




















競パンエロ嬲り ギロチン台で嬲りマシーン責め HARUTO編
説明記事
競パンガチ勃ち魔羅がギロチン台で嬲り狂う!超エロモデルHARUTOのド淫乱トロマン召喚レビュー
よぉ、兄弟ども!今回レビューするのはSTD-041-03の「競パンエロ嬲り ギロチン台で嬲りマシーン責め HARUTO編」だぜ。2013年5月23日リリースのSUPER3作品で、監督はTAIZO。シリーズ第3弾で、超エロモデルのHARUTOが出演。こいつのボディはマジで最高、引き締まった筋肉質ボディに競パンからハミ出るガチガチの魔羅がたまんねぇ。バキバキの腹筋とムチムチの尻、顔もイケメンでドMオーラ全開。舞台は薄暗いSM部屋で、ギロチン台に首と腕固定されての嬲りマシーン責め。27分間、競パン越しにチンポをガンガン攻め立てるゲイハードコアだぜ。俺が見終わった瞬間、股間が熱くなって即抜きたくなったわ。
冒頭からぶっ飛んでるぜ。HARUTOがギロチン台に拘束されて、ローリング嬲りマシーンが競パン越しにチンポをグリグリ擦りまくる。魔羅がビンビンに勃起して競パンから飛び出しそうで、トロトロの先走り汁が染み出てるの丸見え。HARUTOの喘ぎ声がデカくて「うおぉぉっ!」って感じで腰クネクネさせてる。マシーンが回転するたび魔羅がビクビク跳ねて、俺も一緒にイキそうになったわ。こっから既にド淫乱モード全開だ。
中盤で二人の嬲り屋が登場して濃厚キス祭り。HARUTOの乳首をコリコリ摘まれて股間もベロベロ舐め回されながら、舌出して二人を煽るド変態っぷり。自ら腰をこねくり回して「もっとぉ!」って目で訴えてくる。んで、二本の肉棒を交互にシャブりまくり、満足げに喉奥まで咥え込んでる姿がエロすぎ。ジュポジュポ音が響いて、HARUTOの魔羅は我慢汁ダラダラ。新たな嬲りマシーン2台投入で、チンポと乳首同時責め。気が狂ったみたいに絶叫しながらビュルルッと発射!白濁ザーメンが競パンにべっとり飛び散って、悶絶顔が最高にそそるぜ。
ポイントは嬲りマシーンの容赦ねぇ攻めとHARUTOの底抜けドMっぷり。競パン魔羅のハミ出し具合がリアルで、キスとフェラの濃厚さも抜群。各種責めで腰振りまくるHARUTOのエロさはシリーズ随一だわ。立ちバック風のマシーン腰振り、騎乗位みたいに肉棒しゃぶりながらの乳首責め、果てはマシーン同時2穴攻めみたいなバリエーション満載。マジでチンポが休む暇ねぇハード嬲りで、ゲイ好きなら悶絶確定。
欠点は27分と短めで物足りねぇとこかな。あと中出しなしでフェラ発射メインだから、種付けフェチには微妙かも。でもそんなの気にならねぇくらいエロいぜ。
総じて神作!競パン魔羅嬲り好きなら即買いだろ。HARUTOのトロマン召喚に俺のチンポも反応しまくり。Dugaで今すぐゲットして一緒に抜こうぜ、兄弟!マジおすすめ!!
タグ: 競パン, 嬲りマシーン, ゲイSM, HARUTO, 魔羅勃起




















