






























第1回G1浣腸バトル 第2回グランプリトライアル戦
説明記事
第1回G1浣腸バトル 第2回グランプリトライアル戦 うんこ我慢バトルで女どもがリング上でブチまけ絶叫!小森詩の美尻が糞汁垂れ流しで悶絶マジ興奮
おいおい、SQB-05のこの傑作よ、2008年のG-HISTORYから出てきた「第1回G1浣腸バトル 第2回グランプリトライアル戦」だぜ。主演は新人だけどトレーニング済みの猛者、小森詩と本島純子だ。小森詩は美人ラウンドガールでスレンダー美尻がエロすぎ、本島純子も新人とは思えねえ張りのある尻肉でガチの浣腸耐久体質。リング上での決勝トライアル戦で、次回G1優先出場権賭けて浣腸注入からの3分我慢バトル! ルールはシンプル、浣腸ぶち込んでリングで戦い、先に糞漏らしたら負け。決着つかねえと追加浣腸で次ラウンド、勝者は容器に脱糞、負けはリング上でうんこおもらし確定。小森詩に至ってはラウンドガールやりながらずっと浣腸されっぱなしで、106分ノンストップの糞汁地獄だぜ。佐藤友昭監督の企画がマジでクレイジー、こんなの今じゃレアすぎる。
冒頭からリングセットで新人二人がトレーニング風景から入って、尻突き出して浣腸キットでガッツリ注入されるシーンがヤバい。液体が腸内にドクドク入って腹パンパン、顔歪めて耐える表情がもう勃起もの。小森詩はラウンドガール姿で横で見てるけど、早速彼女も浣腸されてお腹抱えて悶え、リングサイドで我慢汁垂らし始める。初ラウンド、本島純子と対戦者のバトルスタート、立ったままパンツ脱いで尻丸出しで組み合うんだけど、腸内圧が限界でプスプス糞気漏れ、汗だくの尻肉震わせて3分耐えるのエロすぎ。俺なんか画面越しに股間熱くなってたまんねえよ。
後半はラウンド進むごとに追加浣腸で地獄絵図。本島純子が耐えきれず容器外でブシャーッと糞水噴射おもらし、リングに茶色い汁飛び散って絶叫しながら尻振る姿が超絶クレイジー。小森詩も我慢できずラウンドガール中にお尻から糞汁垂れ流し、立ったまま膝ガクガクで崩れ落ちるシーンはマジで最高潮。最終ラウンドはガチの脱糞バトルで、勝った方は容器にドロドロうんこ吐き出してスッキリ、負け組はリング上で糞まみれの屈辱敗北。浣腸量エグくて腹の音が響きまくり、女たちの苦悶顔と尻穴ヒクヒクがクソリアルだぜ。
ポイントはなんと言ってもこの浣腸バトルの緊張感と糞おもらしの破壊力。立ったままの我慢ポーズ、組み合って尻押しつけ合うプレイ、トレーニングで鍛えた腸が限界突破する瞬間が超ドスケベ。新人とは思えねえ耐久力で、小森詩の美尻浣腸おもらしは一生モノの名シーン。本島純子の糞噴射もデカ尻揺らして最高。各種プレイは浣腸注入→立位我慢バトル→おもらし脱糞メインで、うんこ汁飛び散りまくり。弱点はちょっと画質古めで今風じゃねえけど、そんなの気にならねえくらい内容がぶっ飛んでるわ。
マジでこのSQB-05は浣腸フェチの神作、糞我慢の興奮が止まらねえ! 即FANZAで買ってリング上で女どもがブチまけるのガン見しろよ、絶対後悔しねえぜ!
タグ: 浣腸, 脱糞, おもらし, バトル




















