



































説明記事
【猟奇の檻60】36歳熟女桜みちるが地底SMクラブで脳イキ崩壊!フェロモンまみれのM奴隷が獣欲紳士に犯されまくり絶頂無限ループ!!
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはADV-R0499の「猟奇の檻60」だぜ。主演は桜みちる、この女36歳のイチ熟女でさ、体はフェロモンむんむんの淫乱ボディ、むっちりした尻と乳が揺れまくりの肉食系熟女。地底の会員制秘密SMクラブが舞台で、紳士連中が愛奴M女をいけにえに欲望全開でやりまくる設定。2010年リリースのドッド作品だけど、今見ても脳にガツンと来るハードSMだわ。監督榊原KENの手腕で125分ガッツリ変態プレイ満載、桜みちるの獣欲が爆発しまくりでマジで勃起止まらん。
冒頭からヤバいぜ。桜みちるが檻に閉じ込められて、紳士どもに遠慮なく弄ばれる。最初は緊縛で体を固定されて、乳首ビンビンに摘まれて悶えまくり。フェラ強要で喉奥までチンポ突っ込まれて涙目になりながらも、熟女のテクでジュポジュポしゃぶりつく。M女の本性出まくりで「もっと虐めてぇ!」って懇願してくるあたり、こいつの性癖の深さが分かるわ。序盤の拘束プレイで既にイキ狂って、アクメの汁がビチャビチャ飛び散る。
中盤以降が本番の地獄絵図だな。獣欲紳士VS淫欲熟女のバトルで、桜みちるの脳みそタガがブチ壊れていく過程が壮絶。ロープでガッチリ縛られてバックからガン突き、正常位でピストンされながら絶叫イキ連発。SM拘束の極みでアナル弄りや電マ責めも入って、底なしの無間アクメ状態に堕ちる。変態プレイ満載で、フェラ拘束から騎乗位まで体位変わりまくり、熟女の尻肉が波打つたびチンポが締めつけられて理性飛ぶわ。最後は複数人で輪姦気味に犯されて、桜みちるの目が虚ろになってM奴隷完成。マジで肉食女の壮絶アクメ圧巻だぜ。
ポイントは桜みちるの演技力よ。36歳のフェロモン体がSMで輝きまくり、絶頂時の痙攣と絶叫がリアルすぎて俺も一緒にイキそう。緊縛の美しさとハードな挿入のコンボが完璧、獣欲全開の紳士プレイも興奮度MAX。体位はフェラ→バック→正常位→騎乗位→側位と多彩で、毎回アクメの種類が変わって飽きねぇ。ディクレだかんの古臭さゼロで今風の変態さ。
欠点? 強いて言えば2010年作だから画質がちょっと甘いくらいかな。でもそれが逆に生々しくて興奮するわ。モザイクあるけど、内容のハードさがカバーしまくり。
総じて神作だぜ、変態M女好きは即ゲットしろ! 桜みちるの崩壊アクメ見てシコりまくれよ、FANZAで今すぐ買って脳イキ地獄に落ちろ!!
【タグ】M女 SM 緊縛 熟女 拘束 変態
3.5 · 6 Reviews
しかもSM作品のくせに緊縛シーンは全く無い。顔のアップがやたら多いのも気に入らない。
その上最後に、長~くてくだらないインタビューがあるし。
俺ならこの半分の時間でもっと充実した内容にするがね。
この業界には無能な奴しかいないのか。
女優がいいだけに余計腹立たしい。
感じる姿は見られるのだけれど、
イキまくるところまで伝わってこなかった。
ガクーンとぐったりする部分があってもいいと思いました。
不死身ですぐ復活するような感じで、
何かお仕事感が感じられてしまいました。
交尾の場面までがあんまり刺激のある内容でなくどうせやるならトコトン責めて欲しかった。交尾の場面もバック攻めでも全体を写しているせいか肝心な接合部が見えてないのと最後のインタビューはカットして欲しかった。
こういうふうにヤラれるのが堪らなく好きなようで
終始よがりまくって何度も何度も逝っている
序盤のマンコの玉渡りもエロエロで遂には自ら腰を振り、潮を撒き散らして果てる。
後半、パケ写のように拘束され後ろから執拗にしつこく逝かされ続けるシーンは最高に興奮(勃起!)させられる。
逝かされまくってビクンビクン・・・ラストはそのまま後ろからデカマラを突き入れられ狂乱の拘束SEX・・・
桜みちるの永久保存版である。




















