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KYMI-016 淫語連発の自撮り着衣痴女2人でチ●ポぐちょぐちょに弄ばれまくった俺の変態体験談wwwドスケベスイートルーム地獄
おいお前ら、KYMI-016見たか? 木下ひまり(花沢ひまり)と有岡みうのこの2匹のド変態痴女お姉さんがホテルのスイートルームで1人の男を自撮りしながら着衣で嬲りまくる超絶エロゲーだぜ。ひまりはエロ顔のテクニシャンでGカップのむちむちボディ、みうはスレンダー美脚にプリケツの脚フェチ特化型、2021年10月19日リリースのミル作品で128分フル勃起必至。監督の夢野あいだが仕掛けたこの淫靡空間、着衣のまま股間弄りながら淫語ブッ放す姿がたまんねぇよ。俺みたいに痴女好きなら即抜き確定w
冒頭からスイートルームに連れ込まれて、2人がスマホ構えて自撮り開始。ひまりが「ほらチ●ポビンビンにしちゃうよぉ♡」って耳元で囁きながらストッキング脚でチ●ポ踏みつけ、みうが後ろから尻押しつけて腰振るんだ。着衣着エロ全開でスカート捲り上げずそのまま股間擦りつけ、男の乳首弄りながら「イキそう? まだダメぇw」って寸止め地獄。エロ顔のひまりがスマホ越しに視姦してくるのヤバくて、序盤10分で俺もう抜きそうになったわw
中盤以降は本格痴女タイム突入。2人で交互に顔面騎乗してクンニ強要、着衣のままパンツずらして尻肉でチ●ポ挟みフェラのWパイズリ攻撃。淫語がエグいんだよ、「お前のザーメン搾り取ってあげる♡ 変態チ●ポ出せよぉ」って自撮りカメラに収めながら脚コキ連発、みうの美脚がチ●ポ巻きつけてシゴくの最高。男が悶絶してる中、2人で笑いながら責めまくり、バックから突っ込ませて尻フェチ全開の騎乗位で腰振りまくる。終盤はW顔面騎乗で窒息寸前イキ地獄、ザーメンぶっかけても止まらねぇドスケベさよ。
点強は自撮り視点の臨場感ハンパねぇ! 着衣痴女のフェチ要素満載で脚尻淫語が完璧融合、2人のコンビネーションが神。テクがエロすぎてチ●ポ休まる暇なし、変態プレイの極みだわ。点弱はちょっと男優の耐久力高すぎて俺の抜きどころ迷うくらいw でもそれすら興奮材料。
セックスシーンは脚コキ、尻コキ、着衣騎乗位、W手コキフェラ、正常位尻振り、バック挿入、顔面騎乗クンニ、寸止めパイズリとフルコース。着衣のままの密着感がクソエロくて、毎回角度変えて自撮りで見せつけるの天才的。
マジで買えよお前ら! FANZAで即ポチってこの痴女2人にチ●ポ明け渡せ。抜きまくって後悔なしの神作確定www
痴女 / 着衣 / 脚フェチ / 淫語 / 自撮り4 · 4 Reviews
今回はめずらしく、初っ端から本題に入らさせていただく。
本作の見どころはやはり、有岡カメラマン女史だろう。
カメラを構える有岡女史が、なんだか妙にかっこいい。
おかしなものである。
普通ならカメラマンは画面内にいてはいけない存在だ。
極稀にカメラマンの足なんかが見切れていて、編集できなかったのか?などと思うこともある。
しかしだ。有岡カメラマン女史が、画面内にいることが非常に嬉しい。
画面内にいることを嬉しく思ったカメラマンは私にとっては、嬉野先生以来である。
有岡女史のことだ。カメラを構える前には『あぁそうか わかったわかった じゃあカメラ回そう』なんて考え、ほくそ笑んでいたに違いない。
作中で有岡女史が使用していたワード『ビンビン』。
おそらくこれも嬉野先生の『ビンビン起きてます僕は』へのオマージュであろう。
そんなことを思いながら本作を見た私は、その夜、一晩中かえるを追いかけ、有岡女史にクリームパンを食べられてしまう悪夢を見て、寝汗ぐっしょりで夜中に目を覚ましたのであった。
ここまで書いておいて今更なのだがはたしてこれは、本題だったのであろうか?
文字制限の半分も使っておいて、作品内容にふれたのは、カメラを構える有岡女史がかっこいいだけである。
いつものことではあるが、これじゃあいけない。
チャプターは2つ。およそ1時間ずつ。
チャプターが1時間もあると、やはり冗長に感じる。
特にチャプター1は、じらして、じらして、じらして、じらす。
じらされている黒マスクの彼は楽しいのかも知れないが、見てる側としては飽きてくる。
レビューする作品はスキップをしないと、有岡一族の矜持と尻子玉に誓っている私には少々厳しかった。
そして、もう1つ。
大いなる矛盾なのだが、冒頭で有岡カメラマン女史がかっこいいと熱く語ったのであるが、有岡女史がカメラを構えると有岡女史が映らないのである。
矛盾しているがなんだか寂しい。
という訳で製作者の強めのこだわりが、私とは残念ながらあまりあわないようでした。
作風があまりあわなくても、有岡女史という沼に肩までつかっている私には尻子玉を差し出す姿を、有岡カメラマン女史に撮影してもらうしかできなかったのである。



















