




























































説明記事
超ロリ美少女つぼみの制服姿でやりまくり!子供みたいな顔でヨガり狂う失禁地獄がヤバすぎてチンポ爆発寸前www
よぉ、みんな!このQBD-006「制服美少女と性交 つぼみ」さっき今見終わったんだけど、マジで最高のロリ系単体作品だぜ。主演はもちろんあの伝説のミニ系美少女・つぼみ。2009年のリリースで、子供みたいなツラの超ロリフェイスに小ぶりで形のいいオッパイ、小さめ陰唇の完璧ボディ。身長も低めでJKセーラー服がピッタリハマって、リアル女子校生みたい。監督の喜多郎がDREAM TICKETで撮ったシリーズもの、114分フルで制服着せたままの変態セックス満載。ポスター見りゃ一発で分かるだろ、あの無垢な目で誘ってる感じがたまんねぇよ。
冒頭からガチで興奮。セーラー服脱がさず、粘着質な愛撫で全身ベトベトに攻めまくる。つぼみのロリ顔がビクビク反応して、陰唇弄くったら即淫汁ダラダラ。超感じまくりでパンティびしょ濡れ、子供みたいな顔でアヘ顔晒すギャップがクソエロい。イラマチオで可愛い口マンコ犯したら喉奥までズッポリ、涙目でえずきながらも丁寧にチンポしゃぶる奉仕フェラが神。そっからズッポリ挿入、制服着たままパンティ太ももに絡めてガン突きピストン!ハイソックスとローファーだけ残した状態でバックも正常位も、汗だくで腰振る姿にチンポギンギンだぜ。
中盤以降がさらにアヘ堕ち加速。M字開脚で拘束してローターとバイブの玩具イキ地獄、びしゃーっと大量失禁連発!小さい陰唇パクパクさせて何度も潮吹き、目潤ませて紅潮顔でヨガり狂うの見てたら我慢汁止まらん。フェラ&イラマ特化コーナーもヤバくて、舌上発射で精子ドロドロ出したら、つぼみがニコニコごっくん。強烈ピストン耐えながら汗まみれで喘ぐ姿、ミニ系ボディの限界超えまくりで興奮度MAX。失禁シーン多すぎて画面ビチャビチャ想像しちまうわ。
ポイントは制服着せっぱなしの変態プレイと、つぼみの超敏感ボディ。ロリ顔とのギャップでヨガる失禁、丁寧イラマ、玩具責め全部名場面。拘束開脚でびしょ濡れイキ狂うとこはリピート確定。欠点?2009年だから画質ちょい古めだけど、それがかえってリアルで抜けるわ。小さいオッパイ揉みまくりながらの騎乗位も最高。
セックス各種完備:セーラー服正常位、バック、パンティ絡めピストン、ハイソックス足フェチファック、M字拘束玩具イキ、フェラごっくん全部。ロリ好きならマストバイだぜ!今すぐFANZAで買ってつぼみの失禁ヨガリにチンポ没頭しろよ、絶対後悔なしwww
タグ:ロリ系, 制服JK, 失禁, イラマチオ, 玩具責め
5 · 29 Reviews
この娘のは何本も見ているせいか
期待ほどではありませんでした。
個人的にはつまんない部類に入ります。
デビューしてもう随分経つし出演本数もかなりのもの。ナノに全く初々しさを失っていない。
正常位でハメながらディープキスしてたシーンが本当にいやらしかったですね。
あと、ベットでは靴を脱いだほうがいい。
やはりスク水でイスに縛られてバイブ等で攻められている時に放尿するところはかなりよかった
ごっくんも3回あって全部カメラアップしているのはすばらしい
制服姿もかわいいし、プレイ内容も含めて十分つぼみさんを堪能できると思います
このシリーズも、結構releaseされているけど、最近は…。
吉村が出てくる作品、何作か見ました。
特に印象的なシーンはなかったけど、つぼみ、なんで
1点おまけの「5」です。
今でこそこのシリーズの影響か「最期まで制服を脱がさない」という作品は多々ありますが、今作が発売された当時はまだまだ「なんでにそこで脱がすんだよ」というJK作品が多かった印象があります。
そこへきてこのシリーズは
「必ず最初の絡みはパケ写の制服を脱がさずにする」
というコンセプトを打ち出しました。
さらに台本セリフを廃し、まるで美少女が本当におじさんとホテルでエンコウしているような演出に加え、ねちっこいベロキスを必ず挿入し、世のJKものファンの心を鷲掴みにしました。(個人的感想)
私も当初からこのシリーズに注目していましたが、初期のころは路線が定まっていないのと、出演している女優も私好みではなかったので敬遠していましたが、この作品のサンプルムービーを見た瞬間に心を鷲掴みにされました。(二度目)
そこには、ちょっと芋っぽいロリな女の子が制服を着たまま、さらにローファーを履いたまま騎乗位でベロキスしながら喘いでいる姿がありました!
なんとローファーを履いたままです!(当時はなぜだかその部分が衝撃でした)
今でこそAV界のイ○ローと呼ばれるつぼみですが、この時はまだ一部のロリ愛好家からは注目されていましたが、全体的に見ると「その辺にいそうな地味さ、芋っぽさが売りのニッチ女優」ぐらいの認識だったはずです。ぶっちゃけすぐに消えると思っていました。
たしか当時のAV雑誌に載っていたこの作品のレビューには「ちょいブサ」とまで書かれていました。
だけどそんな子だからこそ、このシリーズのコンセプトに上手い具合に合致したのだと思います。
この作品のお陰か本人の努力の成果なのかはわかりませんが、その後彼女はAV界の帝王(出演本数的な意味での)への道を駆け上がっていきます。
これはその伝説の序章であり、マスターピース、殿堂入り作品と言っても過言ではないでしょう。(個人的感想)
ちなみにシリーズ中で最高売り上げを誇っているのがこの作品です。つぼみ単体作品としてもおすすめです。
あどけない容姿のつぼみちゃんにはセーラー服がよく似合い、
責められて感じる姿も相変わらず初々しく、その表情は嗜虐心をくすぐります。
最初はセーラー服を着たまま本番、続いて濃厚フェラ、
スク水でバイブ責め、セーラー服を脱がせながら本番という構成で、
後半は感じすぎて盛大に潮吹きしまくっています!
3回の舌射はすべてごっくんしてくれるのも、さすがのひと言です。
シリーズの伝統ですが、意外と大きなおっぱいは最後の絡みまでおあずけなのが唯一残念…。
アエギ声ひとつとっても「凌●」の二文字が連想されます。




















