






























オナニーサポートJOIストリップ劇場 白鳥すず Vol.002
説明記事
白鳥すずの超絶ストリップJOIでチンポ汁ぶちまけ寸止め地獄!オナニーサポート劇場Vol.002がヤバすぎて抜き狂い確定
よぉ、みんな! 宇宙企画の新作MDTM-540、オナニーサポートJOIストリップ劇場 白鳥すず Vol.002を今朝一気に抜きまくってレビューだぜ。主演はあのアイドルフェイスの美少女、白鳥すずちゃん! スレンダー美ボディに童顔でクソエロい目つき、学生服姿が完璧にハマっててたまんねぇ。身長低めで小柄、でもパイはプリッとしてて尻もプリプリ、ストリップクラブ設定で現役ストリッパーみたいに腰振る姿が最高。監督TODOの手腕で119分ガッツリ主観POV、目の前で開脚ストリップされながら淫語JOIで言葉責めされて、中出しフィニッシュまで導かれる非日常体験。2019年7月リリースのDODだけどクオリティ高ぇよ、マジでFANZAで即買いしろ。
冒頭からすずちゃんがストリップクラブのステージに登場、セクシー照明の下で学生服ゆっくり脱ぎながら「お兄さんのチンポ、固くなってきた? シコシコしてごらん♡」って甘く囁いてくる。主観カメラで超至近距離、開脚してマンコ丸見えのストリップテクが芸術的! 指でクリトリス弄りながら「まだイっちゃダメ、寸止め寸止めぇ!」って寸止め命令連発。俺のチンポ想像しながら一緒にシコシコ誘導されて、序盤10分で既に我慢汁ダラダラ。すずちゃんの一生懸命な表情が可愛すぎて、アイドルなのにドスケベ全開で興奮MAXだぜ。
中盤以降は本格JOIストリップパート、OL衣装にチェンジしてカウンター越しに言葉責めエスカレート。「私のマンコ見て、チンポ扱けよ変態さん♡ でもイっちゃダメ、我慢汁出まくって!」ってクソエロい淫語の嵐。ストリップ開脚でアソコベタベタ擦りつけカメラに密着、寸止め繰り返しで一緒にオナニーサポート。後半は中出し企画モード突入、主観で騎乗位っぽく腰振って「中に出してぇ! すずのマンコに精子ぶちまけろ!」って絶叫フィニッシュ。複数回射精導かれて、俺は3回抜いたわ、マジでチンポ壊れるレベル。
ポイントはすずちゃんの超絶秘技ストリップと寸止めJOIのコンボ、目の前開脚でマン汁飛び散る臨場感が神。淫語がハードで「チンポ奴隷♡」「精子搾り取ってやる」連発、シコシコ同期が完璧すぎて最高の射精体験。美少女のド変態演技がクソ興奮するぜ。中出しシーンも主観でリアル、学生服崩れながらの絶頂顔たまんねぇ。
欠点? 強いて言えばDODだから画質ちょい粗めだけど、そんなの気にならねぇ。むしろレトロエロくてイイわ。
セックスポジは主観ストリップ中心で騎乗位風、正常位風開脚、バック風尻振り。全部JOI込みでインタラクティブ、チンポ扱きまくり。
総合4.4/5だけど俺的には満点! 絶対買えよ、FANZAで今すぐDLしてすずちゃんのストリップJOIで抜き狂え! 一緒に寸止め地獄味わおうぜ♡
タグ: 白鳥すず, 主観JOI, 寸止めオナサポ, 美少女ストリップ, 中出し淫語
4.4 · 9 Reviews
「すず」嬢の場合、ロリ系を前面に押し出さない方が、ボリューム感のある肉付きが目立つので良い。
とは言え、疑似×3の内容では減点は致し方ナシかと…。
ただ女優さんがエロくて良かった。
それだけに微妙なセックスシーンが残念。
本作に対する自分のリアルな感想は、端的にいえばそれに尽きる。個人的に今年見たAVの中で全編を通して一番多くの回数、射精欲に駆られた。(あくまで、大胆ポーズによるストリップ挑発を通してのじっくり女体鑑賞(とりわけアナル見せ)が一番好きなAVユーザーの視点で)
白鳥すずは現役ストリッパーでもあるので、そういう性癖に応える術を熟知していることも要因と思うけど、それにしても、圧倒的ポージング力によるどすけべポーズと天才的(後述するある一点の除いて)挑発が無限連続で繰り出される超濃密な120分は、シコいことこの上ない。
何より素晴らしいのは、そんなどすけべ大胆ポージング挑発を、美しさは完璧に保ったままやりきり尽くす点。常にカメラ目線でウルっと澄んだ魅力的な眼差しを投げかけながら、どエロい台詞を可憐な声で優しくささやく、その狂わしいほどの魅力。官能の女神がここにいる。
大胆ポーズを連続しながらも、さらに「もっと近くでよく見て」と何度も繰り返し、フェティッシュなパーツ見せも存分に披露してくれる。幾度も自分でヒップを大きく開いて、アナルを奥まで見せようとしてくれる姿に大感激。「ぐちょぐちょまんこ、いっぱい舐めて」のオナニーまんこ見せから「お尻もいっぱい舐めてね」のアナル開きの流れは何度見ても昇天。しかも男優なしの完全ソロパートでそれをやっているのが本当に最高。
しかし、本作には致命的な欠点がある。全編の挑発において白鳥すずが無数に投げかける「シーコシコ、シーコシコ」の台詞だ。これでもかとこの言葉を繰り返すので、初見時は正直呆れがきてしまい、内容に集中しづらかった。本作における「JOI」とは、「シーコシコ」と繰り返しながら女優が片手でハンドジョブの動作をすること、その一つに集約されている。アロマ企画のようなレベルの高いJOIに見慣れていると、「これはJOIと呼ばないよ」とつっこみたくなる。白鳥すずもアロマ企画出演作では素晴らしいオナニー誘導を披露しているので、ディレクションの問題だろう。
それでもそんな欠点を覆すほど、圧倒的にエロいストリップによるオナサポを全力で繰り広げる白鳥すずに5点満点。本当にいい子だと思う。




















