






























媚○漬け観察日記 中城葵
説明記事
文学美少女が媚薬で愛液垂れ流しチンポ懇願!中城葵のキメセク監禁日記がクソエロくて抜きまくりヤバいww
よぉ、みんな!REAL-761の「性に無関心だった文学美少女が愛液を垂れ流しながら奥突き懇願する媚薬漬け観察日記」観てきたぜ。主演は中城葵この子、めっちゃ文学少女っぽい清楚美少女でさ、貧乳微乳のスレンダーボディが超タイプ。公園で本読んでるような大人しい子が、媚薬漬けにされて理性ぶっ飛んでチンポ狂いになるシチュ、最高にそそるわ。監督のジョニー渋谷がKMPで撮った120分一本、2021年2月リリースのやつ。古本屋で媚薬の本見つけた男が、公園の美少女を拉致監禁して実験台にする設定で、リアルにドロドロの媚薬プレイ満載だぜ。
冒頭からエグいよ。葵ちゃんが公園で本に没頭してるのを男が狙って、飲み物に媚薬混ぜて飲ませちまう。最初は無関心でクールな文学少女が、だんだん体熱くなって理性溶け始めてさ。目がトロンとして涎垂らしながら股間びしょびしょ、愛液が太もも伝って滴り落ちるシーンで、もうチンポビンビンだわ。拘束されてベッドに固定されても、腰くねらせて「もっと…奥まで突いて!」って懇願してくるの、マジで興奮した。男が観察日記みたいにメモ取りながら媚薬追加投入、トリップ状態の葵ちゃんが自ら跨がってグラインドしまくるキメセク連発で序盤から抜ける。
中盤以降は本格監禁モード突入。媚薬の効果で完全にチンポ依存になって、垂れ流しマン汁まみれで何度も絶頂。バックで奥突きされてアヘ顔晒しながら「もっと媚薬ちょうだい!チンポでイキたい!」って叫びまくり、理性ゼロのドロドロセックスがクソエロい。正常位、騎乗位、側位でガンガン責められて貧乳揺らしながら連続イキ、涎と愛液の糸引きシーンがハードすぎてヤバいわ。最後の方は媚薬オーバードーズで朦朧としながらもチンポ求めて這い寄る姿が、最高に堕ちた美少女感あって抜きどころ満載。
強みはなんと言っても葵ちゃんの演技と媚薬リアクションのリアルさだな。貧乳美少女がこんなに乱れまくるとか、フェチ心くすぐりまくり。キメセクの恍惚顔と愛液垂れ流しがエロすぎて、何度もシコったわ。拘束プレイもいい感じにハードで、監禁シチュが没入感高ぇ。欠点?うーん、強いて言えば媚薬の調合シーンがちょっと長いかもだけど、そんなの気にならねぇレベルでエロいから許す。
セックスシーンは多彩で、騎乗位で自ら腰振るキメセク、バック奥突き懇願、正常位で涎垂らし絶頂、側位拘束イキ、フェラも媚薬でヨダレまみれのディープスロートあり。全部ハードコアでチンポ満足度MAXだぜ。
総評4.7/5の価値ありまくり!マジで抜きどころ満載の神作、媚薬好きなら即買いしろよ。お前らもFANZAでポチって、葵ちゃんの堕ちっぷり堪能してチンポ枯らせww 絶対後悔なし!
タグ: 媚薬, キメセク, 中城葵, 美少女, 拘束, 貧乳
4.7 · 16 Reviews
でも、媚薬を飲んでからどんどん乱れていきます。
自分から腰を動かして感じる淫乱さと、最後までかけたままの文学少女っぽいメガネのミスマッチぷりが最高です。
序盤の半脱ぎでのプレイはもちろん、全裸になってからも体つきが文学少女という設定と矛盾していなくてかなり良かったです。
この女優さんは本当に体つきがエロい。ただ、細いだけでなくどことなくリアルな肉付きがたまらなくそそる。このコメントを書いている間にも思い出して息子がムクムクしてるくらいだ。
ただ、惜しいのはせっかくのドエロなタイツ姿を活かしたセックス描写がなかったこと。タイツを履かせたまま、挿入→ピストンしながらタイツの足の裏の匂いをかぎ、舐めながら射精。といったシチュエーションも欲しかった。
古本屋で見つけた媚薬の本を見つけた主人公。
本の通りの配合をしてみますが、やっぱり試したくなるのが人間の性。
そこで選ばれたのが公園で本を読んでいる見るからに気の弱そうで幸の薄そうな美少女。
この幸薄感が作風にとにかくマッチしています。
大人しそうな少女がどんどん媚薬で感度が上がっていく様がしっかり描写されています。
葵ちゃんの最初は戸惑いつつも、快感を受け入れてしまう堕ちっぷりは見事。
正直、かなりタイプの葵ちゃん。
そんな彼女が乱れ狂う様子が見れて個人的に大満足です。
彼女はこういった作風が合いますね。
媚薬効果でどんどんエスカレートするだけでなくて、調教されていく感じもあるから本気でSEXに感じまくっているのがよくわかる。
性的なことにあまり触れてこなかった文系女子って解放したらガチなビッチになっていくんだな。
フェラも舐めまわしもぎこちないところから始まっていくのリアルで興奮する。
割とブンガクショウジョの香りがする。
(どんな香りやねん、と思われた方すいません。深い意味はありません)
ずっと眼鏡をかけたままのは、リアルではないのでしょうが嗜好敵にはOK!
ただ、せっかくの眼鏡なので豪快に眼鏡の上に顔射かましてほしいなあ、と思ったり。
後、古本屋でエロ小説を立ち読みしながらオナニーとかさせてほしかったです。
ただ、その後の絡みが単調な感じがして、それまでの興奮がちょっと醒めるように感じます。
せっかく可愛い女優さんを起用しているのに勿体無い気がします。
是非メガネ姿の作品を次も期待したい。
AVの意外性とファンタジーを追求する上で、次作はもう少し改善も見込める。
女優さんは最近キレキレの腹筋でカラダがどんどんキレイになってきていたが、今作はやや重く映る。
全体的に体脂肪でカラダが一回り大きく見える。
見た目はか弱い文学女子が、脱いだらやっぱり激細だけど、腹筋だけはビキビキに割れてるといったギャップが欲しい。




















