






























責め縄秘画報 縄悦 其ノ八 山本さき
説明記事
豊満ボディが縄でグチャグチャに締め上げられてイキ狂う!山本さきのM性爆発の責め縄地獄www
よぉ、みんな!今回レビューするのはADV-R0235「責め縄秘画報 縄悦 其ノ八 山本さき」だぜ。2006年のアートビデオ(アヴァ)作品で、監督は夢流ZOU。シリーズの第八弾で、耽美派の縛師・奈加あきらが縄を操って女体を艶美に凄愴に仕上げる日本独特のSMワールド全開。主演は山本さき、この姉ちゃんのボディがマジでヤバい!豊満なデカパイとムチムチの尻肉、腰回りの肉厚さが縄に食い込んで最高にエロい。78分間、ただひたすら縄責めでM女の本能引きずり出されてるぜ。ポスター見りゃ一発でチンポビンビンになるレベルw
冒頭からガチの緊縛スタート。奈加あきらの手にかかると一本の縄が千変万化、数本の縄が絡みついて山本さきの豊満ボディを過酷に締め上げる。最初は上半身縛りでパイが縄の間でハミ肉みたいに溢れ出して、乳首ビンビンに勃起。姉ちゃんの表情がだんだん恍惚に変わってくの見てたら、もう俺のチンポも我慢汁ダラダラw 軽く鞭で叩かれながら縄が食い込むたび「あっ…んんっ!」って喘ぎが漏れて、被虐の悦びがビシビシ伝わってくる。SMの原点直視って宣伝通り、ただの縛りじゃねぇ、女のM性を根こそぎ抉り出すんだよな。
中盤以降は本格責め縄のクライマックス。脚開かされて下半身フル縛り、マンコ周りに縄がギチギチ食い込んでクリトリスがむき出し!そこに針みたいな痛みと快楽の波が交互に襲って、山本さきが涙目で「もっと…締めてぇ!」って懇願。尻肉叩かれながらの吊り縛りとか、背中反らせての菱縄とか、変幻自在の縄アートでボディが芸術的に歪むのエロすぎ。イキ顔がクソダサくて可愛いし、縄の摩擦でマン汁垂れ流し状態。最後は完全拘束で放置プレイ、悶絶悶絶で何度も絶頂迎えてるぜ。単体作品だから一人の女体を徹底的に味わえるのが最高。
点強はなんと言っても山本さきの豊満ボディの反応の良さ。縄が締まるたび肉が波打ってプルプル震えるの見てたら、俺も一緒にイキそうになったわw SMフェチなら必見の責めと嗜虐の悦び、女の陶酔っぷりがガチで堪能できる。緊縛の美しさも芸術級で、ただのAVじゃ味わえねぇ深みがあるぜ。点弱は時代物だから画質がちょっと古めだけど、そんなの気にならねぇくらい内容がハードコア。
セックスシーンは純粋なピストンとかはなくて、全部縄責め中心。縛られた状態での指マン、バイブ挿入、鞭責めからの放置イキがメイン。正常位とか騎乗位はなしで、拘束下のクンニ受けとか尻叩きからのアナル弄り(軽め)が散りばめられてる。女体を縄で固定しての局部アップが多めで、マンコのヒクヒクが丸見えw 究極のフェチプレイ満載だ。
総じてクソエロい一本、縄好きなら即抜けるわ!マジで買って観ろよ、FANZAで今すぐゲットして山本さきのM地獄に浸かれ!!
タグ: 緊縛, SM, 豊満, 女体, 責め縄
4 · 4 Reviews
「縛り方」のマニュアルビデオじゃあるまいし、奈加の手元や足のアップや縛っていく過程をず~っと映してどうなる!
縛ったあとの「責め」も、無駄なシーンが多く見どころが少ない。
30分にまとめて充分な内容である。
徹しているようだ。麻縄やしゅろ縄を用いて、肉付きの良い山本さきの肢体に、細かく縦横に縄がけしている。その結果パッケージ写真のように、ハムか芋虫のようになるが、果たしてこれが美しい、またはエロチックといえるだろうか。胸のあたりは良いとしても、腹から下の縄の殆どは無駄に見える。縄というものは、縛られた人の自由を奪うという実用性から離れると、嘘っぽくなり、美しくも無くなる。折角の両氏の頑張りに水を差しては申し訳ないが、次回は縄を大幅に減らして、急所だけをきちんと縛った縄悦を見せてもらいたいものだ。 85点




















