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KBMS-081 ふたりでオナラを… スタッフ女のクソエロおなら放尿地獄に俺のチンポ即イキ寸前マジ狂いレビュー!
よぉ、兄弟ども! 今回のはマジでヤバいフェチの極み、KBMS-081「ふたりでオナラを…」だぜ。監督の小林十三が妄想族からぶちかました99分のフルボリューム、2020年2月25日リリースのモザイクあり本格フェチ作。主演は当社スタッフのあかねって女と、最初は渋々参加した渡辺さんって素人っぽいスタッフ男の共演。ポスター見りゃわかるけど、あかねのムチムチボディがエロく輝いてて、渡辺さんの普通の体型が逆にリアルで興奮すんだよな。撮影は社内っぽいシンプルセットで、5日間のリアルドキュメントを凝縮したスタイル。最初は渡辺さんが戸惑ってるけど、だんだんあかねにハマって撮影楽しみにするほどに…って設定がクソ興奮するわ。フェチ好きの俺みたいな変態には天国だぜ、maza!
冒頭からガチでエロいぜ。1日目の撮影で、あかねが渡辺さんに「オナラ出し合おうよ」って誘って、恥ずかしがりながら尻丸出しでプップッって音立ててオナラ連発。渡辺さんも最初「え、マジすか…」って顔赤らめてるのに、あかねの熟れた尻肉がビクビク震えてガス噴射するの見たら、もう我慢できずに自分もブッブーおならぶちまけよ。そこに放尿ミックスで、あかねのマン汁まみれのオマンコからジョロジョロおもらし飛び散って、床がびしょ濡れ! 2日目以降は渡辺さんが本気モードにスイッチ入って、あかねの尻に顔埋めてオナラ嗅ぎまくり、互いに脱糞寸前の腸内ガスを我慢大会みたいに競い合って笑いながらイキ狂うんだ。マジでリアルすぎて、俺のチンポもビンビンに反応したわ。
中盤から後半はさらにハードコア。3日目あたりでプレイがエスカレートして、あかねが渡辺さんのチンポ握りながらおならプスプス振動させて手コキオナニー、渡辺さんもあかねのクリトリスに息吹きかけてオナラ風で刺激しまくり。放尿フェーズでは二人で股開いておもらし競争、尿が飛び交って体中べっとりでクンニフェラ互いに舐め回すシーンが鬼エロい。クライマックスは5日目の総集編みたいなので、溜め込んだ大放出! あかねのケツ穴から轟音オナラ連発しながら微脱糞ギリギリの茶色汁垂れ流し、渡辺さんが耐えきれず射精寸前で悶絶。フェチの粋を集めたドロドロの汁まみれカオスで、99分一気に抜きまくったぜ。
この映画の最強ポイントはなんと言ってもリアルスタッフ共演の生々しさだよな。あかねのムチ尻から噴き出すオナラの臭いまで想像できちまうクソダークな興奮と、渡辺さんの素人っぽい反応がマッチして、フェチ心を鷲掴み。オナラ、放尿、おもらしのコンボが絶妙で、チンポ擦りながら何度もリピートしたわ。プレイのバリエはオナラ嗅ぎ、手コキ振動おなら、顔面騎乗ガス攻撃、相互おもらしシャワー、果ては軽い脱糞テイストまであって飽きねぇ。点数4.3/5も納得の神作、俺的には満点ぶち抜きだぜ!
弱点? 強いて言えばモザイクでチンポマンコのディテールがぼやけるのだけは惜しいけど、フェチメインだから全然許すレベル。音と匂いの臨場感が勝負のこのジャンルじゃ、ビジュアルより想像力でイケるしな。
総括すりゃ、KBMS-081はオナラフェチの新境地開拓作! 兄弟、即FANZAかDugaで買えよ、絶対後悔なしの悶絶快楽地獄だぜ。一緒にオナラ嗅ぎながら抜きまくろうぜ、maza!
タグ: おなら, おもらし, フェチ, スタッフ共演
4.2 · 11 Reviews
※脱衣所にある洗濯機にひっそりと置いてあった男根のハリボテが実に気になる…




















