




























































新・母子相○遊戯 蔵の中の私 弐拾伍
説明記事
新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 弐拾伍 母ちゃんの熟マンコに息子のチンポが狂ったようにハマっちまう背徳乱交地獄!!
よお、みんな! 今回レビューするのはSBD-60の「新・母子相姦遊戯 蔵の中の私 弐拾伍」だぜ。主演は及川ゆみり、この熟女の妖艶ボディが五十代とは思えねえ! むっちりしたデカパイに、くびれた腰、プリプリの熟尻がたまんねえ。浪人中の息子絡みの再婚家庭が舞台で、蔵の中で繰り広げられる母子相姦の最終章。監督の芦原海人が仕掛けた89分の禁断スッキリ地獄、ガチで興奮したわ。ポスター見りゃ一発でチンポビンビンだろ?
冒頭からゆみり母ちゃんが義父に責められてるシーンがエロすぎ。夫のチンポでガンガン突かれて「あんっ、ダメぇ!」って喘ぎまくり。息子がそれを蔵の隙間から覗き見ちまって、理性ぶっ飛ぶ瞬間が最高。息子の目がギラついて、母ちゃんの熟マンコに欲情爆発。最初は抑えきれない衝動でキスから始まって、母の乳首をベロベロ舐め回すとこで、もう俺のチンポも我慢汁ダラダラだぜ。ゆみりの演技がリアルで、背徳感がビンビン伝わってきて興奮止まらねえ。
中盤以降は本格母子相姦モード突入。義父の拘束プレイの後、息子が母ちゃんを解放して即ハメ! 騎乗位でゆみりが腰振りまくって、息子のチンポを熟マンコで締め上げてる姿が狂おしい。正常位でガン突きされて「息子ぉ、もっと奥までぇ!」って絶叫イキ連発。バックで尻肉波打たせながらピストン、果ては立ちバックで蔵の壁に押し付けて種付けプレス。激しい騎乗位が多めで、ゆみりの熟女騎乗がチンポを飲み込むたび汁飛び散りまくり。快楽と狂気の果てに堕ちる二人がエロすぎて、シコり倒したわ。
点強はなんと言っても及川ゆみりの妖艶熟ボディと母子相姦の背徳エロス。騎乗位の腰使いがプロ級で、マン汁垂れ流しイキ顔が最高にダメ。拘束からの解放ハメが新鮮で、シリーズ最終章に相応しい燃え上がりっぷり。単体作品だからゆみり一人の魅力全開だぜ。点弱はちょっと義父パートが長めで息子待ち遠しかったくらいかな、でもそれが目撃の興奮を高めてるわ。
総じてクソエロい一本、母ちゃんの熟マンに息子チンポが沈む瞬間を脳に焼き付けたぜ。みんな即買いしてシコれよ! FANZAでゲットして一緒に母子相姦の快楽に落ちろ!!
タグ: 熟女, 母子相姦, 騎乗位, 拘束, 近親相姦
4 · 3 Reviews
特にグローバルメディア作品は。
ゆみりさん、スタイルいいし二重アゴ気味なところもいい感じなのだが、ナゼみんなミニスカートなのかね。
この世代の熟女がミニスカートなんてリアリティ無さ過ぎ。
この辺変えるだけでずいぶん出来が変わる気がするんだが…
義父に抱かれる母を毎晩のように覗き続ける息子。
息子が自分の抱かれる姿を見て性欲を高ぶらせていることを知った母は
自ら息子を近親相姦へと誘う。そしてそんな2人を覗く義父。
近親相姦の罰として母に罰を与え●す義父。
そんな義父を冷静に刺し殺し、拘束されたままの母を●す息子。
「母さんは僕の子供を生んで、一生この蔵の中で生きるんだよ」という宣言通り
膣奥に射精した息子と舌を絡める母。
狂気と淫靡を極めた脚本でドラマとしても完成度高め。
近親ものとしては夫とのパートが多いが、息子との本番もショート含めて
2回あるので悪くはない。背徳の極みを尽くした近親相姦ものが見たければ買い。
見た目もプレーの内容も、今ひとつのところです。




















