




















日本げろ祭り1
説明記事
日本げろ祭り1 GM-01 - ゲロまみれの極限吐瀉祭りでチンポがビンビンに反応しちまったわ!
よぉ、みんな! 俺はいつものJAV狂い野郎だぜ。今回レビューするのはRGB企画の不二企画から出てきたレジェンド級のゲロ祭りシリーズ第1弾、「日本げろ祭り1」GM-01だ。2007年12月リリースの88分フルボリュームで、ゲロ女たちがマジで吐きまくる超ハードコア嘔吐モノ。出演女はみんないきでいなせなゲロマニア女優たちで、細身のスレンダーボディからぷにぷにの肉厚ボディまで揃ってて、涙目で鼻水垂らしながらゲロブリュブリュ噴射する姿がたまんねぇ。バッチリ照明のスタジオセットで、カメラがドアップで吐瀉を捉えてるから、迫力満点だぜ。ポスター見りゃ一発でわかる、あのゲロまみれの顔面がチンポ直撃さ。
冒頭からいきなり本気モードで、最初の女優が酒やら飯やらぶち込んで、胃袋ひっくり返る勢いでゲロドバァ!って噴射。黄色い胆汁混じりのどろどろゲロが口から溢れ出して、床にべちゃべちゃ広がるの見て、俺もう興奮で息荒くなっちまった。彼女の喉がゴボゴボ鳴って、嗚咽混じりのうめき声がエロすぎ。次々女優交代で、2人目は無理やり指突っ込まれてえずきながら連続ゲロ、3人目はビール一気飲みからの大爆発で、顔中ゲロ塗れでヘロヘロになってる。序盤のこのテンポの良さがクセになるわ、マジで吐瀉フェチの俺のチンポはもうガチガチだぜ。
中盤から後半はさらにエスカレート、女優たちが何度も何度も吐き続けて、涙と鼻水とゲロの三位一体で人生劇場状態。1回の吐瀉で1リットル以上出てるんじゃねぇかってくらいの量で、カメラが胃液の泡立つ様子までバッチリ映すの神業。後半のクライマックスは複数女優同時吐きで、部屋中ゲロの海になってるのに、まだ吐き足りねぇって顔でえずいてる姿が最高に狂おしい。性的興奮のピークは、吐きながらオナニーしたり、ゲロまみれの手でマンコかき回すシーンで、俺はもう我慢汁ダラダラだったわ。嘔吐の音、匂いまで想像させる迫力で、観てるこっちまでえずきそうになる大迫力だ。
この映画の最大の強みは、何と言っても本気の吐瀉量とリアリティ。女優たちの渾身のえずき演技がプロすぎて、フェチ心を鷲掴み。連続吐きでヘトヘトになる表情が、まるで本物の苦悶劇場みたいで、変態チンポが喜びまくり。セックスシーンはほぼなしだけど、吐瀉フェチにはそれが逆に最高の媚薬だぜ。弱点はちょっと画質が古めでモザイク加工が荒いとこだけど、そんなの気にならねぇくらいゲロのインパクトがデカい。プレイは純粋嘔吐オンリーで、えずき指突っ込み、強制一気飲み、連続吐瀉のバリエーション豊富。体位とかじゃねぇけど、四つん這いゲロ噴射とか仰向け大洪水とか、ポーズの工夫がエロいわ。
総評4.5/5点、マジで嘔吐フェチのバイブルだぜ。お前らもこのゲロ祭りに参加しろよ、チンポビンビンになって後悔なし! 今すぐDugaで買って観ろ、絶対ハマるからよぉ!!
タグ: 嘔吐, ゲロフェチ, ハードコア, 不二企画




















