




















地味っ子巨乳姉を大胆にレズ誘惑する妹のGカップ親友
説明記事
地味子姉さんのGカップ爆乳を妹の親友がクンニ地獄でレズ堕ちさせる超濃厚175分!ひかるの誘惑チンポみたいに硬くなったマンコ汁まみれレビュー
よぉ、みんな!このLZDM-032、春風ひかると美園和花のレズもの、ガチでヤバいぜ。ひかるはあのスレンダー巨乳ボディでGカップの和花の親友ポジ。和花は地味め女子大生でバスト100cmの超乳、普段おとなしいのにマンコが超敏感タイプ。監督の真咲南朋が撮ったレズれ!シリーズで、妹の目を盗んで姉をレズ誘惑するシチュ。2020年リリースの175分フルボリューム、俺今朝一気見してチンポビンビンで抜きまくったわ。ポスターのあの爆乳チラ見せで即勃起確定だろ。
冒頭からエロすぎ。勉強会で妹のさとりちゃんが寝てる隙に、ひかるが和花のデカパイをこっそり揉みまくるんだよ。和花の地味セーター脱がせてGカップがボヨンと飛び出して、乳首ビンビン。ひかるの指が乳輪をこねくり回すと和花の息が荒くなって「んっ…」って漏れ声。寝込みを突かれてクンニスタート!ひかるの舌が和花のビラビラをベロベロ舐め回し、手マンでグチョグチョ掻き回す。和花のマンコ汁がダラダラ溢れて、ひかるの顔面びしょ濡れ。和花イキまくりで体ビクビク痙攣、目覚めたら放心状態。マジでこの寝バッククンニシーンだけで抜けるわ、俺3回射精した。
後半は三角関係バレてカオスエロ。妹のさとりが姉に問い詰めて疑心暗鬼になる中、ひかるが大胆に和花の体を求めまくる。レズキスが濃厚すぎてよだれ糸引きまくり、舌同士が絡みついてジュルジュル音立ててる。和花も堕ちてきて、ひかるの尻肉鷲掴みしながらマンコ同士擦り合わせ。騎乗位みたいに和花がひかるのクリトリスを指で弾きまくり、互いに潮吹き連発!ラストはベッドで69クンニ、手マンと指入れ合戦で絶頂の嵐。ドラマ要素あるけど全部エロ優先で、巨乳同士がムニュムニュ潰し合うの最高。
強みはクンニと手マンのクオリティが神。ひかるの舌技が本気でチンポ並みに硬くマンコ抉るし、和花の地味子からのレズ覚醒がリアルに興奮する。巨乳巨尻ボディの密着感、汗と汁まみれのベトベトプレイが超没入。レズキスも長回しで息継ぎなし、Gカップ揉みしだきがエンドレス。弱点?まあ妹のさとり出番少なめでちょっと勿体ないけど、そんなの気にならんレベルのドロドロエロさだわ。4.7点は納得、俺的には満点。
セックスシーンはクンニ祭り、手マン指3本挿入、乳揉みレズキス、マンコ擦り(トライバル?)、69、騎乗クンニ、バック手マン。寝込みレズから本格百合堕ちまでフルコース。マジでレズ好き必見の逸品だぜ。
こんなエロレズ見逃す手ェねぇ!今すぐFANZAで買って一緒に抜こうぜ、絶対後悔なしの神作!
Tags: レズ, 巨乳, クンニ, レズキス, 地味子巨乳
4.8 · 19 Reviews
春風ひかるさんがヤバすぎる。
何がヤバイって、レズにおける春風ひかるさんの女の子の攻め方が素晴らしい。
触れ方、間合い、見つめ方、キスの奪い方、焦らし方、意地悪の仕方、言葉攻め、優しさ、、相手の女の子の事をしっかり見ながら、それらを織りまぜて攻める天性の才能があります。
小手先の演技やプレイではないため、嘘くささも全く感じません。
攻めるだけではなく受けの時も自然だし可愛い。
女の子への優しさがありつつ、意地悪に攻めたり、きゅんとするような触り方やキスの奪い方がヤバイです。
女の子の落とし方がうまそう 笑
また、今回のようなシュチュエーションは余計彼女にマッチしていたように思います。
純愛で、妹にバレないように意地悪して、声我慢させたり口塞いで責め立てたり、、とにかく素晴らしかったです。
個人的には、レズ3Pなどになると、ただ女の子絡ませてるようなやらされてる形になりがちなので、今回のようにあくまでも1対1の方が彼女の特性が活かされててこれで良かったんじゃないかな、と思いました。
ただ、妹が嫌がる春風ひかるさんを襲って、それを後で姉が知って、嫉妬してひかるさんを激しく攻めたてる、、みたいなのも良かったかもですが 笑
語彙力が無く、言いたいことが上手く書けなく申し訳無いですが、
とにかく、春風ひかるさんがレズ物の逸材すぎてやばいという事、今後も彼女の百合作品を楽しみに
どう演技でエロを魅せてくれるのかは春風ひかるの腕に懸かっている!
もちろん両者の演技力は良かったし、エロを魅せる美園和花もカラダがムチムチしている分、活かしている。しかし春風と美園以外に出演されていた女優居ましたよね?
3人でレズビアンしたら倍にエロいはずだと思いました。なぜそうしなかったのが惜しい気がして・・・・・・・・・。
なのだが、タイトル。この作品の一番の問題点。
出演者で一番かわいいのが、脇役の藤波さとり。
作中のセリフで「ひかるはわたしのもの」という藤波さんのセリフもあることから、是非藤波さんと春風さんの続編を強く希望します。




















