




















猟奇荘奇譚5
説明記事
猟奇荘奇譚5:後家女の淫縄でチンポ絞め殺し!梨華人形のミニスカパンスト地獄調教マジでヤバいSM極限レビュー
よぉ、みんな!この前Dugaでゲットした猟奇荘奇譚5、桐島秋子の2002年アヴァの超古株SM名作を今朝一気見してチンポ爆発寸前だったわ。秋子は当時30前半のド迫力熟女ボディ、彫り刻まれたような妖艶肌にデカパイ尻肉が揺れまくり、男殺しの女狐って異名通り、柔肌縄責めでチンポ汁搾り取る淫乱後家そのもの。監督の夢流ZOU軍団RYUJIが撮った廃墟みたいな猟奇荘で繰り広げられる2話立て、58分でガッツリ脳みそ溶かすレベルの変態ワールドだぜ。ポスターのあの妖しい笑み見ただけで勃起止まらんよな。
一話「淫縄柔肌みだら後家」からもうエグい。秋子演じる後家女が「わたしを捨てたら殺します」って囁きながら、虫も殺さぬ顔で男のチンポに縄巻きつけて締め上げ。柔肌が縄に食い込んでビクビク痙攣、秘めた情欲が一閃で牙立てて噛みつきまくり。最初は男優を甘やかすフェラから始まって、だんだん縄で縛り上げて尻叩きピストン、肌噛みながらの騎乗位でチンポ絞め殺し寸前。後半は逆転されて秋子のマンコが縄目溢れさせながらバックでガン突き、絶叫イキ狂う姿がマジで芸術級のドM覚醒だわ。虫殺さぬ穏やかさから豹変するギャップでチンポ何回も抜いたぜ。
二話「幻想愛奴梨華ちゃん人形」は梨華って女子大生(秋子が変身)が社長令嬢でミニスカパンストフェチのサディ工員に白昼拉致調教。パンスト破り裂いてチンポ擦りつけ、フェティシ全開の足コキから人形みたいに操り人形化。幻想的なSMで梨華の柔肌が鞭痕だらけ、マン汁垂らしながらのクンニ責めとアナル舐めがエロすぎ。後半の連続絶頂で梨華が「もっと壊してぇ!」って懇願、工員のデカチンがマンコとアナル交互ピストンで中出し地獄。ミニスカ翻しての正常位と立ちバックが最高に猟奇で、頭おかしくなるレベルの没入感。
点強は秋子のボディと演技のヤバさ、縄と鞭のリアルSM描写がチンポ直撃で抜きどころ満載。猟奇なのにエロス爆発、熟女の情欲一閃がたまんねぇ。点弱は古い作画でちょっと画質荒いけど、それが逆に臨場感あって許すわ。使われた体位は騎乗位、バック、正常位、立ちバック、足コキ、アナル拡張とフルコース、SM縄責めが全編貫くからドM必見の変態パラダイスだぜ。
マジでこの猟奇荘奇譚5、桐島秋子の男殺しボディにハマったら抜け出せねぇ!今すぐDugaで買ってチンポ溶かすまで抜きまくれよ、絶対後悔なしの神SMだ!
タグ:SM, 熟女, 縄責め, フェチ, 猟奇




















