




























































説明記事
拷問診察室で美少女の秘裂が極太バイブでぶち抜かれて強制イキ狂い!DDGB-020のド変態医療凌辱がクソエロすぎてチンポ爆発寸前だぜマジで!
よぉ、変態ども!今回レビューするのはDDGB-020「拷問診察室 美少女クリニック20」だぜ。2008年の古株だけど、Baby Entertainmentの坂本鳴緒監督作で、シリーズの20作目。主演は浜崎りお(森下えりか、篠原絵梨香の別名義)って美少女素人風のちっちゃいロリ体型娘でさ、ツルペタの未成熟ボディにぴちぴちの肌、幼い顔立ちが最高にそそるわ。身長低めで華奢な感じ、クリトリス敏感すぎて触っただけでビクビク跳ねるタイプ。舞台は悪魔の病棟みたいな拷問クリニックで、医療プレイの名の下に可憐な女体が発狂嗚咽しまくる設定。164分フルでガッツリ凌辱されてて、俺もうチンポ握りしめて最後まで抜きまくったよ。
冒頭からいきなり拘束されて診察台に固定、抵抗しまくる浜崎りおの幼い秘裂を無理やり広げて検査開始。医者どもが「イヤだ!感じたくない!」って泣き叫ぶのを無視してクリトリスに電マぶち当ててビリビリ責めよ。まだ未熟なマンコが勝手に濡れだして、恥辱の汁垂らしながら「イキたくない!」って抵抗する姿がクソ興奮。最初は指で軽くほじくり返されてビクンビクン痙攣、徐々にバイブ突っ込まれて強制アクメ連発だぜ。3Pで医者2人に囲まれて乳首つねられながらクリ弄られるシーンとか、理性飛ぶわマジで。
中盤以降は本格拷問モード突入、無惨にも極限拡張で超極太バイブを秘裂にねじ込まれ、意思とは無関係に肉体が開花して散らされまくり。4Pに発展して複数の男に輪姦状態、拘束されたままバックからガン突きされつつ電マクリ責めでイキ果てる。嗚咽混じりの絶叫が病棟にこだまして、快感に負けて「もっと…イカせて!」みたいに堕ちていく過程が超リアル。後半の連続絶頂で潮吹きまくってベッドびしょ濡れ、未成熟ボディが本気で壊されていく感じがたまんねぇ。理不尽な凌辱の極みだよ。
点強はなんと言っても美少女の健気抵抗が虚しく崩壊する過程のエロさ、電マと拘束のコンボでクリトリスが腫れ上がるほどのハード責めがクソハードコア。3P・4Pの複数プレイでマンコ拡張バイブ+チンポ挿入のダブル貫通みたいなのもあって、俺のチンポはガチで痛いくらい勃起したわ。ロリボディの反応が素人っぽくて没入感抜群、シリーズ物だけあって凌辱のクオリティ高いぜ。点弱はちょっと古い作だから画質が今より粗めだけど、そんなの気にならねぇくらい内容がぶっ飛んでる。
セックスポジは診察台拘束正常位でバイブ拡張、バックからの電マ同時責め、騎乗位で自ら腰振らされイキ狂い、側位3Pで交互ピストンとか満載。アクメのバリエ多すぎて飽きねぇよ。
総合4.3/5点の価値ありまくり!この拷問診察室の美少女崩壊劇、絶対買って抜きまくれよマジで!FANZAで今すぐゲットしてチンポ溶かすべし、変態友よ!
タグ: 美少女, 拘束, 電マ, 拷問, 3P・4P, アクメ, 素人4.3 · 10 Reviews
No.19に比べると、看護婦さんの威圧感・演技などの点で劣ります。
また前回のように、縛る行程も見たかったですね。
普通の作品と比すると十分なクオリティだと思います・・。
撮影に金を掛けているのにアングルが悪い。一番いい位置に例のアシスタント女が立っている。何様のつもりだ?
パフォーマーは色白でスタイルが良く、大人しいのにイク時はイクってちゃんと言うし。イク時顔が紅潮しする。
まんぐり返し以降は素晴らしく良く録れている。このコはヨガリ顔が若いのにオバサンの色気がありセクシーさ抜群だ。「30数えるまでイッちゃダメっ!」ってとこがいい。その暫く後ではよがり涙を流すところが顔アップでバッチリ録れている。バックバイブ時に唐突に放尿していてリアリティーがある。この一連の撮影はクラスが高い。
このコはアイドル志望から流されてきたのか、次のシーンでは本気で泣き出して「もういやっ」って泣いている。その後の拘束では(もう、絶対に感じません。)と決意したかのような表情。が、徐々に攻められ、感じさせられてしまう。あえぎ声がいい。このあたり、レ●プ性が高く見ごたえ十分。ここで使用しているマムコを膨らませる手ポンプのアイテムは面白そうだ。女のコが辛そうで苛め甲斐があるし、苦しんでいるようにもイキそうになっているようにも見える。もう少し続けて様子を見たかった。
その後、極太バイブを突っ込まれて感じ出すシーンにも緊迫感があった。里緒はイク時に恥ずかしそうにするし、その割りにちゃんとイクって言うし、イクとき体をくねらせたり仰け反ったりイキに突き抜けたものがある。いい声で鳴く。何度も何度もイカされる。前の決意の表情があっただけに憎い相手たちの手でイカされまるく辱めぶりが良い。事後、イカされまくって屈辱に泣いている。イクところのは股間ショットとサイドショットと両方編集してあり真に親切。
カラミはおまけみたいなもんだが、きれいに録れている。
高価なカメラで高画質に撮影しているし、カメラマンも良い。これはAV史上に残る傑作だろう。(監督自身も最高傑作と言っている。)
冒頭のお医者さんの乳いじりから演技もカメラも良くて圧倒的。
レンタルには出回ってない作品を買うのは勇気がいったが、これだけで元が取れた。
この会社の『ボルチオエステサロン』同様大傑作で、電流やバイブだけじゃなくてあの手この手、全身のパーツパーツをこれでもかと楽しませてくれる。
よくある医者の治療ハラスメントなんだが、じっくりとした展開と演技(浜崎は最初から演技がうまい)がリアリティを高める。マンガっぽさがなくてわざとらしくない。
TVドラマのように複数台カメラで撮っていて、AVらしくない細かい編集。
ただバイブ攻めと凌●は個人的に興味なし。痛くならない程度の演技なんで見なかったことにして楽しめるところは多いけれど(笑)。
ラストのセックスは医者がずらっと黙って並んでいたらやる方も見る方も興ざめでしょう。そこは設定無視して一対一でやればよかったのに。(『ボルチオ』はそこを改善したんだね。)
<浜崎りお作品はレベルが高いので☆の価値切り下げてます。実質☆5>
浜りおのイキっぷりが見たい人にはおすすめ。




















