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説明記事
上品ドクター妻を地獄の変態責めで泣き崩壊させる夢売り屋…村上涼子のクソエロい屈辱肉便器化がヤバすぎてチンポ爆発寸前!
よぉ、変態ども! 今回レビューすんのは2009年の激アングリー名作NRYO-21「夢売り屋」だぜ。主演は村上涼子、別名中村りかこや黒木菜穂としても知られるこの熟れ熟れ上品人妻。医者の奥さん設定で、スタイル抜群のスレンダーボディに上品フェイス、でも乳は程よく張ってて股間はツルツル無毛っぽいエロ妻っぷり全開。監督のシュワルゼン3世が女体探究凌辱研究所からぶちかました単体鬼畜辱め作で、73分間ずっと上品妻を自由に嬲り尽くす夢のシナリオ。ポスター見りゃわかるけど、緊縛じゃなく嫌々泣きながら言うこと聞かされる屈辱の極みだぜ。俺もう一発抜きながらレビュー書くわ、興奮止まらねぇ。
冒頭からガチでエグい。部下の変態野郎が上品な医者妻・涼子を襲撃、脇の下のクサい臭い嗅がされて顔歪めながら「やめてぇ…」って泣き叫ぶんだけど、それがまたたまんねぇ。陰部下り物晒しでマン汁垂れ流しの恥部丸出しにされ、卑猥ポーズ強要でM字開脚やアナル丸見えのクソポーズ連発。下り物採集とか脇の下センズリでチンポ擦りつけて、涼子の涙目が最高に興奮すんだよ。淫語強要で「私のマンコは変態チンポ専用ですぅ…」とか上品妻が嗚咽混じりに吐かされるとこ、序盤からチンポガチガチだぜ。
中盤以降はさらに地獄加速。強姦肉棒型玩具ぶち込まれて泣きながら腰振らされ、フェラチオ強要で喉奥イラマチオ、涙とヨダレまみれの鬼畜フェラがクソエロい。肛門舌奉仕でアナル舐めさせられて「臭い…苦しい…」って抵抗するけど結局屈服、血が出るまで犯される妄想がリアルに描かれてるわ。後半は連続絶頂でビクビク痙攣、変態プレイのオンパレードで涼子の理性がブチ壊れていく過程がマジで芸術級。単体でこれだけ鬼畜に耐え抜く女優魂、村上涼子は変態妻の女王様だな。
ポイントはなんと言っても屈辱のリアリティと涼子の演技力。クサい脇嗅ぎからアナル奉仕までの変態フルコースが完璧で、フェラのえずき具合とか淫語の震え声が本気で興奮MAX。美人人妻が肉便器堕ちする過程がエグくて抜きどころ満載、鬼畜好きにはたまらんぜ。ちょっとモザイクがデカくて細部見えにくいのがマイナスだけど、そんなの気にならねぇくらい中身が濃厚だ。
セックスシーンは玩具姦から本番フェラ、正常位バック騎乗位でガン突きまくり、アナル弄りありの変態体位満載。卑猥ポーズ強要からのセンズリフェラがピークで、涼子の泣き顔マンコ締まりが最高潮。プレイのバリエ多すぎて飽きねぇよ。
マジで買えよ変態兄貴! この「夢売り屋」で上品妻の地獄屈辱を堪能しろ、FANZAで即ポチってチンポ溶かすレベルの神作だぜ! 絶対後悔なし、抜きまくれ!
タグ: 変態人妻, 鬼畜辱め, フェラ強要, 屈辱プレイ, 村上涼子




















