






























説明記事
自らの手で首絞めてイキ狂うドM美少女たちの悶絶自虐地獄!白目剥き涎垂らしの超絶快楽レビュー
よぉ、変態ども! 今回レビューするのはNTF-002「自らの手で自分の首を絞め悦楽を得ようとする女達」だぜ。2008年の古株だけど、監督森口緑のC-Format作品で、64分間のドM自虐SMフルコース。出演は星野杏里のスレンダー美少女ボディに巨乳揺れまくりの冬野みずき、春妃いぶきの幼顔ロリ系、柳田やよいの熟れた肉体美の4人衆。全員が自ら首絞めて悦楽求める設定で、部屋ん中やベッドで全裸剥き出しの執拗な自慰シーンが炸裂。美少女たちの白目むき出し涎ダラダラの表情がマジで脳天直撃だわ。
冒頭から星野杏里が一人でベッドに転がって、手を首に回しギュッと締め上げて喘ぎ狂うとこからスタート。息苦しさに悶えながら指マンでマン汁垂れ流し、首絞めで酸欠イキ連発。口からヨダレ糸引きながら「もっと…もっと苦しくしてぇ!」って独り言みたいに呻いてる姿がヤバすぎ。冬野みずきが続いて登場、彼女のデカパイを自分で鷲掴みしながら首絞めオナニー。白目を剥いてビクンビクン痙攣する瞬間、俺のチンポも一緒に締め付けられそうだったぜ。
中盤以降は春妃いぶきと柳田やよいのコンビでエスカレート。いぶきはロリフェイスで無邪気に首絞め、マンコにバイブぶち込んで同時責め。やよいは熟女らしくしつこく長時間絞めて、失神寸前まで追い込んで復活イキ。4人全員のクロスオーバーシーンで互いの首を補助し合いながらの集団自虐とか、SMの極みだろ。全員がどこへ向かおうとしてるのか? 答えはただの絶頂地獄! フェチ心くすぐる執拗なクローズアップがたまんねぇ。
強みはなんと言っても自ら首絞めるリアルなドM演技と、美少女たちの全裸ボディが汗と涎でテカテカ光るビジュアル。SEXシーンは自慰メインだけど、指マン、バイブ責め、ローター同時使用でマン汁噴射しまくり。首絞めによる酸欠快楽の表情が毎回違うニュアンスで、繰り返し見たくなる中毒性最高。弱点? 古い作品だから画質が今ほどクリアじゃねぇのと、64分で物足りねぇかも。でもそれが逆に生々しくて興奮すんだよな。
体位は基本ベッド仰向け首絞め自慰がメインだけど、四つん這いで尻上げながら絞めたり、立位で壁に寄りかかり締め上げイキとかバリエ。騎乗位風にバイブ跨がって首絞めとかもあって、創造性あってエロいぜ。総じてドM自虐フェチのマストアイテムだ。
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タグ: 美少女, SM, 単体作品, 全裸, 執拗




















