






















顔射の美学 10
説明記事
河合あすなの美顔に溜まりまくったドロドロザーメンぶっかけ祭り!顔射の極みでイキ狂う205分地獄
よぉ、みんな!今回レビューするのはABW-011「顔射の美学10」で、プレステージ専属の河合あすなが主役の超絶顔射特化作だぜ。発売は2020年9月25日、監督はシミッキーでシリーズ第10弾。主演のあすなちゃんはまじで絶対的美少女、ぱっちりした目とツルツル白い肌の美顔がヤバい。体はスレンダー巨乳でFカップくらいの柔らかおっぱいがプルプル揺れて、くびれた腰からプリケツまで完璧エロ体型。バリエーション豊富な5シチュで合計18発の顔射祭り、205分ノンストップで美顔を特濃ザーメンで汚しまくる本気モード。ポスター見りゃ一発でチンポビンビンになるわ、制服姿の妹設定とかファン囲まれ顔射とか、妄想全開のシチュが最高だぜ。
冒頭からガチで興奮MAX、まずはフェラ奉仕パート。あすなの舌先が亀頭チロチロ、裏筋這わせて玉袋までベロベロ丁寧に舐め回すんだよ。唾液ダラダラ垂らしてバキュームフェラでチンポ吸い取るみたいにジュポジュポ、喉奥まで咥え込んでえずきながらのイラマチオがクソエロい。1発目から熱々ザーメンが勢いよく美顔にぶちまけられて、目元鼻筋口周り白濁まみれ!あすなの恍惚の表情がたまんねぇ、精子塗れで舌出して味わう姿に即抜き確定だわ。
中盤以降はシチュエーション爆発、熱狂的ファンに囲まれての顔射祭りがハイライト。複数のチンポがあすなの顔に次々ぶっかけ、頰から顎までドロッドロのザーメン川状態で溺れそう。制服妹設定の激セックスもヤバくて、パンツずらして即挿入、正常位でガン突きされながらおっぱい揉まれまくり。騎乗位で腰振りまくってザーメン搾り取る姿がドスケベ、バックでケツ叩かれながらアヘ顔で絶叫イキ。最後は連続顔射で顔面が精子プール化、205分通して美顔汚しに全振りだぜ。
ポイントはあすなの顔射映えする完璧美顔と、フェラの神テク。バキュームの吸引力半端ねぇし、ザーメン受け止めながらの笑顔が超絶ドM心くすぐる。コスプレ要素で制服や妹服がエロさ倍増、巨乳揺らしのセックスもガチで抜けるわ。18発の量産っぷりがマジで芸術、溜まりに溜まった男汁がビュービュー飛び散る迫力にチンポ溶かすレベル。
欠点なんてほぼねぇけど、強いて言えばモザイクがちょっと邪魔かもな。顔射メインだから仕方ねぇけど、生チンポのディテールもっと見たいぜ。でもそれ以上にエロさが勝つわ。
セックスシーンは正常位、騎乗位、バック、立ちバック、側位とフルコース。フェラ中心に手コキ、乳圧、喉奥イラマ全部網羅、挿入パートでも顔射フィニッシュ連発で満足度爆表だ。
マジで神作、河合あすなの顔にザーメンぶちまけたい衝動抑えきれねぇ!今すぐFANZAで買って抜きまくれよ、絶対後悔なしの顔射美学の頂点だぜ!!
巨乳 顔射 フェラ 単体作品
3 · 33 Reviews
春咲りょう、鈴村あいりなど、他の女優さんの作品は良かったのにどうしてこうなった
期待値が大きかっただけに残念でした。
ここ最近の河合あすな作品は中出しが多く、これもまた中出しが目的化していて彼女らしい濃密で素直なセックスを観る機会が減っていることが残念です。
美学を追求するならもっと精子の飛びや量を追求してほしいですね。河合さんに落ち度は全くありませんので、今後は自然なセックスの中で胸射含め精子を体全体で受け止めるような内容を期待しています。
最後以外は汁質、量共に良く綺麗な顔が汚れる様は興奮できる
何故最後のシーンはしょぼ汁なのか
綺麗な顔に濃い精子が肌の上でぷるぷるとしているのを求めているので、もうちょっと使うちんぽを選んで欲しい
一言付け加えるなら、斎藤あみりを起用して欲しい!
最後の絡みだけイマイチ。
問題は受け止め方。
目をつむった状態でただ待つのみ。
表情も全然パターンがない。
嫌がるとか、喜ぶとか、パターンがほしい。
神乳だと持ち上げられていたのも一時期のもの
そんな中、このタイトルにはひとつの挑戦だろう。
が、やはり物足りない。
近年の新人は顔射、お掃除当たり前で
なにより目を開けている。
名前こそ出さないが、本作の出来のせいで
よその女優さんが皮肉にも頑張っているという
形になっている皮肉。




















