










密室○制射精 vol.2 鬼○カメラマンVSハーネスの男2
説明記事
密室でムチポチャ巨根が鬼畜カメラマンにヌルヌル亀頭責められて大量ぶちまけ!? 浅野太一の悶絶射精がヤバすぎてチ●ポビンビン復活必至www
よぉ、みんな! 今回レビューするのはレインボーマンの名作ゲイシリーズ「密室強制射精 vol.2 鬼畜カメラマンVSハーネスの男2」だぜ。主演は浅野太一、172cmで98kgの30歳ムチポチャボディが最高にエロいヤツ。ボディボード趣味だってよ、全身プニプニの肉厚ボディで背中から乳首弄られてるだけで息荒げまくり。ゲイ業界初の「ギリギリモザイク」採用で、性器の形がグニョグニョ動いてるのが丸わかり! 密室に閉じ込められてマスクマンにハーネスで拘束され、鬼畜カメラマンが執拗に攻め立てる設定がたまんねぇ。2010年3月リリースの25分一本勝負、短いけど濃厚すぎて抜きどころ満載だぜ。
冒頭から浅野太一がハーネスで密室に固定されて、マスクマンが後ろから忍び寄る。乳首をコリコリ摘まれて「ハァハァ」って吐息漏らしながら、すでにパンツが先走り汁でビチャビチャ。マスクマンの言葉責めが鬼畜で「気持ちいいだろ? 出したいならおねだりしろよ」って煽られて、太一が「キモチイイ…キモチイイ…」連発すんのマジで興奮したわ。パンツ剥ぎ取られた瞬間、ムチポチャの太ももに挟まれたデカマラがビクンビクン跳ねて、ヌルヌルの亀頭が光ってるの見て俺のチ●ポも即勃起。延々続く亀頭責めが半端ねぇ、手コキとローションでグチョグチョ掻き回されて、太一のムチ肉がブルブル震える姿がエロすぎ。
中盤からクライマックスへ突入、マスクマンが容赦なくチ●ポをしごきまくり、太一の悶絶顔がアップでバッチリ。控えめな「イクッ…イクッ…」って声とは裏腹に、最後はドピュドピュ大量精子ぶちまけて床に白濁の池作っちまうのヤバいわ。ギリギリモザイクのおかげで射精の瞬間、亀頭の脈打つのがハッキリ見えて脳みそ溶けたぜ。25分でこれだけ濃い射精シーン、シリーズ第二弾だけあって前作超えのクオリティ。
点強いっちゃポイントはムチポチャボディのリアクションの良さと、鬼畜責めの持続力。亀頭特化の手コキ、ローション責め、言葉責めのコンボでチ●ポが溶けるような快楽描写が神。太一のデカマラがヌルヌル光りながらビクビク痙攣するの見て、何度もシコりたくなるわ。欠点は短いからもっと長く見たかったくらい、でもそれが逆にリピート確定のクセになるぜ。
セックスポジは拘束ハーネス固定のバック責め主体、手コキメインでフェラなしのピュア亀頭拷問スタイル。密室だから逃げ場なしの強制射精が最高にドM心くすぐるわ。
マジでこのエロさ、5/5点満点で即買い推奨! 浅野太一のムチポチャ悶絶見てチ●ポ疼かせたいヤツは今すぐDugaでゲットして抜きまくれよ、絶対後悔なしの神作だぜ!
タグ: ムチポチャ, 亀頭責め, 強制射精, ギリギリモザイク




















