






























ヒロイン七変化 女宇宙特捜アミー
説明記事
【超絶レズ調教BADエンド】アミー女宇宙特捜が七変化で惨敗!黒崎みかの乳首ビンビン悶絶地獄がヤバすぎてチンポ溶けるわwww
よぉ、変態ども!今回レビューするのはGIGAの傑作GHMT-21「ヒロイン七変化 女宇宙特捜アミー」だぜ。主演は黒崎みかと森ほたるのレズコンビで、2020年12月25日リリースの135分フルボリューム特撮ヒロイン凌辱もの。黒崎みかはいつもの女戦士ボディが最高にエロいよな、あの張りのある巨乳と引き締まった腰回り、プリプリの太ももが七変化コスで次々晒されまくる。森ほたるは謎の女幹部ポーラ役で、妖艶なレズ魔性女そのもの。バトルあり、潜入捜査ありのSF設定で地球守るアミーが、巫女、水着、女生徒、体育着、看護師、修道女、神官と変装しまくりながら追い詰められるストーリー。監督の川森重がアクションとレズ凌辱のバランス完璧に仕上げてて、俺もう興奮で股間熱々だぜ。
冒頭からアミー(黒崎みか)がパートナー抜けで一人地球任され、謎の女に悩まされる導入が熱い。潜入捜査で水着モデル姿の時はカメラマンに、巫女時は幽霊に、女生徒時は女教師に、体育着時は女コーチに、看護師時は女医にと、毎回その女(森ほたる)が現れてアミーを精神的に追い詰め、徐々に肉体も弄くり回す。アクションシーンはガチでキレッキレの格闘で、女戦士らしいキックとパンチが炸裂するんだけど、だんだんレズプレイにシフトして黒崎の乳房揉みしだかれまくり。女生徒小麦の吸血鬼噂追って修道女姿で潜入したら十字架磔にされて首筋吸われて悶絶、血抜かれながら乳首摘まれて腰砕けになるシーンはマジでエロすぎ。宇宙空母に逃げてもポーラ本性現して捕縛尋問、針責めと電マでアミーのマ○コぐちょ濡れにされて抵抗不能だわ。
後半はクライマックスでポーラが小麦人質にアミーおびき出し、小麦の前で公開レズ調教!アミー抵抗したくても人質の前じゃ動けず、森ほたるの指マンとクンニでイキ狂わされ、黒崎みかの「あんっ、だめぇ…」って喘ぎがリアルに響く。女幹部ポーラの舌技が鬼畜で、アミーのクリトリス吸い上げながら尻穴弄って連続絶頂強制。BAD ENDでアミー完全屈服、ポーラの奴隷化完了って流れが最高にニヒルで興奮MAX。七変化のコスプレが毎回凌辱の舞台になるから視覚的にも飽きねぇよ。
点強はなんと言ってもレズ凌辱のクオリティ高え!黒崎みかのボディが七変化でフル活用されて、乳首勃起しまくり、マ○コ蜜溢れさせて悶絶する表情が超リアル。森ほたるのドSレズテクがアミーを肉便器化する過程が細かく描かれてて、特撮ヒロイン好きなら脳汁ドバドバ。アクションも本格的で、バトル後の汗だくレズがエロさ倍増だぜ。点弱はまあ、BAD ENDオンリーだからハッピーエンド派には物足りねぇかもな、でもそれがGIGAの醍醐味だろw
セックスシーンの体位は多種多様で、磔十字架クンニ、捕縛騎乗位風指マン、公開前人質前電マ責め、尻上げバック舐め、対面座位乳揉みとレズ特化の密着プレイ満載。黒崎の巨乳が揺さぶられまくり、森の舌がアミーの秘部を貪るクローズアップがチンポ直撃だわ。フェティシ要素満載で巫女コスでの幽霊レズとか体育着の汗臭い弄びが特にヤバい。
総評5/5点満点!特撮レズ凌辱の金字塔だぜ、変態マニアは即FANZAで買って抜きまくれ!アミーの惨敗BAD ENDにチンポ逆噴射確定、絶対損なしの神作www みんなも今すぐポチって一緒に抜こうぜ!!
特撮 女戦士 レズ ヒロイン凌辱 BAD END
5 · 1 Reviews
抜群のルックスとスタイルをもつ黒崎みかちゃん演じる宇宙特捜官アミーが侵略者ポーラ(森ほたるさん)から地球を守るという設定。
七変化(実際には8つのコスプレ衣装)で侵略者に立ち向かうが、ことごとく犯られてしまうというストーリー。
侵略者にいたぶられる時のみかちゃんの悶え苦しむ表情がエロくていい。また、どのコスチュームも絶妙に似合っててコスプレファンにはたまらない。ラストでは怪人がみかちゃんを●すS○Xもしっかり盛り込まれている。
テレビの特撮ものと言えばヒロインが悪者を撃退するイメージがあるかと思うが、真逆のストーリー展開が面白い。
S○X主体のAVを期待すると物足りなさは否めないが、フェチにはたまらない一品です。




















