責めで、最初は「え、何これ…」って戸惑い顔がたまんねぇ。電マぶっ込まれてクリトリス直撃、ビクビク痙攣しながら理性保とうとしてるけど、ポルチオ狙いのディルドで子宮直撃したらもうパニック! 羞恥と辱めの視線浴びせられながら、逝き顔歪めて「いやぁ…あかん…」って喘ぎまくり。くすぐり責め混ぜて笑いながらイキ狂う姿が最高に惨めで興奮すんだよな、カメラアングルが絶妙で女の理性溶かす過程が丸見えだぜ。
中盤以降は本格的にエスカレート、後半のとどめがヤバいわ。電マ&くすぐり&ポルチオの究極ミックスで、理性完全に凌駕されて自ら腰振って快楽貪り始めるんだよ! むせび泣きながら連続絶頂、潮吹きまくってベッドびしょ濡れ、拘束されて逃げらんねぇ中でのアクメ連発がエロすぎ。単体作品だけあってかえでちゃんの反応リアルで、逝き疲れてぐったりしても責め止まんねぇ。210分だからじっくり逝き堕ち過程味わえて、普通のセックスじゃ出せねぇド変態美しさが爆発してるぜ。
点強はなんと言っても多角責め! 電マでクリ爆殺、くすぐりで羞恥イキ、ポルチオで子宮直撃のコンボが神。かえでちゃんの泣きイキ顔と自ら求める雌豚化がマジで芸術級のドスケベさ、ハイビジョンで逝き汁の飛び散りまで鮮明ww 拘束プレイの緊張感も抜群で、女体改造の醍醐味満載。各種体位じゃなくて純粋責めメインだから、調教好きにはたまんねぇはず。
点弱はまあ、2010年代前半DODだから画質が今作よりちょい劣るくらい? でも210分ボリュームで気にならねぇよ、むしろレトロ感が逝きごろしシリーズの味だわ。
総じて逝き狂い最高峰! こんな快楽地獄で理性ぶっ壊れる女の美しさを堪能したけりゃ即ゲットしろよ、FANZAで今すぐ買って一緒に抜きまくれ! マジで後悔なしのド変態神作だぜww
タグ: 電マ, 拘束, くすぐり, ポルチオ, 絶頂, 単体作品
3.5 · 5 Reviews
絡みも少なく、時間が長いだけにチョイト残念な感じです。
感想としては、演技か本気か良く分からんが大声出しすぎかな。もっと歯を食いしばって我慢しろよ(笑)。とはいえ最後のシーンの悲鳴は良かった。あと胸をいじくり回すシーンが個人的には好きなので、もっと胸を手で触れたりしゃぶったりしてほしかった。男達が上と下を同時に攻めるのがいいな。
縛られたままでやめろとか言って抵抗しているところは良かった。必死に力を入れて抵抗している姿は楽しめた。抵抗なんてお構いなしに攻め続けるのは大事。
女優のM性とか関係なく、縛られて犯●れてるシーンがいい感じだった。ぎちぎちに縛られた体をくねらせてる姿はとても綺麗だった。また彼女を見たいなと思う。
あと男優がやたらと「快楽に身を委ねろ~」とか言ってくるのは邪魔。最低限の会話だけで良い。
終始叫ぶ反応を見せる女優なので、反応がエロイ訳ではない。あとくすぐりはもういらないでしょう。やっている意味が分からない。




















