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説明記事
【W巨乳奴隷】水原みそのと有岡みうのデカ乳が1本のチンポに全力奉仕!同時調教で雌犬化マ○コが狂う超絶ハードレビュー!
よお、兄弟ども! 今回レビューするのはGVH-441の『W巨乳奴● 水原みその/有岡みう』だぜ。監督は薄刃紫翠で、グローリークエストのW奴●シリーズ最新作。2022年8月13日リリースの138分フルボリュームで、FANZA独占配信のハイビジョンで見栄え抜群。主演は水原みそのと有岡みうのW巨乳M奴隷コンビ! 水原はあの極上Jカップ級のぶるんぶるん爆乳で、腰回りもムチムチのドM熟女体型。有岡は若めでIカップの張りツヨツヨデカパイにスレンダー寄りボディ、でもマ○コは超敏感イキ狂いタイプ。男はご主人様ポジで、こいつら2人を完璧に調教済みの性玩具として飼ってる設定。冒頭から首輪つけて土下座でチンポ拝む姿がもうエロすぎて即勃起確定だぜ、俺はもう1本抜いたわ。
前半は同時ご奉仕パートが鬼畜エロい。2匹の巨乳奴隷が並んで跪いてデカパイをブルンブルン揺らしながら交互にチンポしゃぶりまくり。みそのの熟れた乳房でパイズリしながら、有岡のツバ垂らしフェラが絡むW口マンコ状態で、1本のチンポが2つの喉奥まで往復! ご主人様の命令で乳首ビンビンに摘まれて悶えながら「ご主人様のチンポ最高ですぅ!」って喘ぐ声がマジでドM心くすぐる。調教済みだから抵抗ゼロ、ただひたすら悦ばせるだけの雌犬っぷりが最高。途中からアナル弄りも入ってきて、みそのの尻肉パンパン叩かれながら潮吹き連発だぜ。
後半は本番同時調教のクライマックスで、チンポが2つのマ○コと4つの乳房を交互に味わいまくる乱交地獄! 最初は騎乗位でみそのが上から巨乳弾ませてガン突き、有岡は横でパイズリ補助。次にバックで有岡の締まり良マ○コに生ハメしながら、みそのの乳を鷲掴みで揉みしだく。3Pの醍醐味満載で、時にはサンドイッチみたいに前後から乳房押しつけられてチンポ挟撃! イキ顔歪めて「もっと虐めてください!」連呼のM女全開で、精液中出し2連発。最後は2人で精子舐め取り合いのご奉仕フィニッシュで、俺のチンポもビンビン限界突破したわ。
ポイントはなんと言っても巨乳3P・4Pの同時プレイのスケベさ。デカパイの揺れがハイビジで脳汁ドバドバ、淫乱ハード系の調教がガチで極上。M女の絶対服従っぷりと2人の体格差エロがマッチして、1本のチンポで2匹の雌を完膚なきまでイカせまくるのが最高の眺めだぜ。欠点? うーん、強いて言えば中出しシーンがもうちょいドロドロ量欲しかったくらいかな、でも138分でこれだけ詰め込まれてるんだから文句なし。
使われた体位はパイズリ、騎乗位、バック、正常位、側位、立ちバックとフルコース。乳房中心のW奉仕がチンポの隅々まで味わわせてくれる神業だ。
マジでこのW巨乳奴隷調教は一生モノの1本! 兄弟、即FANZAで買ってチンポ握れよ! 絶対後悔なしのド変態快楽地獄だぜ!!
Tags: 巨乳, M女調教, 3P4P, 淫乱ハード
4 · 10 Reviews
女優二人のポテンシャルの高さ、顔、胸、体そして演技全てが素晴らしい。
今回、一人づつじっくり責めるシーンがあるのもよかった。
水原氏との共演は今回で2回目であるものの、マンツーマンでの共演は初である。
それにしても、水原氏の人気が凄まじいですね。
まさに飛ぶ鳥を落とす勢いです。
そんな水原氏を誰かに怒られる覚悟で評させていただく。
本人の容量を越えた人気で外側の色んなものがオーバーフローしちゃってるように感じてしまうのは私だけであろうか?。
省エネなのか、それともそれしかできないのかわからないが、なにかしらのグラフは比例していないように思える。。
のっけから参考にならなかったボタンを連打されそうなことを書いてしまったが、本編内容に話を進めよう。
タイトルから不穏な空気を醸し出しているが、タイトルほどハードな内容ではない。
私はいわゆる『かわいそうなのはヌケない』派の人間なのでこれはこれでよかった。
だって、ご主人様がフローリングで痛くないようにフカフカのカーペット敷いてくれてるんだもの。
そんな気遣いをしてくれるご主人様はナイスガイでございます。
さて、そんなナイスガイなご主人様なもので、有岡女史もそれ程陰の雰囲気をだしていない。
そんな有岡女史に私が感じたのが、隠し切れないわんこ感。
ご主人様、すきすき、しっぽパタパタってのをあくまでも前面にはだしていないものの、目線や表情でそっと裏に忍ばせてくる。
こういうのが有岡女史は上手いね。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
そして、ありがとうございますと、ごめんなさい。
この2つのワードの使い方が異様に上手い。
直接的なお下品ワードを言うより何倍もなんかこうぐっとくる。
やっぱり有岡女史にはかなわない。
本作はいつも以上に有岡女史の上手さをおみまいされました。
プロフェッショナルだぜっ!我が有岡女子は。
しかし、全体的な流れでいうと、これを見せたいってこだわり的なのをあまり感じ取れなかったのは確かである。
なんだか残念。
せっかくの有岡女史のお誕生日だというのに、有岡“プロフェッショナル”みう女子に、相も変わらず私にはいつも通りの尻子玉を差し出すしかできなかったのである。
1+1=∞ってのを見たかったなー。残念。
まあ、パッケージにレズの文字がなかったので、なんとなくその可能性はあるなと思っていたのですが…。
3Pでレズ要素なしはもったいないです。
ただ、惜しむらくは、ご主人様(男優)の喘ぎ声がややうるさい感じで、ちょっと冷めたという点ですかね。女優さんは完璧だった分、マイナス評価とさせていただきました。
あなたはどちらのおっぱいが好きですか?
そりゃ選べないよね。
有岡のおっぱい、水原のおっぱいをモミモミや揺らせるなどいいね!



















