










鍼灸院治療 出張マッサージ編 case21
説明記事
DSMG-021 鍼灸院治療 出張マッサージ編 case21、2010年の隠れた名作を今更ながらガチレビュー!
おいお前ら、ワールド・エキスプレスの鍼灸院治療シリーズ第21弾、DSMG-021だぜ。出張治療に来た鍼灸師の野郎が鞄から取り出す謎のバイブマシンで女どもをイカせまくる一本。主演は当時の素人っぽい人妻やOL風の女優さんたちで、みんなムチムチの尻肉と柔らか巨乳がエロすぎ。バストは平均Dカップ以上で、治療着の下から透ける乳輪がたまんねぇ。ロケは普通のマンションやホテルでリアル感満載、日常の延長で犯されていく感じが超興奮するわ。105分たっぷりで、最初から最後までチンポビンビンだぜ。
冒頭からヤバい。鍼灸師の兄ちゃんが出張で女の家に着いて、普通の治療始めるふりして鞄から怪しい振動マシン取り出すんだよ。最初は「え、何これ?」って拒否る女が、股間に当てられた瞬間「あっ…んんっ!」って甘い悲鳴上げて腰砺り始める。ローターやら吸引バイブやらでクリトリス直撃、女の秘部がビチョビチョに濡れて汁飛び散る描写がエグい。10分もしねぇうちに最初の女が「イッちゃう…ダメぇ!」って悶絶イキ、でも止まらねぇマシン責めで連続アクメ。拒否ってる顔がだんだん蕩けて先生のチンポ欲しがるようになる過程が最高にドスケベだわ。
中盤以降は本番ラッシュ。女たちはもう治療じゃなくて性処理モード全開で、正常位でマシン当てられながら生挿入されて「もっと奥までぇ!」って絶叫。騎乗位で自分で腰振ってマシン擦りつけるシーンとか、女優の尻肉がプルプル揺れて精子欲しがる目がたまんねぇ。バックで尻叩かれながらアナル弄りも交えて、子宮直撃ピストンで中出し連発。最後の方は複数女が順番にイカされまくり、放心状態で白濁ザーメン垂れ流すカットがエロの極み。マッサージ油まみれの体がテカテカ光って視覚効果抜群だぜ。
強みはなんと言ってもあの秘密マシンの振動描写。女のマンコがヒクヒク痙攣して潮吹きまくるリアルさがハードコアで、治療プレイのフェチ心を完璧に刺激。女優たちの演技も本気で、押し殺した喘ぎから絶叫イキまで自然で没入感ハンパねぇ。連続イキで失禁しちゃうシーン多めで、ドM心くすぐるわ。弱点は検閲モザイクがちょっとデカくて細部見えにくいとこくらい、でも2010年作だから許すぜ。使われてる体位はローション正常位、騎乗位グラインド、バック深突き、側位マシン責めあたりがメインでバリエ多め。
総じてマッサージフェチのチンポが喜ぶ神作。こんな出張治療されたらマジで抜きまくりだろ?今すぐDugaで買ってチンポシコれよ、絶対後悔しねぇから!
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