















プロスタイルバトル No.25
説明記事
ベビーフェイスが首絞め固めで互いのマン汁まみれのプロレスバトル!大石真紀と河中彩乃の汗だく痴女大決戦でチンポビンビン勃起必至www
よぉ、みんな!今回レビューするのはBPSD-25「プロスタイルバトル No.25」だぜ。2006年の古株だけど、Dugaで今も売られてる名作キャットファイト。新たなオレンジマットでベビーフェイスの大石真紀と小柄テクニシャン河中彩乃がガチ激突!真紀は可愛い顔してパワー系でアルゼンチンバックブリーカーぶちかますドSボディ、彩乃はちっちゃいのに首四の字固めで相手の首絞めながら股間グラインドしまくる絶品尻。二人とも得意技が同じ首四の字固めで、互いの意地と意地がぶつかり合って汗とマン臭が充満する54分の痴漢レスリング祭りだよ。マジでこの二人の美少女が絡み合う姿見てるだけでチンポ汁垂れ流し確定。
序盤からもうエロすぎてヤバい。試合開始早々、真紀が彩乃の華奢な体抱え上げてパワーボム一発!彩乃のミニスカ飛んでパンツ丸見えで観客沸く中、彩乃反撃で真紀の首に脚絡めて首四の字固め。互いの太ももが首に食い込んで、息苦しがる顔が超萌え。汗でテカテカの肌が密着して乳首立っちゃってるし、真紀のデカパイが彩乃の顔に押しつけられて窒息寸前www。まだ序盤なのに二人はもう興奮しまくりで、マットに転がりながら股間擦り合わせて前戯みたいなムーブ連発。俺のチンポはここで既にフル勃起だぜ。
中盤以降は本気のプロスタイルバトルで大興奮。彩乃のブレンバスターで真紀の背骨へし折られそうになり、真紀のアルゼンチンバックブリーカーで彩乃の股間が真紀の肩にグリグリ抉られて「あんっ!」って喘ぎ声漏れまくり。得意技対決で首四の字固め連発、互いの脚が首締めながらマンコ同士が擦れ合って汁飛び散る痴態。パワーボムでマットに叩きつけられた負け犬が這いつくばって尻振る姿とか、汗まみれの体が絡みつくグラウンド戦とか、全部がレズバトル超えたド変態エロス。最後は意地の張り合いが頂点に達して、勝者の足が負け犬の顔に踏みつけられるフィニッシュで脳みそ溶けたわ。
強みは二人のボディとテクの相性抜群で、技のキレがエロさを倍増させてる点。首四の字固めは特に最高で、脚の筋肉が首絞めながら相手の顔を股間に押し込む構図がチンポ直撃。汗と息遣いがカメラに抜かれて臨場感ハンパねぇし、キャットファイトの醍醐味満載。弱点は54分と短めで物足りねぇくらいかな、もっと長く二人がイキまくり固め合うとこ見たかったぜ。
使われた体位というか技は首四の字固め(これがメインでマン汁塗れ)、アルゼンチンバックブリーカー、ブレンバスター、パワーボム、グラウンドでの股間グラインド、足蹴りフェイスシットとか。全部がエロ技で、負け犬の悶絶顔と勝者のドS笑みがたまんねぇ。
マジでこのBPSD-25はキャットファイト好きなら必見の神作!今すぐDugaで買ってチンポ握りしめて観ろよ、絶対後悔なしの射精祭りだぜ。みんなも一緒に興奮しようぜwww
Tags: キャットファイト, 首四の字固め, プロレスエロ, 美少女バトル




















