

























説明記事
【QBD-051】白鳥あすかの巨乳制服美少女がマン汁ダラダラでチンポ咥えまくり!アニメ声で絶叫イキ狂いパイズリ地獄がヤバすぎて抜きまくったわwww
よぉ、兄弟ども!今回レビューするのはDREAM TICKETの名作QBD-051「制服美少女と性交 白鳥あすか」だぜ。2012年10月5日リリースの119分フルボリュームで、着エロアイドル出身の巨乳美少女・白鳥あすかちゃんが主演。まだ新人っぽいピチピチのあすかちゃん、身長低めミニ系ボディに水風船みたいなプルプルHカップ巨乳がたまんねぇ!制服姿で女子校生コスが完璧にハマってて、撮影スタジオみたいなシンプルセットでリアル着エロ風に撮られてる。ポスター見りゃわかるけど、あの無垢フェイスにデカパイがエロすぎて即勃起確定だろw
冒頭からあすかちゃん抱き寄せたら、もう体中火照りまくりで乳房揉むだけで乳首ビンビン勃起!ワレメは愛液ビチャビチャで指突っ込んだらグチョグチョ音立ててヤバい。フェラ奉仕が神レベルで、チンポ咥えてジュポジュポしゃぶりまくり、パイズリは巨乳で挟んで上下にグリグリ擦ってきて精子搾り取られそう。苦手だって言ってたのに、顔射と口内射精しっかり受け止めてお掃除フェラまで!舌で尿道舐め回して残り汁吸い出してくるの、ドMチンポ男には最高の奉仕だわ。
中盤でスケベビキニ着せて電マ責めパートがエロの極み。あすかちゃんイキ狂って恍惚の絶頂顔晒しながらビキニずらされて再挿入。正常位でズブリと生ハメしたらキスする度に膣肉ギュッと締め付けてきて、バック転じて尻肉ブルブル揺らしながら「うぁああん!」ってアニメキャラみたいな可愛い喘ぎ声上げまくり!何度も絶頂イキ果ててマン汁噴き散らかす姿がマジで cuồng dâmすぎ。フル勃起チンポでガン突きされて腰砕けになるまで犯しまくったぜ。
強みはあすかちゃんの巨乳パイズリとバック挿入の尻揺れエロさ、着エロから本番ハメまで自然にエスカレートして没入感ハンパねぇ。乳首勃起プレイと愛液まみれマンコの締まり具合が本物の性交感あって抜けるわ。弱点?そんなもんねぇけど、強いて言えば119分で物足りねぇくらい中毒性高すぎw 使われた体位は正常位、バック、パイズリ中心にフェラ電マ責め満載でバリエ多め。
総評4.6/5点マジ納得の神作!お前ら即FANZAで買って白鳥あすかのデカ乳マンコにチンポ沈めてイキまくれよ!このエロさ見逃すと一生後悔すっぞ、速攻DLして抜き倒せ!!
巨乳 パイズリ 制服 美少女 絶頂 着エロ
4.5 · 11 Reviews
内容はおっさんとのカラミが多く、ちょっと物足りない。射精は口で受け止めますがごっくんはなかったかな?
最期のチャプターは大抵は制服やブルマを着用しての本番となりますが、本作では異例の「普通のビキニタイプ水着」を着用したまま本番をします。これは出演している女優さんが着エロビデオ出身の人だからです。
イメージビデオというジャンルがありますが、AVを見過ぎた人からすると一周回ってイメージビデオの方が抜けるという話をネットなどでよく目にします。
私もこの作品が発売された頃にイメージビデオに目覚めました。イメージビデオの良さというか、抜きどころを自分なりに分析すると
「胸の大きい女の子」が「室内」で「普通のビキニ水着」を着て「エロイことを連想させる運動」をするという「非日常感」が「背徳感」を生み、エロいと感じさせているのではないか?という結論に至りました。
女の子が水着を着て浜辺にいても何の違和感もありませんが、水着の女の子が室内で自分と二人きりだと途端に背徳感が増しエロく感じるのです。それは日常においてベッドの上などで水着姿を見るということ自体がほとんどないからです。(それと自分の為だけに水着を着てくれているという支配欲?も満たしてくれます)
このイメージビデオ的なエロさを活かしたAVはないのか?と思っていたところ、普段から購入しているシリーズの一つである本作に出会いました。
イメージビデオのようなイメージシーンに加え、本作の様な室内で水着着たまま性交という企画であれば、女優と男優の肉体的負担を軽減しつつ尺を稼ぎ、尚かつエロさをアップさせられるのでは?
そうだ、イメージビデオとAVのハイブリットな作品がこれから流行るんや!と夢想してから早三年。そんなことは全くおきませんでしたw
その間に出会った「ビキニ着用のまま性交」する作品はたいてい「浜辺」「ナンパ」「ギャル」「痴女」「日焼けあと」「野外」という要素が大抵一つか二つは含まれてしまっていました。
私からするとそれらの要素を加えることは松茸をカレーにぶち込むかのごとき暴挙にしか思えません。
「日焼けしてない普通の女がビキニを着たまま室内で本番」すればそれだけで格段にエロくなるはずなのに…
まぁ最近はランジェリーモノが流行っているので、その延長でビキニモノも来るのでは?と儚い願いを抱きながらこの作品で我慢するしかないようですね。




















