






























宿泊ドックの数日間に彼女の親友とセックスVOL.3
説明記事
【DANDY-734】カノジョの親友ナース・ねねのデカパイでチンポ搾り取られまくった人間ドック3日間!NTR中毒確定の痴女病院セックス祭りwww
よぉ、みんな!今回レビューするのはDANDY-734、田中ねねの単体作「宿泊ドックの数日間に看護師をする彼女の親友とセックスしまくったVOL.3」だぜ。2020年10月22日リリースの195分超えボリューム満点のナースNTRもの。主演の田中ねねはもう最高の痴女ナース体型でさ、Hカップ級の爆乳がユッサユサ揺れまくり、くびれた腰にプリプリのデカ尻、ツルマンもピンクでエロすぎ。OLっぽい親友設定で病院入院中、カノジョの親友として主人公のチンポにガッツリ食いつく痴女っぷりがたまんねぇ。監督の岡山パセリが仕掛けた病院ドック設定で、検査室から病室、真夜中の院内までヤリまくりだよ。ポスター見りゃ一発で勃起確定のねねのナース姿がエグいぜ。
冒頭からガチで興奮したわ。主人公が人間ドックで入院して、身体検査でねねと密着。聴診器当ててる最中にチンポビンビンに勃起しちまって、普通なら怒られるとこなのに、こいつ興味津々で「アラ、こんなに硬くなっちゃってw」とか言いながら手コキ開始。デカ乳を押し付けて耳元で囁く痴女ボイスがヤバくて、即尺フェラで喉奥まで咥え込まれ即イキ寸前。カノジョの親友なのに平気でNTRモード全開、クリトリスも勃起させてる描写がエロすぎて笑ったわ。夜中、皆寝静まった病室でこっそり侵入してきて、ベッドで騎乗位ぶちかまし。ねねの重みでチンポ根元まで飲み込まれて、乳揺れが画面埋め尽くすの最高。
中盤以降はもうエンドレスセックス祭り。2日目検査で前立腺マッサージ名目でアナル弄りからの本番挿入、ねねのマン汁ダラダラ垂らしながら「カノジョより俺のチンポのが好きでしょ?」って煽りまくり。3日目は院内あちこちでヤリまくって、廊下立ちバック、シャワー室で正常位、果ては処置室で拘束プレイ風に乳首責めからのバック。ねねの絶叫イキ顔と潮吹きが連発で、チンポが溶けるかと思ったぜ。クライマックスは退院前夜の連続中出しラッシュ、ねねの「もっと出してぇ!カノジョにバレないうちに孕ませて!」って叫びがNTR心を鷲掴み。3日限定のイケナイ関係にどっぷり溺れる主人公の末路がまたエロい。
点強はねねの痴女演技の神レベルさ。巨乳ナースの体でチンポを乳圧で潰しまくり、フェラはヨダレまみれのディープスロート、騎乗位は腰振り速度エグくて腰砕け。バック時の尻肉波打つ眺めと、正常位で脚絡めての締め付けが悶絶級。NTR要素も絶妙で、カノジョの影感じつつねねのデカクリ勃起描写がフェチ心くすぐるわ。195分で4-5回戦フルコース、モザイク越しでも汁気たっぷりで抜きどころ満載。
点弱はまあ、病院設定だから人目気にするシーン多めで焦らしが少し長いとこかな。でもそれがNTRの醍醐味だから許すw モザイクはDANDY標準でバーありだけど、ねねの体型で十分満足。
セックスシーンまとめると、フェラ→手コキ乳圧→騎乗位→正常位→立ちバック→側位→後背位→中出しラッシュのフルコンプ。ねねのマンコ締まり良すぎて、毎回ザーメン搾り取られる感覚がリアル。痴女ナースの極みだぜ。
マジで神作、NTRと巨乳痴女好きは即買いしろよ!FANZAで今すぐゲットして、ねねのデカパイに溺れろ。抜きまくって後悔なし確定www
Tags: 田中ねね, 巨乳痴女, ナースNTR, 病院セックス
3.9 · 12 Reviews
今回は田中ねねさんという事でもう間違いないと思って買いました。
もちろん良かったのですが、素材が素晴らしいだけにもっとリアルな感じでやってみても良さが出たんじゃないかなと思います。素人が偉そうなことは言えませんが…ここら辺は人の好みとか性癖でかなり分かれると思います。
田中ねねさんは素晴らしいので一見の価値はあると思います!
そんな「ねね」嬢を起用してのエロさの無さとは如何なるものか。
疑似を含めた惰性感と、行為に対する見慣れ感も一因であるとは思うのだが、
それに付けてもエロくない。
患者さんの勃起ペニスにおそるおそる対応しているうちに濡れちゃうのもHすぎる!
展開がスローペースすぎてそこは若干今のAV作品にしてはイライラする部分でもあるのですが、女優ファンならそれも前戯感覚で抜けると思います。
じっくり誘惑してからの格別なセックスはまるで極上の天使のサービスのようですが、スマホ撮り場面だけは必要性がかなり?です。
身長測ったりとかのシーンも簡単で良いのに思ったより時間使うし、見てて不満が溜まってしまうスマホで撮影した風のシーンも長め。
田中ねねさんのナースは凄く可愛いんだから、余計なことせずにエッチを普通に見せてくれたら十分だったのになと思いました。




















