















東京女子○生ストーリー ~ブラりパンツ売り編~6
説明記事
女子高生の下着どころかマ○コまで店長に売り飛ばすドエロ売春編!TJW-006でチンポ狂いJKがマジでヤバいww
よぉ、みんな!今回レビューするのは学園舎の「東京女子校生ストーリー ~ブラりパンツ売り編~6」TJW-006だぜ。2009年の旧作だけど、女子高生が金欲しさに下着売ってんのに満足せず、自分の生体まで店長に売りつける超ハードコア売春ストーリー!監督は木村浩で、89分フルでガッツリ抜けるわ。出演は無名のJK風ガール数人、みんなスレンダー巨乳タイプで、制服姿がエロすぎ。貧乳ロリ顔からムチムチおっぱい持ちまで揃ってて、貧乏女子高生のリアルなヤリマンっぷりがたまんねぇ。バスト平均Dカップ以上で、パンツの染み具合からもう濡れまくりのビッチ感満載だぜ。
冒頭から緊迫感ハンパねぇ!貧乏JKが下着ショップの店長にブラとパンツ持ち込んで値踏みされるシーンよ。恥ずかしがりながらも金に目がくらんで、店長のデブチンポに嗅がせたり履かせたり。最初は下着だけ売ろうとするけど、店長の「もっと高く買うぞ、裸見せろ」攻めに負けて乳首ビンビン晒し!フェラ強要されて、涙目で喉奥まで咥え込んでる姿がマジで興奮。1人目のロリJKがパンツ脱いでマン汁垂れ流しアナルまで見せつけ、結局100万で処女膜売っちゃうくだりが最高にドスケベ。緊迫した交渉の末、バックでガン突きされて中出し懇願とか、JKの堕ちっぷりがリアルすぎてチンポビンビンだわ。
中盤以降はエスカレートしまくり!2人目以降のJK連中が次々店に並んで、体売買オークションみたいになるの。店長がマンコひらいて品定め、指マンでビチョビチョ鳴らしながら「これいくらで売る?」って値切り合いがエロい。3P乱交に発展して、JK同士でレズ舐め合いながら店長チンポ交互にしゃぶるシーンは神。クライマックスは最後のムチムチJKがアヘ顔で騎乗位腰振りまくり、店長の精子まみれマンコに満足げに金受け取る終わり方。全体的に暗めの照明で密室売春の臨場感ヤバくて、89分一気に抜きまくれたぜ。
ポイントはガチの緊迫売買シーンとJKのチンポ堕ちっぷり!下着から体、果ては中出し権利まで売りさばくストーリーが新鮮で、フェラのえずき具合やマンコ締まりの良さが本物エロ。正常位、バック、騎乗位、立ちバック、顔射中出しのフルコースで、複数JKの体格違いが飽きさせねぇ。クンニ耐性ゼロの絶叫イキが最高にハードコアだわ。欠点はモザイクがデカくて細部見えにくいくらいで、旧作だから画質荒いけど、それが逆にレトロAVの味出して興奮倍増よ。
マジでこのTJW-006はJK売春フェチのマストバイ!今すぐDugaで買って、貧乏ビッチJKのマ○コ売買にチンポぶち込んで抜きまくれよ、絶対後悔なしのド変態傑作だぜ!!
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