





















お互い性欲が尽き果てるまで【たかめ合う】濃密性交 03
説明記事
愛音まりあのマ○コが壊れるまで17発中出し地獄!性欲限界突破の絶倫セックスでイキ狂うプレステージ神作ABP-982
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはプレステージの独占女優・愛音まりあの最新作ABP-982だぜ。まりあちゃんはもう完璧な美少女ボディでさ、パイパン美まんこにスレンダー巨乳、顔も童顔清楚系なのにドMスイッチ入ったら超絶淫乱化するタイプ。2020年6月5日リリースの220分超ロングランで、監督は白いTシャツ屋さんお得意の濃厚セックスシリーズ第3弾。3人の絶倫男優と「性欲尽きるまでセックス続行、射精我慢禁止」のルールでガチバトル! もう最初からまりあちゃんの目がトロトロで、AV男優とのコミュニケーション取れねぇって言いながらもチ○ポ欲しがる姿がたまんねぇよ。
前半は導入から即本番突入で、まりあちゃんの美裸体を3人でじっくり舐め回すんだ。唇重ねてディープキスしまくり、乳首弄られながらパイパンマ○コを手マンとクンニでグチョグチョに掻き回す。まりあの「あんっ、ダメぇ…」って喘ぎが本気すぎてチ○ポビンビンだぜ。息つく間もなく正常位でデカマラ挿入! 激ピストンで即1発目中出し、でもルール通りチ○ポ咥えて即復活フェラ。騎乗位で腰振りまくって潮吹き連発、バックでガン突きされて連続イキ。もうマ○コがヒクヒク痙攣してるのに休憩なしで次々本番重ねてく。
後半はさらにエスカレートして、3人輪姦状態でエンドレスファック。側位で奥まで抉られながら2本目のチ○ポ咥えさせられ、立ちバックで潮撒き散らしながら3発目。まりあちゃんの性欲も限界超えて「もっと! チ○コちょうだい!」って自分から求めてくるんだぜ。17本番17発射のクライマックスはもう狂乱の連続絶頂、マ○コが乾く暇なくザーメンで溢れかえって白濁まみれ。バック、正常位、騎乗位、側位、立ちバック、座位…ありとあらゆる体位でガンガン掘られ、フェラでチ○ポ蘇生させての無限ループ。まりあの目が虚ろになるまでイカされまくる姿が最高にエロいわ。
この映画の最強ポイントはガチの性欲解放戦だな。まりあの無毛マンコがチンポに吸い付く感触がモザイク越しでも伝わってきて、17発の濃厚中出しがマジでリアル。絶倫男優3人のタフネスとまりあのドスケベ反応が噛み合って、普通のAVじゃ味わえねぇエンドレス絶頂の快楽地獄。潮吹きもフェラも超本気で、プレステージクオリティの高さが光ってるぜ。
弱点? 強いて言えば220分だから疲れる奴は休憩入れろよ。でもそれが逆に没入感マックスで神。マ○コ壊壊寸前のまりあが好きなら即買いだ。
おい変態友達、こんな神セックス見逃すなよ! FANZAで今すぐABP-982買って、まりあの性欲限界17発一緒に堪能しろ! チ○ポ擦り切れるまで抜きまくれ!!
タグ: 愛音まりあ, パイパン, 連続絶頂, 中出し17発, 絶倫セックス
5 · 21 Reviews
そして濃厚セックスものということで前戯はほどほどにそそくさとチ○ポを入れるのだが、その際にもちもちの美肌からツルツルのパイパンマ○コが出てきてとても卑猥で興奮できる。その後全裸になってもぷりっぷりのお尻や申し訳なさそうに小さく勃起している乳首など、エロい魅力が満載。
そんな感じでとても綺麗な女優さんではあるのだけれど、タイトルから想像すると少しセックスの激しさが足りない感じがある、女優さんは元々おそらく行為中に乱れるようなタイプではないため、このタイトルをつけるなら制作側で場の雰囲気作りやおもちゃの使用などもう少し工夫すべきだったのではと思う。
2人目との事前インタビューでも、愛音まりあの不思議ちゃんぶりが爆発です。でも、ここでは鮫島の時より話が盛り上がってる!そして絡みも、より気持ち良さげだ。なのにいきなり勃ちまち突入にビックリ笑 でも最後は、正常位からの大量腹上射。愛音まりあもインタビューで、鮫島よりよかったと語ると同時にフォローも笑 終始こんな感じの長尺ものですが、ややポチャ化した愛音まりあのボディが魅力的な良作です。
2人目との事前インタビューでも、愛音まりあの不思議ちゃんぶりが爆発です。でも、ここでは鮫島の時より話が盛り上がってる!そして絡みも、より気持ち良さげだ。なのにいきなり勃ちまち突入にビックリ笑 でも最後は、正常位からの大量腹上射。愛音まりあもインタビューで、鮫島よりよかったと語ると同時にフォローも笑 終始こんな感じの長尺ものですが、ややポチャ化した愛音まりあのボディが魅力的な良作です。
アイドルのプロモーションビデオでも、女優さんの魅力を引き出すため舐めるよな撮影技法を使うのに 。。。 トークの場面でも普通にエッチな話を記録しているだけ。
お色気ビデオを手本に そそる撮り方の研究をして欲しいですね。
今回 何回か絡みをした相手である 鮫島氏からスタート。
まずは、軽くお互いの心証を語り合うのだが、ここでまりあ嬢 鮫ちゃんを軽くディする
他の絡んだ男優は イチ物がビンビンなのに 彼は途中で萎むとか まりあ嬢に発情
しないので 自分に肌が合わないのではというような言葉を投げかけるのである。
これには、鮫ちゃん苦笑いするしかなく 汁男優はよくあんな仕事をするなと等
元汁男優出身の鮫ちゃんを内心イラつかせているような言動を連発・
まりあ嬢自身 コミ障といってもいいくらいの人見知りではあり 思ったことを
ズバズバ言うので なかなか男優とビジネスライクの付き合いができない
気難しい女優ともいえる。
が前に述べたように 演技できない分素の絡みなので 相性が合わない男優だと
中イキに時間がかかったり かえってクリや手マンで簡単に逝ったりと撮る側
するとなかなか手がかかる女優ともいえる。
今回三回の絡みがあるのだが 連射ができる つまりは小出しに出来る男優を起用して
いるので 落ち着かない絡みともいえる。
鮫ちゃんとは肌が合わないのか 中イキに時間がかかる絡みともいえる。
なんとなく消化不良で終了。
三回目の M男男優は畑中氏との絡みが一番いいと思う。
長身で クールビューティーなまりあ嬢であるが 専属でないとAV女優をやっていくのは難しいと感じた作品であった。
どうすれば 記憶が飛ぶくらいの作品ができるか 今後は制作側の技量が問われれる
全部で221分もあり、ほぼ全てSEXしていて単純に楽しめます。
高めあう為の会話シーンでは、まりあ様の棘のあるトークも見どころ。
流石に疲れたのか、最後のインタビューではゲッソリしてましたけどね(笑)




















