





























女王様のリング2~欲望の地下女子プロレズ~
説明記事
地下レズリングで女王様たちがマンコ溶かす大乱交!負け犬女レスラーがペニバンでイキ狂うRCTD-337マジでヤバすぎww
よぉ、みんな! 今回レビューすんのはRocketの名作シリーズ「女王様のリング2」RCTD-337だぜ。主演は永野つかさのドS巨乳女王様ボディが最高にエロいわ、鈴木さとみのムチムチデカ尻がたまんねぇし、川越ゆいのスレンダー負け犬レスラー体型が完璧に調教向き。2020年6月11日リリースの120分フルボリュームで、地下の薄暗いリングが舞台。表の試合で負けたレズ女レスラーどもがファイトマネーの代償に送り込まれて、女王様たちのレズ調教リングで地獄の快楽責め食らう設定がもう勃起も濡れも止まらねぇww 監督の神戸たろうがまたハードに撮りまくってて、モザイク越しでもマン汁飛び散る臨場感ハンパねぇよ。
冒頭からガチでアツいぜ。永野つかさが女王様ポジで鈴木さとみと川越ゆいをリングに引きずり込んで、ディープキスからスタート。舌絡めまくりのねちっこいキスで口内犯しまくり、よだれ垂らしながら「負け犬ども、跪け!」って感じで支配感全開。つかさの巨乳押し付けて息もできないくらいのフェラチオ風キスがマジで興奮すんだよな。早速クンニラッシュで、さとみのデカ尻広げてクリトリス吸いまくり、舌ベロベロでマンコほじくり返してビクビクイキ潮吹かせてるわ。ゆいの方は手マンでグチョグチョ掻き回されて、リングにマン汁撒き散らして絶叫オーガズム連発。序盤だけで女同士の粘膜摩擦がエグくて、俺のチンポもビンビンだぜ。
中盤から後半はもう大乱闘の極み! 巨尻顔面騎乗位でさとみのデカケツがゆいの顔にズブリ、鼻と口塞がれて窒息寸前でクンニ強要。ゆいが必死に舌伸ばしてマンコ舐め回す姿が超惨めでエロいわ。つかさがペニバン装着して男勝り制裁モード突入、負け犬レスラーにガン突きしまくってアヘ顔引きつらせてる。手マンとクンニのコンボで何度もイカせまくり、女王様が満足するまで終わらねぇルールで延々責め立て。騎乗位キスしながらペニバン腰振り、顔面騎乗で尻肉ビンタ連発、リング上全面マン汁まみれの大乱交。ハードレズの醍醐味満載で、女のイキ狂い声が脳天直撃すんだよなぁ。
ポイント強すぎだろこれ。永野のSっ気全開演技とさとみの尻肉パンパン揺れが視覚的にヤバいし、ゆいの負け犬アヘ顔が調教レズの王道。ペニバン挿入の迫力、クンニ顔面騎乗の密着感、手マンの激しさ全部がハードコアで、シリーズ2作目だけあってクオリティ爆上がり。女のマンコが溶けるような粘っこい絡みが120分通して途切れねぇわ。欠点? モザイクあるのはしゃーねぇけど、それでもエロさ100点満点だぜ。使われた体位はディープキス騎乗、顔面騎乗クンニ、ペニバン正常位・騎乗位、手マン指マン乱れ打ち、全部レズハード特化でチンポなくても抜ける神作。
マジで今すぐFANZAで買えよ兄弟! この地下女王様リングでレズ調教の極みを味わって、一発どころか何発でも抜きまくれww 絶対後悔なしの名作、予約特典も狙え!
Tags: レズ, 女王様, ペニバン, 顔面騎乗, クンニ, ハードレズ
4 · 11 Reviews
若干、女王様にイケイケの腰の強さはないが、コスチュームとお姿は前作を上回っている。背後からのねちっこいいやらしい攻めはなかなかの光景である。
二人で攻める新奴●への責めも前作より尺はあり奴●の反応も良い。
鈴木さとみさんの青のコスも見栄えがよく、綺麗で形の良いボディを揺らすペニバンのお姿はなかなか見ものだった。
緒戦のパラダイスロックはいいアイデアだと思う。
次作があるなら(3部作で頑張ってほしい!!)、
女王様の積極的な乱れぶり、動きはやはり必要だと思う。
ゆったりとした動きと支配するときの動と静のメリハリは欲しい。
プロレス的な展開をもう少し入れると動きは取れると思う。
やはり、観客は必要ではないか?
ライブ感を味わいたい。
責め方として、女が女を●す、それを楽しむ、
というスタイルを好むメーカーがあると思うが、
奴●ものやペニバン、陵●ものなどを取り入れ、
女王様による愛の鞭をもう少しラディカルに責めてもいいと思う。
ゆったりとした動きの中でのソフトな女王様という感じが1,2作で流れていたので、
妖しい目つきの奥底の情欲というものを行動としてリングで表してくれたら、
グレードが上がると思われる。
終始、永野つかさが、ドSモードで迫まくりで、鈴木さとみがやられっぱなし
しかも感じまくりで逝きまくりって言う徹底した攻守入れ替わるような事も無く
鈴木さとみも無駄に意地を張ったりする事も無くってのいい感じでした。
敗北を認め、女王様に服従したかと思ったら、なぜか、次のシーンで
女王様:永野つかさ・鈴木さとみ VS 奴●嬢:川越ゆい
と言う展開に・・・・最後の1シーンのみで、川越ゆいを持ってくるなんて
ある意味贅沢だが、やっぱ勿体ない。このまま続編にして、川越ゆいの奴●嬢メインの
作品を見たかった。
抵抗虚しく嬲られるって展開がソソるポイントなのに
なんでいきなりバイブ股に突っ込んで出てくるの?
ヴァカなの?
だが、腰まであるしなやかな髪の艶が終始揺れてる所が溜まらず抜けました。
彼女の髪コキ髪射の作品を観てみたいです。




















