




























































女の事件簿シリーズ4 本当にあった中出し親娘
説明記事
昭和の市営住宅で繰り広げられた父娘中出し地獄!西条麗の孕ませられまくり痴態にチンポ大爆発レビュー
よぉ、みんな!RED-05の「女の事件簿シリーズ4 本当にあった中出し親娘」観てきたぜ。主演は西条麗、この女優の体がマジでエロすぎんだよな。昭和43年の栃木県市営住宅を舞台にした実録風ドキュメンタリーで、父親が実の娘に夜這いかけて孕ませまでしちまう鬼畜近親相姦の話。西条麗は当時20代半ばくらいか、むっちりした巨乳にプリプリの尻、肌ツヤが良くてまさに孕ませボディ全開。監督の月下秀之が78分間、地獄絵図をリアルに描ききってるぜ。Global Media Entertainmentの単体作品で、2009年リリースの今見てもチンポ疼く一本だ。
冒頭からガチでヤバい。昭和の古い市営住宅のセットがリアルで、父親役のジジイが夜中に娘の部屋に忍び込んでくるシーンからスタート。西条麗が寝てる布団に潜り込んで、パンツずらして即チンポぶち込み!「お父さん、やめてぇ…」って抵抗するけど、すぐに「あんっ、熱い…」って喘ぎ声に変わっちまう。最初は拘束プレイから入って、手首縛られてベッドに固定、父親の太いチンポが娘マンコにズブリ。モザイク越しでも汁まみれの結合部が卑猥で、バックからガン突きされておっぱい揺れまくり。1発目の中出しが早々に来て、子宮にドクドク注ぎ込まれる音までエロいぜ。
中盤以降は本格的な堕ち展開。娘が妊娠しちまって腹が膨らんできても、父親の獣欲止まらず毎日中出しレイプの連続。正常位で脚開かせて種付け、騎乗位で麗が自分で腰振って「もっと出してぇ!」って懇願するシーンは狂気。拘束具で縛られながらの立ちバックとか、孕んだ腹見せつけられての69でフェラ強要とか、鬼畜プレイ満載。最後は父親絞殺の事件に至るけど、そこまでの親娘の性獣っぷりがトラウマ級にエロい。西条麗の演技が神で、最初は泣き叫ぶ純情娘から、チンポ中毒の孕みメス豚に変貌する表情がたまんねぇよ。
点強いのは何と言っても中出しの量とリアリティ。毎回ビュルルって精液逆流する描写がハードで、近親妊娠の禁断感がチンポ直撃。拘束と鬼畜のコンボでSM要素も効いてるし、西条麗の体液まみれの痴態が最高にクソエロい。ちょっとモザイクが荒いのが古さ感じるけど、そんなの些細だぜ。使われた体位は正常位、バック、騎乗位、立ちバック、側位がメインで、どれも子宮直撃のピストン祭り。
総じてマジで買え!こんな父娘中出し地獄、FANZAで今すぐDLしてシコれよ。お前らのチンポも孕ませたくなっちまうぜ!
タグ: 中出し, 近親相姦, 拘束, 妊娠, 鬼畜
2.8 · 12 Reviews
ずいぶん前だけどこの事件を題材にしたノンフィクションを読んだこと
がある。この作品を西条麗がらみで知り、オヨヨ。ネタ探しに懸命なの
はわかるけど、そもそもこのシリーズ、ヤバイんじゃないか。
この事件にしたって関係者はまだ存命中なのに、主人公の名前が仮
名になっていないとか、名誉毀損で訴えられたら勝てないぞ。
しかし作品として見ると、おどろおどろしい雰囲気が出ていて、また父
親役の(現時点では総理大臣の)麻生太郎に似た(この人、実によく
見かける。AV男優としては有名ベテランなんだろうなあ)おっさんが
「いい味」を出しているし、母親役もなかなか。
ただ、実際の事件では14歳で犯●れ、29歳で殺害していて、20代な
かばぐらいの女優がやったらよかったんじゃないか。ま、麗さんのような
演技が出来る20代女優、思いつかないけど。
娘とは普通のセックスだったのが残念。
魅力は無かったように思います。全体に暗い雰囲気の
中なので、落ち着いた女よりもいかにもな女の子女優の
方が良かったかなと。
思いがけず母親が旦那に犯●れるシーンが雰囲気に
合っていてエロかったです。
母親のアノシーンは、俺的にはいらないと思いました。首輪もちょっと引くわ。
女優さんがとても素敵なので、夜●いのシーンが最後までやらずに、
シーンチェンジしたところが、マイナスでした。




















