















バスケ 肉食に生まれて
説明記事
【MQ-011】バスケ肉食娘の固太り尻腿モリマンが男優チンポをキュッキュ締め上げて精子搾り取る超絶肉食セックス!汗だくテカ顔でザーメン勝手に飲み干すドエロレビュー
よぉ、みんな! 今回レビューするのは2011年11月4日リリースのMQ-011「バスケ 肉食に生まれて」だぜ。監督はマキノ一男、映天制作のフェチ特化作で、109分ガッツリ楽しめる一本。主演はこの娘、名前知らねぇけど体重75kgの固太りバスケ女子。見た目はそんなデブくさくねぇのに触るとわかるギチギチ詰まった肉感、特に下半身がヤバい! 同身長の男優と並ぶと尻と太腿の厚みが1.5倍モリモリ、しかもモリマンで筋肉盛り上がってるアソコがイクたびキュキューッと超圧で締め付けるんだとよ。顔は常にテカテカ、新陳代謝激しくて本気の汗だく。金より快楽優先で出演したみたいな肉食系で、バスケの腕は中高レベルって設定。ポスター見りゃわかるけど、このプリプリ尻と太腿がたまんねぇぜ、俺もう勃起止まらんわ。
冒頭からバスケコートで汗だくプレイから始まって、早速この固太りボディの魅力全開。男優と絡み始めた瞬間、撮影なんか忘れたみたいに本気モード突入だぜ。肌合わせた途端、目がトロンとして「もっと奥までぇ…」みたいな感じで腰振ってくる。フェラは下手くそじゃねぇ、むしろ貪欲にチンポ咥え込んでジュポジュポ音立てて喉奥まで。モリマンがチンポに絡みつくシーンで既にヤバくて、挿入直後から汗ビッショリでテカ顔がエロすぎ。バスケ女子らしいスタミナで、休みなく腰振りまくり、男優の精子を勝手に搾り取ってる感じ。序盤の正常位で尻肉がブルブル揺れるの見て、俺も我慢汁ダラダラだわ。
中盤以降はさらにエスカレート、後半はバックでこの1.5倍厚みの太腿と尻が男優の腰にガンガンぶつかってパンパン音エグい! 騎乗位じゃモリマンがチンポ全体を包み込んでキュッキュ締め、男優が「うわっ、締まりヤバい!」って喘いでる。汗で照明反射してヌルヌル滑る体が密着しまくり、アヘ顔全開で連続イキ連発。ザーメンぶっかけられたら自ら舐め取って飲み干すの、ガチの肉食っぷりで興奮MAX。最後は立ちバックでバスケコート汚しまくり、精子まみれの締めが最高潮。SEX覚えたての男女が一日中ヤリまくるみたいな生々しさで、フェチ心くすぐられまくりだぜ。
この映画の強みはなんと言っても固太り下半身の肉感とモリマンの締まり具合! 汗テカボディが照明で輝いて視覚的に抜けるし、スタミナ全開の肉食セックスが本気エロ。バスケ要素も自然に絡んでフェチ度高いわ。弱点? まあ、顔テカテカが照明のせいか時々眩しいくらいだけど、そんなの気にならねぇレベルのド変態さ。使われた体位は正常位、バック、騎乗位、立ちバック、側位あたりでバリエ多め、特にバックの尻肉波が神。
総じて超オススメのフェチ肉食作だぜ、マジでチンポ擦り切れるまで抜けるわ! みんな一刻も早くDugaで買ってこの固太りモリマンにチンポ搾り取られろよ、絶対後悔しねぇから!
【固太り】【肉食】【モリマン】【汗だく】【フェチ】



















