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説明記事
【超カオスM男地獄】パニックルーム5で加藤ツバキと桐原あずさがチンポを破壊しまくり!狂気の231分監禁ドキュメンタリーで俺のM魂が爆発したわwww
よぉマゾ豚ども、今回はマジでヤバいヤツのレビューだぜ。MMNA-010『M男監禁パニックルーム5』、2017年11月19日リリースのMARRION作で、監督が発売迷ったって後日談からわかる超カオス作。出演は加藤ツバキ(夏樹カオル)と桐原あずさ(伊藤あずさ)、真咲南朋(楓モモ、安藤なつ妃)がガチでM男どもを監禁パニックルームにぶち込んで、2年前の真冬の寒い日に撮られたドキュメンタリー風。ツバキのムチムチボディにデカパイが揺れまくり、あずさの妖艶スレンダー美脚がチンポを踏み潰す姿、南朋のドS女王様フェイスが完璧。狭い部屋で3人が交代でM男を嬲り倒す設定で、ガチの狂気空間がたまんねぇよ。俺、1~4まで全部制覇したファンだから、この5弾待ってたぜ。
冒頭からいきなり真冬の寒空の下、M男どもが拉致されてパニックルームに放り込まれる。ツバキが「ほら、寒いだろ?チンポ立てて温めてやるよ」って笑いながら足コキ開始。加藤の太ももがチンポを挟んでグチャグチャに潰すの見て、俺の股間が即ビンビン。あずさが「引退作みたい」って本気で言ってただけあって、執拗にボールバスト連発、玉袋腫れ上がるまで蹴りまくり。南朋監督自演でカメラ回しながら「もっと泣けよクズ男」って鞭打ち入れてくるカオスっぷり。最初の1時間はただの監禁拷問ドキュメンタリーみたいで、寒さで震えるM男のリアルな悲鳴がエロすぎ。
中盤以降が本番の狂宴だぜ。3人が連携してM男を輪姦、ツバキの騎乗位でチンポを絞め殺し、あずさの顔面騎乗で窒息寸前、南朋のストラポンでアナル破壊。231分の長丁場で休みなし、汗と精液と血?が飛び散る超ハードコア。後半はM男がパニック起こして暴れ出すけど、女どもが本気で抑え込んで寸止め地獄。ツバキの乳首責めが特にエグくて、針刺しみたいな痛快さ。あずさの尿道責めは「もうやり直したい」って本人が言っただけあって、ガチでトラウマ級の狂気。南朋のフィニッシュは全員で顔射強要からの踏みつけ射精拒否、M男の絶叫が止まらねぇ。
ポイントはガチのドキュメンタリー感と3人のドSボディの破壊力。ツバキのデカ尻でチンポ潰し、あずさの美脚フェチ足コキ、南朋の女王様バイブ責めが完璧に融合。破壊的なSMがM男の限界超えてるわ。欠点?長すぎて途中でチンポ擦り切れそうだけど、それすら興奮材料だろw
セックスじゃねぇ、純粋なM男凌辱のオンパレード。主なプレイは足コキ、ボールバスト、アナル責め、顔面騎乗、鞭打ち、寸止め、尿道プレイ、ストラポン輪姦。騎乗位風のチンポ絞めが一番のハイライトで、正常位じゃ満足できねぇマゾは必見。
マジでパニックルームシリーズの頂点だぜ、1~4ファンなら即買いしろ!FANZAで今すぐゲットして、チンポ腫らして悶絶しろよ。買え買え買え!!!
#M男監禁 #加藤ツバキ #桐原あずさ #真咲南朋 #ガチSM #パニックルーム
5 · 5 Reviews
最高に面白かったです。
ポジティブな表現をすると、加藤ツバキと真咲南朋のダブル飲尿責めがみれるレア作。二大痴女が拷問する風景に耐えれるタフなM男のみ視聴するのが賢明でしょう。
内容は、真咲南朋が残虐な責めを計画。加藤ツバキが実行。
ネジが外れた加藤ツバキは、手加減をしらない危険人物でした。酒焼けしたガラガラ声で、洗面器に律儀に尿を貯めこんで、素人男子に流し込みます。真咲南朋は、ぐったり弱った彼に、顔騎飲尿でとどめを刺してました。
作品中盤に、女優陣が湯舟で水責めする過激シーンがあります。こちらは同監督の『【閲覧注意】ドM男以外は見てはいけない逆レ×プ話…加藤ツバキ』でも見たトラウマ級の水責めシーンと重なりました。本作の水責めがきっと原点です。
私たちM男は普段、痴女優を、かわいいや綺麗、責められてみたいという安易な気持ちでみます。しかし、リスペクトしてる女優のその「狂気性」が本性だとしたら…。女優陣が平静を装う素人男子の悶絶を引き出す姿をみたら、わたしは真実が歪みました。さながら、カワウソの捕食シーンを見てしまったときのように。その真咲マジックによって意図的に誘発された〝パニック〟にまんまとハマり、冒頭タイトルで〝キラいになった〟との表現につながったのかもしれません。
本作が教えてくれた気付きは2つ。普段わたしたちがMAXだと思っている彼女たちの〝ドSさ〟はじつは頂点でないコト。ホンモノの変態痴女は天井知らずの危険度を何段階も上げることができ〝鬼〟になれるコト。
そして、気になりました。
AV新法は素人男子を痴女から守ることも法案に組み入れているのかと…。
いろんな思いを馳せながら43回目、真咲監督の強●飲尿シーンで抜きます。
以上、顔面騎乗研究所でした。




















