






























拘束スローピストン○○○2
説明記事
拘束スローピストンレ●プ2の鬼畜オヤジが女子校生のマンコをゆっくり抉じ開いて中出し地獄!絶叫反応がクソエロくてチンポ爆発しちまったわ
よぉ、兄弟ども!NHDTB-693の「拘束スローピストンレ●プ2」観てきたぜ。監督はラフティン・マエシロでナチュラルハイの拘束シリーズ第二弾、205分フルボリュームで鬼畜オヤジが街で引っかけた女子校生たちを騙して連れ込み、ガッチリ拘束して女体責めまくるヤツだ。出演は素人っぽいJK美少女たちで、制服姿のスレンダー体型にぷりんぷりんのおっぱいとツルマンが最高。ポスターの怯え顔がもうエロすぎて即抜き確定。2022年リリースのこの一本、4.5点の高評価も納得のクソハードコアだぜ、俺のチンポが何度も悶絶したわ。
冒頭からヤバい。街中で可愛い女子校生見つけて声かけて騙し、マンションに連れ込んで即拘束!手足ガッチリ固定されて恐怖で震える顔アップがたまんねぇ。オヤジがゆっくり制服剥ぎ取って、乳首弄りながらねっとりクンニ。パンツ越しにマン汁ダラダラさせてイカせまくり、絶叫しながらビクビク痙攣する反応が超リアル。焦らしプレイで陰毛剃ったり乳首にクリップ付けて女体いじめ、泣き叫ぶJKの表情をスマホで撮影しながらチンポ擦りつけるの見て、俺も一緒に興奮したわ。もうこの時点で1回抜いちまった。
中盤以降が本番の鬼畜フェーズ。ゆっくり生チンポをマンコに挿入するスローピストン!膣奥までじわじわ押し込んで、絶望の顔歪めてるのをニヤニヤ楽しむオヤジのドSっぷりが最高潮。ゆっくり抜き差し繰り返して子宮口グリグリ抉り、反応味わいながらドクドク中出し!精子溢れ出るマンコアップがエグいぜ。拘束外したら容赦ねぇガン突きで2度出し、バックから正常位、騎乗位で腰振りまくって精子出し尽くす絶倫ピストン。複数JKが次々被害に遭って、連続レ●プみたいな流れで飽きねぇ。女子校生のツルマンがチンポに吸い付く感触が画面越しに伝わってきてヤバすぎ。
点強すぎだろこの作品。スローピストンの焦らし中出しがクソエロくて、JKの恐怖→絶頂反応のコントラストがチンポ直撃。拘束プレイのリアリティ高くて没入感ハンパねぇし、ねっとり責めからのガン突き2連発で満足度MAX。オヤジの陰湿な笑みがドM心をくすぐるわ。点弱はちょっと出演者固定っぽいとこかな、もっとバラエティ欲しいけど、そんなの些細事だぜ。
セックスシーンのラインナップは拘束クンニ→スロー挿入ピストン中出し→拘束解除ガン突き騎乗位バック正常位のフルコース。膣奥中出しのドロドロ感と絶叫ビクンビクンがマジで中毒性ある。シリーズ第二弾だけあって前作超えの完成度だ。
マジで買えよ兄弟!FANZAで即ポチってこの鬼畜レ●プ祭り堪能しろ。チンポ溶かすレベルの神作、観ないと損100%だぜ!
タグ: 中出し, 拘束, 女子校生, スローピストン, 鬼畜
5 · 30 Reviews
最期には拘束を解いて拘束ピストンになるが、それまでの中継ぎにしか見えない。
拘束スローピストンがメインとは思えない内容で残念。
1人目のJKは1作目と同じ路線だが、女優の演技は1作目よりだいぶ見劣りする。おっとり天然で可愛いんだけど、レ○プされてるのにいまいち緊迫感がないしセリフも単調だし、こういう作風とはあまり相性が良くないのかも。
男優は「女の子のツボを探りながら●す」というポイントを押さえた責めをしてるんだけど、そこへのリアクションも細かい演じ分けが出来てないし、1作目のような彼氏のセックスと比べてる感じも消えちゃってるし、個人的にはここはハズレ感が強い。
2人目のOLは1作目よりだいぶよくなった。まだ小道具を使った中途半端な責めに固執してる演出がよくないけど、緊張感のある女優の拒絶演技もよかったし、膣奥のスポットを時間をかけて探り出す感じとか、感じちゃってるのを必死に隠そうとする羞恥心の感じられる女優の演技とか、全体的にレベル高め。前戯で探り出したツボをチ○コでえぐるという責めにも一本筋が通ってるし、精神的な圧のかけ方まで完成度は高め。
3人目のJDは1作目が男優がひどすぎて見れたもんじゃなかったのが改善されてて、ここが一番レベルアップ。親切心が仇になる1作目JKの台本はこっちに流用したようで、これはこれであり。女優の拒絶演技も2人目に見劣りせず、やはりこの作風は女優の緊張感のある拒絶演技からの堕ちのギャップが大事。女が爪先立ちになるくらいデカチンで膣奥を押し上げるように圧をかける責めも最高だけど、「奥」にこだわるなら喉奥イラマチオにもっと尺を割いてもよかったかも。
全体的に1作目よりはよくなってるけど、各パート後半の拘束外してハードピストンっていうのは個人的には嫌い。女のツボをピンポイントで責めるという一本釣りの作風が確立できそうなのに、結局は地引網的なハードピストンに頼っちゃうのはスローセックスだけで作品を一本仕上げる自信がないからと言われても仕方がないんじゃないだろうか。中出しを売りにしながら外射に浮気する作品と同じで、各方面にいい顔しようとして結局は中途半端な作品になってる気がする。
このタイトルなら「拘束」か「スローピストン」のせめてどっちかは最後まで貫いてほしい。今の方向性のままなら「拘束スローピストンからの拘束はずしてハードピストンレ●プ」に改名しないとね。




















