















SM淫獣図鑑10
説明記事
SM淫獣図鑑10のクソエロレビュー!治療台で犯されまくりの変態エステ地獄、チンポ欲しがる女の狂宴www
よぉ、変態ども!今回レビューするのはADV-0395の『SM淫獣図鑑10』だぜ。2010年2月27日発売のアヴァ制作、監督はJINNO悟のシリーズ第10弾。ポスター見りゃわかるけど、治療台に縛り付けられた女の股間丸出しで、SAGAWA式のインチキ性感エステがテーマ。主演は知らん女優だけど、体は最高にエロい。細身のボディにデカパイがプルプル揺れて、マン毛薄めのアソコがビンビンに濡れ光ってる。オナニー狂いの毎日で限界きてる設定で、最初から「ヤレ!ヤラレチャエ!」って叫びまくりのド変態女だ。59分だけど、濃厚すぎてチンポ擦り切れるレベルw
冒頭からヤバいぜ。女がエステサロンみたいなとこ入って、治療台に寝かされる。先生(ド変態ドクター)がオイル塗りたくって、乳首コリコリ摘まみながらクリトリスをバイブでグリグリ。女の喘ぎ声が「アァこれがほしかった!」ってエコーかかってるみたいに響き渡る。オナニー依存の女が我慢できず腰振りまくり、即イキ連発。SM要素全開でロープで固定されて、乳房ビンタされて赤く腫れ上がるシーンとか、俺のチンポ即勃起。序盤は焦らしプレイがクソ上手くて、マン汁垂れ流しで「犯してぇ!」って懇願する姿に抜きどころ満載だ。
中盤から後半は本番の嵐!治療台上で脚開かされ、指マンでグチョグチョ掻き回されて潮吹き。先生のデカチンしゃぶらされて喉奥イラマチオでえずきながら涎ダラダラ。正常位でズブリと挿入されて、子宮突き上げられまくりのピストン!騎乗位で女が自ら腰振って「ムチャクチャに犯して!」叫び、バックで尻叩かれながらアヘ顔絶頂。最後はペニス全部ぶち込まれて中出し寸前(モザイクだけど)で悶絶イキ。SMの鞭打ちや蝋燭プレイも交えて、淫夢めくるめくの連続。女の変態っぷりと先生のドSテクがマッチして、クソ興奮したわ。
点強いのはこのハードコアSMエステのリアリティ!治療台の拘束感が本格的で、女のマゾ反応がリアルすぎ。オナニー狂いからのチンポ依存堕ちがエロすぎて、抜きまくった。各種体位も多彩:正常位、騎乗位、バック、立ちバックにシックスナインでクンニイラマ。59分でこれだけ濃いのは神。弱点はちょっと画質古めでモザイク太いけど、そんなの気にならねぇよ。変態なら即ハマる逸品だぜ。
マジで買えよ、Dugaで今すぐゲットしてチンポ扱け!この治療台犯され地獄、絶対後悔なしのド変態快楽だ。ヤレ!ヤラレろ!www
タグ: SM, 拘束, 性感エステ, 変態女, 中出し寸前


















