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説明記事
DBER-089 女捜査官リカの巨乳が縄で締め上げられ、拷問汁まみれでイキ狂う残虐最終章!紅華の絶頂散華がヤバすぎてチンポ爆発寸前
よぉ、みんな! 今回レビューするのはDBER-089、女体拷問研究所IIIのJUDAS FINAL STAGE Story-4だぜ。主演は逢見リカ、この女のデカパイと負けん気の強さが最高にエロい。リカのbodyはマジで神、Gカップ超えの爆乳がプルプル揺れて、くびれた腰にプリケツ、女捜査官姿でバイブに挑む姿がたまんねぇ。2020年11月25日リリースのBabyEntertainment作で、監督キクボンがまたしても残酷エロの極みを描いてるよ。ストーリーはNSI特捜部の新人捜査官・金城里香が、女体拷問研究所のボス辻丸の死に疑い持って真相追うんだけど、新勢力の凌辱トラップにハマって地獄の拷問祭り。女研アジト爆破後の大量女性凌辱事件の裏側がヤバくて、142分フルでチンポ握りしめて観ちまったわ。
冒頭からリカが部長に食ってかかるシーンでムラムラスタート。負けん気全開の女捜査官が潜入捜査で捕まって、即縄緊縛! 巨乳をガッチリロープで締め上げられて、乳首ビンビンに勃起させられながらの尋問が超ハードコア。最初は抵抗しまくるリカの表情が最高で、「やめろぉ!」って叫びながら乳房が縄に食い込んで紫色に腫れ上がるの見て、俺のチンポも即フル勃起。バイブ突っ込まれてアナル弄られ、電流流されてビクンビクン痙攣イキ連発。拷問汁がドロドロ溢れて床に溜まる描写がリアルすぎて、息止まるレベルだぜ。
中盤以降はさらにエスカレート、新勢力の野郎どもに囲まれての輪姦拷問ラッシュ。立ちバックで縄固定されながらデカチン生挿入、巨乳揺らしまくりで正常位にバック、騎乗位で自ら腰振らされて絶叫オーガズム。緊縛状態で逆さ吊りされてクンニ責めからのフェラ強要、アヘ顔晒して涎垂らしながら「もっとぉ…壊してぇ!」って堕ちていく過程がマジで狂おしい。最終ステージの残酷夜明けで、真相に近づいたリカが最大のトラップにハマり、紅華のごとく散りゆく絶頂シーンは鳥肌モノ。拷問具満載で尿道責め、浣腸イキ、針責め寸前のSMフルコースで、彼女のマン汁と涙と汗が混じって画面がエロ汁でベトベトに見えるわ。
ポイントはリカの巨乳緊縛プレイの完成度の高さだな。縄の食い込み具合が芸術的で、乳輪まで腫らしてピンク色に輝くのエロすぎ。ストーリー性あって単なる凌辱じゃなく、女捜査官のプライド崩壊がじわじわ来て興奮倍増。各種体位も多彩で、立ち縄バック、M字開脚緊縛騎乗位、吊り下げ正常位とか、全部がハードSM仕様。イキ顔のアップ多めで抜きどころ満載、4.2の高評価も納得のクオリティだぜ。強いて言えば、もっとアナル本番入れてほしかったくらいの小さな不満だけど、そんなの気にならねぇよ。
マジでこの拷問絶頂の紅華散華、チンポ持ってる奴は即買いして観ろ! FANZAで今すぐゲットして、一緒にリカの壊れっぷりで抜きまくれよ。絶対後悔なしの神作だぜ!!
Tags: 巨乳緊縛, 女捜査官単体, 逢見リカ, 拷問凌辱
4.2 · 17 Reviews
最後のSEXまで十分楽しめる作品。ベイビーの中で今年1番のヒット作。
男優の責めが煩いのは残念。
獣が、顔を真っ赤にして、吠えているみたいだ。
演出の失敗?リカちゃんの演技?
折角の美貌とナイスバディーの持ち主なのに、これじゃ萎えてしまう。
それに快楽堕ちした後の表情も戴けない。
惚け過ぎだ。
逢見リカ嬢のよがり狂う姿を堪能できる良作ですなー。
こういう可愛い女優さんのアへ顔はすごくそそられますね。
やや過剰な気もしたけど、これぐらいなら許容範囲かな。



















