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説明記事
兄嫁のゆう姉さんが弟ちんぽに首輪つけられて狂ったようにイキ狂う超ドM奴隷調教! MOMJ-045レビュー
よぉ、みんな! 今回レビューするのは2009年のタカラ映像の名作、MOMJ-045「兄嫁奴● 〜刻み込まれた快感〜」で主演は川上ゆう(森野雫)だぜ。この姉ちゃん、当時20代半ばくらいの若妻で、ぷるんぷるんのGカップ爆乳にくびれた腰、プリプリのデカ尻がエロすぎてヤバい。義兄の嫁として清楚ぶってるけど、体は超敏感ドM体質で、旦那の弟二人に毎晩犯されて快楽堕ちしていくストーリー。監督の美作瞬が撮っただけあって、デジモのモザイク越しでも肉厚のマンコがヒクヒク蠢くのが丸わかり。120分フルで兄嫁奴隷化の過程がエグいぜ、俺もうチンポガチガチで抜きまくったわ。
冒頭からゆう姉さんが夫の留守中に弟二人に囲まれて、強引にクンニと指マンでイカされまくるシーンで一気に引き込まれる。最初は「やめてぇ、義弟くん!」って抵抗してる顔が可愛いんだけど、乳首をコリコリ摘まれてマンコにローターぶち込まれたら「あっ、んんぅ…ダメぇ!」って腰が勝手に浮いちゃうんだよな。弟の一人がゆう姉さんの首輪を差し出してきて、無言で受け取る瞬間、心が折れる音が聞こえそう。そこから本格的に奴隷プレイ突入で、毎夜の屈辱調教が始まるぜ。体が快楽を覚えちゃって、拒否しても汁ダクのビラビラがパクパク開いてチンポ欲しがってるのが最高に淫乱。
中盤以降はもう修羅場、3Pがエスカレートして弟二本ちんぽで交互に正常位とバックでガン突き。ゆう姉さんの爆乳がブルンブルン揺れて、首輪引っ張られながら「もっとぉ…お尻叩いてぇ!」って自ら懇願しだすんだぜ。騎乗位で腰振りまくって乳輪デカめの乳首を自分からしゃぶらせてくるシーンとか、ドMの極み。最後は中出し連発でマンコから精液垂れ流し、放心状態で「ご主人様…」って呟くゆう姉さんのアヘ顔が脳に焼き付くわ。デジモだけど、肉体の蠢きと喘ぎ声がリアルすぎて没入感ハンパない。
この映画の強みはなんと言ってもゆう姉さんのドMボディと快楽堕ちの説得力。首輪プレイの屈辱感がジワジワ体を蝕んでいく過程がエロすぎ、3Pの濃厚さでチンポ二本同時挿入風のハメまくりがたまんねぇ。正常位、バック、騎乗位、立ちバック、果ては顔射と中出しのオンパレードで、どの体位もゆう姉さんのマンコ締まりが良くて弟ちんぽをミルク搾り取ってる感じ。プレイのバリエが豊富で飽きねぇよ。
点数は星5つ中4.8、唯一のマイナスは古めの作品だから画質が今より少し粗いくらい。でもそれが逆に生々しくて興奮度アップだぜ。マジでドM人妻好きなら即抜ける逸品。
こんなエロい兄嫁奴隷調教見逃す手はねぇ! FANZAで今すぐ買ってチンポ握ってゆう姉さんと一緒にイケよ、絶対後悔しねぇから!
タグ: 川上ゆう, 人妻, 3P, 首輪, 奴隷, 快楽堕ち
4.5 · 9 Reviews
まともなストーリーはなくて、家の中でひたすら犯●れ続けるだけですが、声も控えめで見ていて好感が持てます。




















