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説明記事
女捜査官卯水咲流が緊縛地獄でマゾ豚に堕ちる!DJUD-116の拷問汁まみれレビューwww
よぉ、変態ども!今回のお題は女体拷問研究所シリーズの新作DJUD-116、卯水咲流の女捜査官が主役の145分フルスロットル拷問エロだぜ。咲流ちゃんはデカパイ爆乳ボディにスレンダー腰回り、元女王様「沙羅」の過去持ちの設定で、第一警護室から特捜本部に潜入して敵の辻丸をぶっ潰すはずが、結局女体拷問の餌食にwww。監督のKoolongがBabyEntertainmentでぶちかますシリーズ16弾、2018年5月リリースのモザイクあり本格SM。ポスター見りゃわかるけど、制服姿で縄に吊るされて悶絶顔がたまんねぇよ、即尺したくなるレベル。
序盤は咲流ちゃんの潜入パートからガチ熱いぜ。姫川宗家アマゾネス連合軍との死闘激化中、元女王様の過去隠してVIP護衛から特捜入り。オリビアの仇討ちで辻丸に挑むけど、早々に捕まって制服引き裂かれ縄責めスタート!立ちバックで乳揺らしつつ緊縛固定、針みたいな縄が食い込んで陰部直撃、咲流の喘ぎが本気でエロすぎ。羞恥プレイ満載で、元女王様がマゾ堕ちの兆し見せてチンポ汁垂れ流しww。まだ抵抗してるけど、乳首クリップと電マでイキ狂い、女捜査官のプライド崩壊の布石が完璧。
中盤から後半は拷問の本番地獄!全身緊縛で吊るされ、辱め全開の地獄プレイ。辻丸のチンポが咲流の喉奥までぶち込まれ、えずきながらフェラ奉仕強要。騎乗位で縄食らいながら腰振りまくり、正常位で子宮直撃ピストン、バックで尻叩かれながらアナル弄りまで!快楽崩壊の連続イキで、元女王様のプライドが木っ端微塵。終盤の絶頂拷問は立ち縄で電撃バイブ、失禁汁まみれの悶絶アクメ連発だぜ。145分フルでエロ汁飛び散りっぱなし、シリーズファンなら脳溶け確定。
強みは咲流の演技力とボディの相性抜群!デカ乳が縄に締め上げられてプルプル揺れるの最高、女捜査官設定が緊縛辱めの説得力爆上げで超没入。羞恥と快楽の狭間で堕ちる表情がマゾ心くすぐりまくり、プレイのバリエ多すぎて飽きねぇ。弱点?モザイクでチンポ細部見えねぇのがちょい残念だけど、シリーズの醍醐味だから許すわww。主な体位は立ち緊縛バック、吊り下げ騎乗位、正常位固定イキ、フェラ喉奥責め、アナル指入れバックとフルコース。
総じて神作、拷問エロの新境地だぜマジで。卯水咲流のマゾ覚醒見逃すなよ、即FANZAで買ってシコり倒せ!この汁だく地獄にハマったら抜け出せねぇぞwww
タグ: 女捜査官, 緊縛, 単体作品, 卯水咲流, 辱め
3.9 · 7 Reviews
攻め方がワンパターンでとにかく股を広げてイカせまくる
嫌いではないがもっと色々な姿勢、パターンがみたい
こちらよりはアイポケの秘密女捜査官の方がずっとオススメできる
女優も特にインパクト無し。
ただ、後の方のカラミ(陵●?)が長いのは?である。「女体拷問」研究所なのであるから、これが拷問?と感じてしまう。




















