




























































クラスメイトのお母さん 前編
説明記事
マジでヤバいわこのJVDW-127、五十嵐准のクラスメイトの母親で南雲恵子先生のドスケベ人妻ボディに完全ノックアウト!2007年のバニラ旧作なのに今見てもチ●ポビンビンだぜ
よぉ兄弟、俺今まさにこの「クラスメイトのお母さん 前編」観終わって抜きまくったわ。主演の南雲恵子、親子ほど歳離れた女教師でクラスメイトのママ設定が最高にエロい。bodyは巨乳爆乳の部類で、Iカップ級のぶるんぶるん乳輪デカめ乳首が揺れまくり、学園ものなのに人妻の熟れた肉体がたまんねぇ。誠京学園って普通の学校が舞台で、主人公の五十嵐准が恵子先生に恋焦がれてるんだけど、左手薬指の指輪が障害物。クラス替えで隣の席の紗依との会話がきっかけで、准のチ●ポが暴走開始だぜ。30分と短めだけど、濃厚すぎて一本目から最後まで息つく暇ねぇ。
前半は准の日常描写から入って、恵子先生の授業シーンで早速チラ見えパンチラと谷間チラが攻めてくる。准が紗依に相談して恵子んちに押しかける流れが自然で、母親モードの恵子がエプロン姿で出てきた瞬間、俺の股間が熱くなったわ。最初は普通の会話なのに、准の視線が恵子の爆乳に釘付けで、恵子も気づいてるっぽい微妙な緊張感がムラムラ加速。キスから始まって、恵子の「ダメよ…夫がいるの」って抵抗が逆に興奮煽るんだよな。乳揉みながらのフェラが本格化して、恵子の口マンコがジュポジュポ吸い上げてくるの見て、俺も同時にシコってたぜ。
後半戦は一気にハードモード突入。恵子ん家で准に押し倒されて、騎乗位で自ら腰振るシーンが狂おしくエロい。巨乳がバウンドしまくりながら「もっと奥まで…」って喘ぎまくる恵子に、准の若チ●ポがガンガン突き刺さる。正常位で中出し寸前までいって、恵子のマン汁がシーツびしょ濡れになる描写がリアルすぎ。バックで尻肉波打たせながらのピストンも最高で、前編だから絶頂目前でフェードアウトっぽく終わるんだけど、それが逆に欲求不満溜めて後編欲しくさせる天才展開だわ。熟女のトロケ面と人妻の罪悪感混じりの表情が、チ●ポに直撃の媚薬級。
点強いのは何と言っても恵子のド変態演技と巨乳の揺れっぷり、学園ものなのにリアル人妻NTRの背徳感が半端ねぇ。フェラの喉奥イラマチオ、騎乗位のグラインド腰使い、正常位の脚絡め締め上げが特にヤバくて、毎回射精我慢の連続。短い時間でこれだけ濃縮されてるからリピート率100%だぜ。点減はちょっとモザイク荒くて今時の高清に慣れた目には見づらいくらいかな、でも2007年作の味ってことで許すわ。
総じて、クラスメイトのママ教師にチ●ポ狂わされるこの前編、マジで脳と股間溶かす神作。兄弟ら、即FANZAで買って抜きまくれ!後編もセットで注文して、恵子のマンコに連続中出し幻想味わえよ、絶対後悔なしのド級オススメだぜ!!
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