










調○症候群 ぱーと・2
説明記事
DRMV-008 調教症候群 パート2:血まみれのマゾ豚が女王様に嬲られてイキ狂う超絶SM調教地獄!痛えのにチンポビンビンだぜマジで!
よぉ、兄弟ども!今回レビューするのは2007年のKMC産DRMV-008「調教症候群 パート2」だぜ。ポスター見りゃ一発でわかるけど、美少女の白い肌が血で真っ赤に染まってんのよ。主演は当時の新人っぽい超スレンダー美少女で、ちっちゃいおっぱいとツルツルの無毛マンコがたまんねぇ。名前は伏せるけど、あの華奢なボディが女王様の玩具にされる設定で、SMシリーズの続編だけあって前作よりハードコア。撮影は暗い地下室みたいなところで、リアルな調教感がハンパねぇよ。57分と短めだけど、濃厚すぎてチンポが休まる暇ねぇぜ。
冒頭からガチでヤバい。女の子が「いじめてほしくて仕方ないの…女王様、いっぱい調教してください!」って懇願すんのよ。非情な黒ストッキングの女王様が鞭でビシバシ尻叩いて、針刺しから始まる。最初は軽く乳首責めとロウソク垂らしで、彼女の可愛い顔が歪むんだけど、だんだん目がトロンとしてきてマゾ覚醒。血がポタポタ滴るシーンで俺のチンポもビンビン反応しちまったわ。痛がりながらも「もっと!止めないで!」って叫ぶ声がエロすぎて、序盤だけで抜きどころ満載だぜ。
中盤から後半はマジで地獄絵図。女王様の命令で自分のマンコに針ブスブス刺しまくって血ダラダラ、クリップで乳首引っ張られて絶叫イキ。電マ当てられながらアナルに太いバイブぶち込まれて、苦痛の快楽に溺れる姿が最高。フィニッシュは全身縄縛りで吊るされて、鞭と蝋燭のコンボで血と汁まみれの連続絶頂。最後は放心状態で「私ビョウキなんだもの…」って呟いて終わりよ。パート2だけあって前作の延長で、彼女の堕ちっぷりがエグいわ。
強みはなんと言っても本気の出血描写とリアクションの自然さ。モザイクかかってるけど、痛みのリアルさがSM好きのチンポ直撃だぜ。女王様の冷徹ボイスと女優のマゾ喘ぎのコントラストがクセになる。弱点は時間短いから物足りねぇかもだけど、そんなの気にならねぇくらい濃い。セックス体位は調教メインだから正常位とかねぇよ。主に拘束吊り下げイキ、針刺し自慰、バイブアナル責め、鞭打ち騎乗位風の女王様ピストン(玩具だけど)で、全部ハードコアSM特化。血と汁の飛び散りが視覚的にヤバすぎ。
総じて神作だぜ、SMマニアは即抜き必至!Dugaで今すぐ買って一緒にチンポシコろうぜ、兄弟!絶対後悔しねぇからよ。
#SM #調教 #出血 #マゾ女 #女王様




















