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【CWM-125】桃音まみるの幼い唇を村の野郎どもが犯しまくる禁断ロリ地獄!ちっちゃいカラダが精液まみれでイキ狂う5連発ドエロレビューww
よぉ、変態ども!今回レビューするのは2011年の激ヤバロリ名作、CWM-125「くちびる 桃音まみる」だぜ。主演は当時まだ幼さ残るミニ系美少女・桃音まみるちゃん。黒髪艶やかで張りのある白肌、幼いのにムチムチした肉感ボディがたまんねぇ!寒村を舞台に、燻る男たちの溜まりに溜まった欲望がこの純白ロリを黒く汚していくドキュメンタリー風全5編。監督の五右衛門が撮った123分の濃厚フェチ作品で、Waapのくちびるシリーズ。FANZAで今すぐ買えよ、4.6の高評価は伊達じゃねぇぜ。
冒頭からガチで興奮したわ。村の少女まみるちゃんが不意打ちのキスで困惑顔晒すとこからスタート。微かに香る黒髪振り乱して、男の執拗な唇密着に舌絡められて未知の快楽覚えちまうんだよ。幼い唇を吸われてベロベロ擦り合わせ、未成熟ボディを強引に弄くり回されるシーンがエグい。無防備な口元荒々しく奪われて股間ビチョビチョに濡れ、陰茎ぶち込まれて女の悦び叩き込まれる。村のジジイどもが次々群がって唇蹂躙、ドロドロの接吻祭りでまみるちゃんの目がトロンとしてくの見てチンポガチガチだわ。
中盤以降はさらにハードコア。唇偏愛のフェチ全開で、ディープキスしながら指マンでクチュクチュ掻き回し、膣奥までデカマラ激ピストン!まみるちゃんのミニボディが跳ね回って爆イキ連発、顔射で白い肌をザーメン塗れに汚すのヤバすぎ。5編通してキス中心なのに挿入プレイもガッツリ、正常位で唇奪われながら腰振りまくり、バックで尻肉叩かれつつベロ噛み、騎乗位で自ら腰振って「もっとぉ!」って喘ぐ姿が超ドスケベ。寒村の暗い部屋でロリが黒く染まる過程がリアルで没入感ハンパねぇよ。
点強はなんと言ってもまみるちゃんの唇フェチとロリボディの破壊力。幼い顔に似合わぬ肉厚唇が男根咥えてジュポジュポしゃぶるのとか、キスだけで股間グチョグチョになる変態プレイが最高。密着感満載の接吻で息もつかせねぇ攻め、膣奥突かれて潮吹きまくる絶頂シーンがエンドレスで抜きどころ満載。ミニ系単体作品の鑑だぜ。
点弱はちょっとだけ、2011年作だから画質が今より荒いとこ。でもそれがドキュメンタリーっぽくて逆に興奮すんだよな、気にならねぇわ。
総括すると、キス接吻、ロリ唇の究極偏愛作!正常位、バック、騎乗位、フェラ顔射のオンパレードでチンポ溶かすレベル。マジで神作、桃音まみるの幼フェロモンが脳みそ犯してくるぜ。絶対FANZAで即買いして一緒に抜こうぜ、買え買え買え!!
【タグ】ロリ系, キス接吻, ミニ系, 単体作品
4.6 · 2 Reviews
正統派的な裸をキレイにうつす撮り方で撮り方自体はわるくないのだけどまみるちゃんだとこの撮り方ではきびしい
裸自体はキレイなのだが、セクシーさが欠けている。まみるちゃんも良い所はあるのだけど、
セリフを入れるなりなんなり主観とかコスプレものとか笑顔をたっぷり入れるとか、すこし迂回が必要だと思った




















