






























説明記事
デカチン咥えて精子レポしまくる女子アナ2人がマジでヤバい!ザーメン食い比べで喉鳴らしまくりRCTD-246レビュー
おいお前ら、RocketのRCTD-246「ザーメン食レポ女子アナ」見たか?八尋麻衣と明里ともかのこの2匹の女子アナがデカマラ咥え込んで精子を箸でつまんでフェラごっくんレポートとか、頭おかしいレベルのド変態企画だぜ。麻衣はスレンダー巨乳でクビレエロいし、ともかはぷにぷにボディに童顔で犯したくなるタイプ、2019年7月リリースの130分フルで女子アナ衣装のまま精液グルメレビューしまくり。監督の神戸たろうがまたエロいシチュ仕込んでて、匂い嗅いで味語って喉ごしまで淫語連発とかマジでチンポ即勃起確定だわ。
冒頭から2人がスタジオセットでデカチン男優のチンポ紹介、箸でカリ首つまんで「このデカさ、匂い嗅いだらもうザーメン臭プンプンで興奮しちゃうわ♡」って麻衣がレポートしながらベロベロ舐め回すの。ともかが金玉汁を手のひらに溜めてとろろ飯みたいにすすって「ねっとり濃厚、喉に絡みついて最高の食感!」とか喘ぎながら飲むシーンで俺もう抜きまくり。フェラごっくんだけじゃなくスプーンで丁寧にザーメンすくい取ってこぼさず飲み干すとこ、リアル食レポみたいで笑えるのにクソエロい。
中盤以降はレズ要素入って2人でチンポ食い比べ、互いのマン汁まみれのデカチンを交互に咥えて「こっちのザーメンよりこっちのが粘度高くて美味しい♡」って淫語バトル勃発。マ○コでチ○ポ食う性交食レポパートは神で、騎乗位でズッポリ咥え込んで「膣内で脈打つ感触、精子噴射の瞬間レポしまーす!」って腰振りながら絶叫。正常位、バック、立ちバックと体位変わるたびレポート続いて合計14発しっかりごっくん、顔射飲ませ、口内射精連発で白濁まみれの女子アナが恍惚の表情浮かべてるのたまんねえよ。
強みは淫語のクオリティとごっくん本気度、2人の女子アナ演技が完璧で没入感ハンパない。デカチンとのコントラストでフェラシーンが視覚的に抜けるし、レズごっくんも新鮮。弱点はモザイクで細部見えねえとこだけど、それでも130分ガッツリ満足度高いわ。体位はフェラ中心に騎乗位、正常位、バック多めでバリエ満載。
マジでこのド変態女子アナザーメン食レポ、チンポ疼く奴は即買いしろよ!FANZAでゲットして一緒に抜こうぜ、絶対後悔なしの神作だわ。
タグ: 女子アナ, ごっくん, フェラ, 淫語, デカチン
3.6 · 6 Reviews
こんなモザイクじゃないと審査が通らないのであればAVの将来はないでしょう。まあそれが目的なんでしょうけど。
注意書きにある通り、食ザー作品ではないし、ごっくんモノにある溜め飲みのようなプレイもない。
ザーメン単体の食レポが売りですが、精子の感想って食ザーものやごっくんもので散々やってる事ですし・・・。
食レポ口調に興奮する人なら良いのではないでしょうか。
しかし淫語もの全体的に言えるのだが、間延び感と淫語/無言部分の落差が気になる。というのも、フェラ部分はどうしても無言になるのと、喘ぎ声だけになる部分がある。本作でもフェラになってから急に沈黙になってしまうことが気になった。通常のテレビ番組では場の活気や、素人の声、スタジオ芸人等の声、音楽でごまかしたりできるため、食事中でもまったくの無音となることが少ない。AVは女優単独あるいは、フェラ音などを聞かせるための静けさのせいで余計差が気になるのだろう。
落差を防ぐためには女優を増やしたり、単純ににぎやかしの必要があるが、淫語そのものが聞こえなくなりそうなので、なかなか兼ね合いが難しいだろうとは思う。
間延び感は、その無言の時間からくるもので、さらに本作では射精までやや時間がかかっていたことが辛かった。




















