




















人妻痴○電車~さわられた五十路母~ 瀬尾礼子
説明記事
五十路熟女の人妻が電車痴漢にイキ狂う!瀬尾礼子のマン汁まみれの屈辱中出し地獄がヤバすぎてチンポ爆発寸前
よぉ、みんな!この前FANZAでゲットしたIRO-48、人妻痴●電車〜さわられた五十路母〜、瀬尾礼子が出てるやつ、ガチで抜きまくったわ。礼子さん五十路とは思えねぇデカパイにムチムチの尻肉、熟れた体中がエロ汁でテカテカ光ってるの最高。夫に抱かれねぇ欲求不満の人妻が、日常の電車で痴漢に狙われて、最初は「助けて!」って叫びそうになるけど、乳首コリコリ弄られてマンコに指突っ込まれた瞬間、全身ビクビク痙攣して声出せなくなっちまうんだよ。監督の深川次郎が撮るこのシリーズ、リアルな恐怖と快楽のミックスがクセになるぜ。
前半は電車内の痴漢シーンがマジでエグい。礼子さんが普通の主婦服で乗車して、混雑で体密着された瞬間、後ろから手がスカートの中に忍び込んでくる。パンツずらされて直腸まで指マンされて「いやっ…」って小声で抵抗するけど、クリトリスグリグリされてアへ顔崩壊。怒りと恐怖でフラッシュバックする過去の記憶が挿入されて、心理描写が細けぇんだよ。結局、立ったままバックでデカチンポ挿入されて腰振られて、中出しフィニッシュ。礼子さんのマンコから白濁ザーメンが太もも垂れ流れる画がエロすぎて即抜き確定。
後半は礼子さんが自ら痴漢待ちで電車乗る展開が超絶変態。忘れられねぇ快感に負けて、夫のいない日常で欲情爆発。複数痴漢に囲まれて乳揉みまくり、クンニされてイキ果て、正常位でガン突きされて連続中出し。90分フルで熟女の体がビクンビクン跳ねるの眺めてたら、俺のチンポも限界。羞恥と屈辱が快楽に変わる瞬間がリアルで、礼子さんの演技が五十路とは思えねぇドスケベさ全開だわ。
強みは電車内のリアル痴漢プレイと中出し連発のクソエロさ。バックからの尻肉波打つ眺め、正常位で脚開かせてマンコ抉るシーン、騎乗位で礼子さんが自ら腰振ってイキ狂うとこ全部神。熟女の熟れたマン汁が飛び散る音までクリアに聞こえて没入感ハンパねぇ。ちょっとしたマイナスは電車外のシーンが短めで、もうちょい夫婦の欲求不満描写欲しかったけど、そんなの気にならねぇレベルで抜けるわ。
総じて5/5の神作。こんな五十路人妻が電車で犯されて中出し漬けにされるの見て興奮しない男いるかよ?今すぐFANZAで買って一緒に抜こうぜ、絶対後悔させねぇから!
タグ: 熟女, 人妻, 中出し, 痴漢, 電車, 五十路
5 · 9 Reviews
まずはオ〇ニーシーンからスタートし、欲求不満である設定。
続いて電車内で痴●に遭う。
初めは軽く拒絶する礼子だが、相手が男3人となり、なすすべなく触られまくってしまう。
おっぱいとアソコを責められ、感じてしまう様子は興奮。
電車の中で本番までおっぱじめてしまい、ほぼ完堕ち。
日を改め、再び電車内での痴●プレイから我慢できずに男子トイレへ。
完堕ちからのノリノリセックスは見応えがあった。
パンティとブラだけになるがパンティもすぐ脱いでオマンコをいじくる。
もう演技ではなく私生活でのオナニーを見ているようで興奮します、体くねくね本気にエロい。4分過ぎから約10分オナニー。
その後は電車で痴●3人のチームプレー。
オマンコいじくり高速指技とデカ乳首いじくりと連携。
35分過ぎから挿入され39分頃イクイク。
ここから13分間一人の痴●に犯●れてイカされる。
家庭の寝室に場面転換。
またセックス拒否されるもあっさり眠る。
また電車の中、割れ目や触られるがイヤイヤは無し、立たされて触られても拒否はぜず身をまかせる。デカちくびを甘咬みされながらパンティに入れた手を高速振動。
パンティを脱がされると世局的に股を開きキスをしていく、
1時間3分くらいにトイレに場面転換。
二人とも全裸になりフェラから手マンからバックで挿入、男の突き上げに礼子もリズムを合わせて尻を後ろに突き出す。
まるで快楽を貪る性獣のようです。
もはやカメラなど目に入らないセックスの戦いのようです。
男は高速ピストンでバックから突きながら中へ出してやる!
礼子、イヤイヤ中はイヤ
男はそのまま中出し、たっぷりのザーメンがリコのオマンコから滴る。
これは凄い!
いままでの痴●ものとはまったく違うやはり瀬尾玲子、ドスケベ!!!
そんな礼子さまが電車内で痴●されてしまいます。
一回目の痴●は三人がかりというのが、独特な感じで良かったです。ここまでの痴●は現実にはあり得ないでしょうけど、素直に楽しんでしまえば最高にエロくそそられます。
二回目は一人の痴●で、電車内に始まって、トイレに移動してというよくある展開。ただ、電車内から礼子さまは痴●を求めるような感じで、その淫乱ぶりがすごく良いです。
ただ、細かいことを言うと、息子が出てこないのに五十路母というタイトルはいかがなものかと思います。




















