















○禁ボディドールX 約束 早川凛
説明記事
監禁ボディドールX 約束 早川凛の絶叫まんこが犯されまくって俺のチンポ大爆発!最終話でぶっ飛ぶ真実がヤバすぎるwww
よぉ、みんな! 今回レビューすんのはマックスエーの伝説シリーズ「監禁ボディドールX」の最終話、XV-423「約束」だぜ。主演は早川凛この娘、2006年リリースの古株だけど今見てもクソエロい。凛のボディは完璧ボディドール仕様で、むちむちのデカ尻に張りのある巨乳、細い腰がくびれててまさに監禁犯のオモチャにピッタリ。街角でオジサンに体売ってる不良少女役で登場、最初からスケベな目つきでチンポ誘ってる感じ。監督の長谷川九仁広がまたマニアックに撮ってて、薄暗い監禁部屋で女どもが次々集められて犯されまくるドラマ展開。109分ガッツリ濃厚で、警察の捜査が空回りしてる中、新たな獲物として凛が拉致されてくの、リアルすぎてゾクゾクすんだよな。
冒頭からガチで熱いぜ。前の話から引き継いで、あさ美、あき、麗の女たちがすでに監禁部屋で泣き叫びながら犯されてる中、凛が街でオジサンに値切り交渉してるシーンからスタート。凛のミニスカからチラ見えするパンツがエロすぎて即勃起。突然拉致されて部屋に放り込まれ、犯人に服剥ぎ取られて即マンコ露出! 叫んでも誰も来ねぇ絶望の部屋で、凛のツルツルまんこにデカチンポがズブリ! 最初は抵抗しまくるけど、すぐヨガりだしてイキ狂うの最高。フェラ強要シーンで凛の口マンコがチンポ咥え込んでジュポジュポ鳴らしまくり、涙目でえずきながら飲精する姿がクソ興奮したわ。
中盤以降は女4人が揃っての輪姦パーティーだぜ。犯人が次々チンポぶち込んで、凛を中心にバックからガン突き、正常位で子宮口こねくり回し、騎乗位で腰振りまくる。麗とかあきが横でレズプレイ強要されてクンニし合わされてる中、凛の尻肉パンパン叩かれながらアナルまで開発されかけてるのヤバい。連続絶頂で凛のまんこから潮吹きまくり、床びしょ濡れ! 最終話だけあって犯人の正体明かされて、女たちの過去の約束が絡む衝撃の真相がドカンときて、ただの凌辱じゃねぇ深みがある。エロとストーリーのバランス神がかってるわ。
強みはなんと言っても凛のドMボディの反応の良さ。パイズリで乳肉にチンポ挟まれてビクビク痙攣したり、拘束されて電マ当てられてお漏らし寸前までイカされまくるの、俺のチンポも一緒にイキそうになったぜ。輪姦の多人数プレイでチンポの入れ替わり激しくて飽きねぇし、モザイク越しでも凛のビラビラがヒクヒク動いてるの分かるくらいクオリティ高い。弱点? まあ古い作品だから画質ちょっと荒いけど、そんなの気にならねぇくらいエロパワー満載だろ。
セックスポジはフルコースだぜ。立ちバックで壁ドン犯され、69で互いにクンニフェラ、松葉崩しで深く突かれて絶叫、側位で尻掴まれながらピストン、果ては4Pでダブルペネとかアナル弄りまで。凛のまんこがチンポに吸い付くような締まり具合がたまんねぇよ、マジで生ハメしたくなるレベル。
総評5/5点満点! このシリーズ完結編、凛の犯されっぷりが最高潮でチンポ枯れるまで抜けるわ。絶対買って今すぐ観ろよ、Dugaでゲットして一緒に抜こうぜ! 後悔なんかしねぇから!
タグ: 監禁, 輪姦, 早川凛, 凌辱ドラマ, 絶頂潮吹き




















