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説明記事
女体拷問の極限!紗々原ゆりの秘穴が烈火のように崩壊するDBER-050、クソ興奮したわマジで!!
よぉ、みんな!このDBER-050「女体拷問研究所III JUDAS FINAL STAGE Story-1 悪魔の闇に堕ちゆく妖艶の月 烈火の女、哀しき秘宮の崩壊 紗々原ゆり」見たか?俺今まさに抜きまくってレビュー書いてるぜ。主演はもちろん紗々原ゆり、この女優のボディが最高にエロいんだよな。グラマラスなデカ乳にくびれた腰、ムチムチの尻肉がパンストタイツに包まれてテカテカ光ってる姿、たまんねぇよ。2019年12月25日リリースのBabyEntertainment制作で、キクノボン監督の女体拷問研究所シリーズ第3弾。くノ一捜査官として姫川宗家と戦う設定で、148分フルで拷問凌辱の嵐。ポスター見りゃわかるけど、ゆりちゃんの妖艶な表情がもうチンポビンビンにさせるぜ。
冒頭からガチで熱い。秋月香夜(ゆりちゃん)が上級くノ一として登場、西園寺由乃の仇討ちで辻丸に挑むんだけど、速攻捕まって女体拷問研究所の餌食に。パンストタイツの制服姿で拘束されて、まずは乳房を鷲掴みにされながら乳首を針金でチクチク苛め抜かれる。ゆりちゃんの悶絶顔がクソエロくて、俺のチンポ即勃起。秘部を電流棒でビリビリ刺激されて潮吹きまくり、でも絶対屈服しねぇって耐え忍ぶ姿がマゾ心くすぐるわ。バチンバチンってパンスト破られてアナルまで弄ばれるシーン、序盤からチンポ汁垂れ流しだぜ。
中盤以降はもう拷問のフルコース。嬲り殺す勢いで凌辱されまくり、秘宮崩壊のクライマックスへ。熱い蝋燭垂らされて悶え、尻肉叩きまくられて赤く腫れ上がる。ローターとバイブの同時攻めでマン汁ダダ漏れ、絶叫しながらイキ狂うゆりちゃんの堕ちっぷりが最高。最終的に闇に落ちて忠誠誓う展開、クソ興奮した。攻防の末に秘穴がグチョグチョに崩壊するの見て、何回抜いたかわかんねぇよ。
この映画の強みはゆりちゃんの演技力とボディの耐久拷問っぷり。パンストタイツの質感がリアルで、破れ目から覗くマン毛と汁まみれの尻穴が超ドアップ。羞恥と辱めのシチュが完璧で、女捜査官のプライドが砕かれる過程がクソダム。点数4.5/5の価値ありまくり。欠点? 最後ちょっと早めに終わっちまう感じかな、もっと長く嬲りてぇわ。
セックスシーンは拷問凌辱オンリーだから純粋なピストン少なめだけど、それが逆に新鮮。主な体位は拘束正常位でバイブ突っ込まれイキ顔、バックで尻叩きながらアナル弄り、騎乗位風に電マ押しつけられて腰振り絶頂。フェラ強要シーンもあって、涙目でチンポ咥えさせられるゆりちゃんの喉奥イラマが鬼畜エロいぜ。クンニ拷問でビクビク痙攣するのもヤバい。
マジで買えよ、FANZAで今すぐゲットしてゆりちゃんの崩壊秘宮を堪能しろ!お前らチンポ疼いてんだろ?この拷問快楽にハマったら抜け出せねぇぜ、絶対後悔すんな!!
Tags: 紗々原ゆり, 女捜査官, パンストタイツ, 凌辱拷問, 単体作品
5 · 36 Reviews
元々感度が良い女優ということもあるけれど、このシリーズのコンセプトでもあるバイブいかせ、ドリルイカせが非常に映える
腰はビクンビクンと跳ねまくり、最後のほうがギブギブ言いながらも攻められイカされる
S心を充たすには非常に良い作品
また出演して、もっとイカされまくって欲しい
紗々原ゆりさんは美しくて演技も上手い。
カメラは、もう少し工夫した方がいい。
アングルの高さ、カットの長さ、どこをどういうタイミングでアップにするかなどで効果が異なる。冷静なショットばかりで、いささか盛り上げに欠ける。
こめかみに滲む脂汗とか、痙攣する腹部など、アップのカットを挿入すれば、もっと盛り上がるのになぁ。。



















