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説明記事
公開アクメでりおちゃんのデカ乳がビクンビクン震えまくって俺のチンポ汁出まくり! IESP-438 公開連続アクメ実験ショー 第六幕 浜崎りお レビュー
よお、みんな! 今回レビューするのは2008年のアイエナジーの名作、IESP-438「公開連続アクメ実験ショー 第六幕 浜崎りお」だぜ。主演は当時めっちゃ人気だった浜崎りお(森下えりか、篠原絵梨香の別名義)でさ、この女優の体はマジで最高峰の巨乳ボディ。Hカップ級の爆乳がプルンプルン揺れて、くびれた腰にプリケツ、敏感マンコが潮吹きまくり仕様。公開ステージで大勢の観客の前で生贄にされちまう設定で、監督の菊淋が130分フルにアクメ拷問仕掛けてくる。ポスター見りゃわかるけど、りおちゃんの悶絶顔とオイルまみれの乳がエロすぎて即勃起確定だよ。
冒頭からりおちゃんが「こんなに大勢の前で無理です!」って困惑顔でステージに引きずり出されて、オイルマッサージからスタート。男どもがそのデカ乳を揉みしだきながら全身オイル塗りたくって、ツルツル光る肌がヤバい。最初は恥ずかしがってるけど、すぐにバイブとローターで外陰部グリグリ責められて、マンコ汁ダラダラ垂れ流し。観客の視線浴びながら「いやぁん! 見ないでぇ!」って叫びつつ、初イキでビクビク痙攣。マジで公開羞恥の緊張感がチンポに響くぜ、俺もうこの時点でシコりまくったわ。
中盤以降は本番の連続アクメ実験ショー突入で、拘束されてローター、電マ、ディルドのフルコース。膣内から外側からガンガン攻められて、りおちゃん発狂寸前でイキ狂うんだよ。潮吹きシーンが特にエグくて、マンコからシャワーみたいにブシャァー!って噴射しまくり、ステージびしょ濡れ。巨乳がオイルで跳ねまくって、乳首ビンビンに勃起。男優のチンポも挿入されて、正常位でズボズボ、バックでプリケツ叩かれながらのピストン、騎乗位で自ら腰振って絶叫アクメ。果ては立ちバックで観客にマンコ晒しながらの連続イキ、合計何回イッたか数えきれねえレベル。公開のプレッシャーで感度爆上がりして、りおちゃんのデカ乳がビクンビクン揺れるたび俺の精子溜まりまくりだぜ。
この映画の強みはなんと言っても公開アクメのリアルさと、りおちゃんの潮吹き巨乳ボディの破壊力。拘束プレイで抵抗できない中、淫具責めからの本番チンポ挿入が完璧に繋がって、ダミー寸前の連続絶頂が超ハードコア。潮吹き量が異常で、画面越しにビチャビチャ音が聞こえてくるみたい。各種体位も豊富で、正常位・騎乗位・バック・立ちバック・側位まで網羅してて飽きねえ。単体作品だからりおちゃんの反応が120%本気で、俺みたいな公開凌辱好きにはたまんねえよ。
点数つけるなら5点満点で4.4、ほぼ完璧だけど、ちょっとモザイクがデカくて細部見えにくいのが唯一のマイナス。2008年作だから画質は今より荒いけど、それが逆に生々しくて興奮するわ。
マジでオススメ! こんなエロい公開アクメショー見逃す手はねえぜ、FANZAで今すぐ買ってシコれよ! りおちゃんのイキ顔と潮吹きでチンポ壊れるまで抜きまくれ!!
タグ: 巨乳, 潮吹き, 拘束, 公開アクメ
5 · 9 Reviews
M字開脚と言うよりV字開脚状態に拘束され、数えきれないローターと電マで責められます
失禁した彼女は股間からおびただしい量の液体を吹き出します
続いては立った状態で、さらにまた仰向けの格好で延々と電マ、バイブ責めされてイキまくる彼女
次は、仰向けV字開脚でローターを5個同時に入れられた状態での電マ責め
悲鳴にも似た声をあげ、体をくねらせ何度も何度もイキまくる様はファンならずとも必見です
最後は拉致ったボス格の男とのカラミ
ここでのイラマは、その激しさに涙を流しながら少し嘔吐もしてます
最後は生中出しでフィニッシュとお腹いっぱいの内容に満足の逸品です
唯一残念だったのは.....ドリルバイブの登場が無かった点ですね(笑)




















