















東京女子○生ストーリー ~ブラりパンツ売り編~12
説明記事
東京女子校生ストーリー ~ブラりパンツ売り編~12 勃起止まらねえJKパンツ販売でチ●ポ汁ダラダラwwwww
よぉ、変態ども! 今回レビューすんのは学園舎の名物シリーズ「東京女子校生ストーリー」の12作目、TJW-012だぜ。2009年5月23日リリースのこの一本、107分ガッツリ楽しめるスケベ店長が暴走しまくるパンツ販売編。監督は木村浩で、女子校生(JK)専門のドロドロエロ全開。ポスター見りゃ分かるけど、制服姿のJKたちがニヤニヤ並んでるアレよ。出演は無名っぽいけど、みんな10代後半のフレッシュボディで、ぷりぷりおっぱいとツルツル太もも、黒パンティ透け透けのロリ系からムチムチ熟れかけまで揃ってる。店長のヨダレ垂らし待ちに、話題広がって次々スケベJKが来店すんだよな。マジでリアル下品エロでチンポビンビンだぜ、俺。
冒頭から店長の「暴走宣言」で一気に加速。最初のお客は恥ずかしがり屋の黒髪ロングJK、制服スカート捲くり上げてパンツ脱ぎながら「これ売っていいですか…」って囁き声。店長のデカマラが即反応して、試着室で即フェラ強要。ヨダレまみれの口マンでジュポジュポ吸わせて、JKのツラが蕩けちまうわ。続いて友達連れのギャル系JK2人組、ブラもパンツもセットで売りつけ。店長が鼻押しつけてクンクン嗅ぎまくり、「この染み臭えええ!」って絶叫しながらクンニ攻め。パンツ濡れ透けマン汁垂れ流しで、店内で騎乗位わちゃわちゃ3Pだぜ。序盤のこのテンポの良さ、JKたちの初々しい恥じらいとスケベさが混じって最高に抜ける。
中盤以降は大反響で客殺到、ストーリー続くって触れ込み通りエンドレス感満載。ムチ尻のポニテJKがアナルパンツ持ってきて「これも買って」状態でバックからガン突き、腸壁抉るデカチンでアヘ顔連発。次は眼鏡っ子優等生タイプが下心丸出しで来店、カウンター越しにパイズリ販売ww 乳首ビンビンおっぱいにチンポ挟んで谷間ヌルヌル、射精寸前で寸止め焦らしプレイが鬼畜エロい。終盤は総出演みたいな乱交モードで、店長一人で5人以上のJKを順番にハメまくり。汗とマン汁と精液の臭いが画面越しにプンプンすんだよ、マジで。
強みはなんと言ってもJKたちの本気スケベっぷり。パンツ販売って設定が下品にリアルで、脱ぎたてのクロッチ舐め回すシーンとかチンポ直撃。フェラ多めで喉奥イラマチオ連発、えずきながら涙目で飲精すんの最高。体位も多彩で正常位で子宮口ガンガン、立ちバックで尻肉波打たせ、松葉崩しでマンコ締めつけ、果ては顔面騎乗で窒息寸前クンニ。みんな毛深いモザイク越しでもビラビラ判明するドスケベ陰部で、絶頂時のビクビク痙攣がプロ級だぜ。シリーズ物だけあって世界観浸透してて没入感ヤバい。
弱点はまあ、2009年作だから画質ちょっと古めでモザイク荒いとこ。でもそれが逆にレトロエロで味出てるし、ストーリー薄めで即ハメ一直線だから文句ねえわ。全体的にチンポ休まらねえ神作。
マジで抜きまくれよ変態ども! こんなJKパンツ販売のドロドロ中毒エロ、他にねえぜ。Dugaで今すぐ買ってチンポ扱け! 絶対後悔しねえからよぉ~!!
女子校生 / パンツ / フェラ / 3P / 騎乗位



















