










日本女性の性反応調査(1) オーガズムの実態
説明記事
日本女性が無慈悲に機械でイキ狂わされる性反応実験!冷徹オーガズム記録がクソ興奮すんなwww
よぉマニアの野郎ども、ORG-001「日本女性の性反応調査(1) オーガズムの実態」観てきたぜ。カルテマニアの医療マニアックシリーズ第1弾で、元「カルテ通信」編集長の二木寸志が手がけたヤツだ。出演は素人っぽい普通の日本人女ども、名前も出さず被験者扱い。みんな20代後半~30代前半くらいの体型で、巨乳からスレンダーまでバラエティあって、陰毛ボーボーとか剃り上げとかリアル。バストは平均C~Dカップ、尻はプリッとした肉厚タイプ多め。舞台は無機質な白い医療室、ベッドに拘束されて淡々と実験される設定で、AVじゃねぇ本気の医療記録っぽいクソエロい雰囲気満載。2019年4月リリースの31分だけど、密度濃くてチンポビンビンだぜ。
冒頭は問診と基本診察からスタート。全裸にされて胸部聴診とか腹部押診、乳房触診で乳首ビンビン反応チェック。女ども恥ずかしがりながらも淡々と従う姿がたまんねぇ。全身撮影でマンコと尻穴アップで記録されて、すでに汁ダラダラ。そこから自慰オナニー観察へ移行、指マンでクチュクチュ掻き回して自分でイキ果てるまで放置。喘ぎ声我慢しようとしてるのにビクビク痙攣イキがエグいわ。マジで実験動物みてぇだ。
後半は本番の機械刺激ラッシュ。陰核にバイブ固定してスイッチオン、無慈悲に高速振動でクリトリス攻め立てて連続イキ。女の体が跳ね上がって「ひぃぃっ!」って悲鳴みたいな喘ぎ漏らすの最高。次に内性器露呈状態でクリ攻め続行、パンスト破りかぶせてマン汁まみれのアップがドエロ。クライマックスは陰核+膣内+肛門同時機械刺激!ローターぶち込んで三穴責めでイキ狂い、潮吹きまくってベッドびしょ濡れ。表情歪んで白目剥きそうな絶頂連発、冷徹カメラが容赦なく記録すんのがクソ興奮するぜ。オーガズムの生理反応が科学的に解析されてる風で、マニア心くすぐりまくり。
点強はなんと言ってもこの無感情な実験スタイルだよな。看護師とか医者とのヤリなし、純粋に機械で女をイカせまくる冷酷さが新鮮でチンポ痛ぇ。オーガズムの種類が多角的、自慰から多点責めまで段階踏んでエスカレートすんのが完璧。被験者女のリアル反応、体が勝手にビクンビクン跳ねるのとか陰核腫れ上がるクローズアップが超硬派エロ。4.6の高評価も納得のクオリティだわ。
点弱は時間短めで物足りねぇくらい?被験者人数少ないし、もうちょい長丁場でイキ潰し見たかったけど、シリーズ第1弾だから許すぜ。
セックス体位?いやこっちは純粋オナ実験だから正常位とかバックなし。拘束ベッドで仰向け固定が基本、脚広げられて機械挿入の無防備マンコ丸見えがデカい目玉。クリバイブ直撃、膣ローター、肛門プラグ同時で女体がメチャクチャに震える「機械凌辱体位」がクソヤバいわ。
マジでオススメ、医療フェチのマストバイだぜ!Dugaで速攻ゲットしてチンポ擦りまくれよ、絶対後悔なしの神作www
**タグ:** 医療プレイ, オーガズム実験, 機械イキ, 素人反応, カルテマニア



















