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姦染病棟で新人ナース有賀知弥が緊縛浣腸で真性M奴隷に堕ちる狂宴!チンポ汁まみれの絶頂地獄レビュー
よお、変態ども! 今回レビューするのはADV-R0314「姦染病棟 有賀知弥」だぜ。2007年のアヴァ(DOD)作品で、監督東園賢の仕掛けがエロすぎ。主演は新人ナース姿の有賀知弥、この女優のボディが最高にヤバいんだよ。スレンダーなのに乳はプリプリのDカップ、くびれた腰にプリケツ、顔は清楚系美人で看護婦コスがピッタリ。献身看護をモットーに張り切ってる設定が、卑劣な変態医者たちの罠にハマって心も体も壊されていく過程がたまんねえ。病棟の薄暗い病室で繰り広げられる夜の調教プレイ、82分間チンポがビンビンになるわ。
冒頭からちひろが新人ナースとして患者ケアに励むシーンで始まるんだけどよ、すぐに夜勤で罠にかかる。卑劣な医者どもが媚薬混ぜの注射打って拘束、まずはバイブぶち込まれてビクビク痙攣。恥辱の限りを尽くすって宣伝通り、最初は抵抗する清楚ナースが徐々に目がトロンとしてくるんだ。緊縛の縄目がエロくて、乳首ピンで摘まれてアヘ声上げながら「いやぁ…んっ!」って喘ぐ姿に俺もう我慢汁ダラダラだぜ。序盤の羞恥プレイがじわじわ効いてきて、ちひろの白衣が汁まみれになるの最高。
中盤以降は本格SM突入でマジで狂うわ。浣腸プレイが鬼畜すぎ! 縄でガッチリ縛られてアナルに管突っ込まれ、苦悶の表情で腸内かき回されて噴射。そこから変態医療のフルコース、拘束台でバイブとローター同時責め、乳首吸引機でパンパンに腫らされて絶叫オーガズム連発。後半はもう真性M奴隷化完了で、医者のチンポ求めて自ら腰振る痴女ナースに変貌。騎乗位でグラインドしまくり、バックでアナルまで開発されて白目剥きながらイキ狂う。フィニッシュは顔射と中出しのダブルで、ちひろの顔がザーメンでべっとり、放心状態の余韻がエンドロールまで続くんだよ。
この作品の強みは緊縛のクオリティとちひろの演技力だな。縄の食い込み具合がリアルで、痛みと快楽の狭間で悶える表情が本物のM奴隷みたい。看護婦シチュがフェチ心くすぐりまくり、浣腸後の失禁イキとか変態度MAX。バイブ責めからSMフルコースへの流れが自然で、82分一気に抜ける。欠点はちょっと古い作だから画質が今より荒いくらいで、気にならねえよ。
使われてる体位は拘束騎乗位、バック浣腸位、正常位バイブ同時責め、側位ローターイジリ、アナル開発の立ちバックとか多種多様。どれも縄で固定されて逃げらんねえ絶頂拷問で、ちひろのマン汁噴射が画面越しに飛んでくるレベル。単体作品だけあって女優の反応が濃厚すぎんだよ。
マジで買えよ変態ども! FANZAで今すぐポチって、この姦染病棟でちひろと一緒に堕ちろ。抜きどころ満載の名作だぜ、一発見てハマったらリピ確定!
タグ: 看護婦, 緊縛, SM, 浣腸, 単体
2.5 · 2 Reviews
女優は悪くないが反応にメリハリがない。肛門責めでストッキングを替えたのは×。
ただ。最初から最後までキャップとシューズを取らなかったことは大いに評価。
絡みシーンはゴムチューブで縛って
入れてるか入れてないのかわからない。
絡みはその1回ぽっきり。
あとは速水サンの
ゆるい責めが続く。
ナースキャップをつけてのムチ責めはよかった。




















