





○禁隷嬢 小春
説明記事
ダウンジャケット美女が縄でグチャグチャに犯されまくり!小春の悶絶監禁隷嬢レビューwww超勃起注意
よぉ、変態ども!今回俺がガチレビューすんのはTokyo Bondage Reviewの「監禁隷嬢 小春」だぜ。コードTBR-6で2012年4月12日リリースの緊縛マニア向けの41分フルボリューム。監督はSatoさんで、シリーズの監禁隷嬢モノ。主演の小春ちゃんは顔出し本気モードで、ダウンジャケットにブーツ姿の買い物帰りスレンダー美女。体はムチムチじゃねえけど、細身の腰回りとプリッとした尻が縄に映えるタイプ。見知らぬ部屋で悪漢にさらわれて椅子に縛られ猿轡ガブッてやられる設定がもう最高にエロいわ。ポスターのあれ見て即チンコビンビンになったろ?マジで服着たままの拘束フェチ心を鷲掴みだぜ。
冒頭から小春ちゃんがお買い物から拉致されて、知らん部屋の椅子にガッチリ縛り付け。猿轡で口塞がれて「んぐぐっ!」って逃げようともがく姿がたまんねえ。ダウンジャケットのファスナー開けられて胸触られまくり、ブーツ履いた足バタバタさせて抵抗すんのに、縄が食い込んで肌が赤く腫れ上がるの見て俺の股間熱くなったわ。まだ服着たまんまでパンティの上から股縄ビシッと食らって、乳揉まれながら切なげに喘ぐ小春の目がもう涙目でドM全開。序盤のこの焦らし拘束だけで抜きどころ満載だぜ、くそエロい。
中盤以降は床に引きずり下ろされてホッグタイでガチガチに固縛!小春ちゃん何とか縄緩めて逃げようとするけど即捕まって再拘束。厳重猿轡で声出せねえのに、股縄がクリトリス直撃で腰クネクネさせて悶絶。男に胸鷲掴みにされて乳首コリコリされながら、縄の摩擦でパンティビチョビチョ濡れまくり。終盤はフルヌード近くまで剥かれて、縄で体中締め上げられながら指マン寸前みたいなイジメ。絶頂寸前でビクビク痙攣すんの見て、俺何回もシコったわ。緊縛の縄目が細かくて本格的、肌に食い込む感触が画面越しに伝わってきてヤバい。
この映画の最強ポイントは小春のリアルな抵抗と悶えっぷりだな。服着たままの初期拘束から徐々にエロ縄へ移行すんのが超興奮。股縄でアソコグリグリされながら漏らす呻き声がド変態心をくすぐりまくり、猿轡越しに涎垂らしてヘロヘロになる小春が最高の雌奴隷。椅子縛り→ホッグタイ→再固縛の流れが完璧で、緊縛フェチの俺らにはたまんねえ。体位的には基本拘束メインだけど、床上で尻上げ縄責めや膝立ち股縄イジリがあって、視姦欲爆発すんだよな。41分でこれだけ濃厚とか神。
点減らすとこっつーか、もっとガッツリ挿入とかクンニ入れてほしかったかもな。緊縛オンリーだからハードコアSM派には物足りねえかも。でもそれがこのシリーズの味で、服着たまんまのエロスが逆に新鮮。検閲モザイクあっても縄の食い込みと小春の表情で十分抜けるぜ。
総じて超オススメ!この小春の監禁隷嬢、チンコ疼く奴は即買いしてシコれよ。Dugaで売ってるから今すぐゲットして一緒に抜こうぜ、変態友よ!
タグ: 緊縛, 監禁, 猿轡, 股縄, 小春




















