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説明記事
熟女ふたなり刑務所で異常性欲爆発!ゆうのチンポ汁まみれレズ潮吹き地獄がヤバすぎて抜きまくりww
よぉ、みんな!このWWD-13「熟女レズ 淫熟ふたなり女刑務所」見たか?2009年の旧作だけど、川上ゆう(森野雫)のふたなり熟女ボディが最高にエロくて今見てもビンビン来るぜ。ゆうはアラサー独身ふたなりで、路上センズリと売春でぶち込まれた淫乱囚人。ぷりぷり巨乳にムチムチ尻、股間にぶら下がるデカチンポが凶悪で、飢えたメス豚みたいに欲情してる。対する黒木麻衣(花野真衣)はキャバ嬢でタンポン万引きで新入り、生理前ムラムラの完璧ボディがたまんねぇわ。北島玲の女看守も熟れ熟れのドスケベ体型で、3人揃ったらもう獄中レズふたなり乱交確定だろ。監督の滝口シルヴィアが撮った120分、監獄の閉鎖空間で女同士の異常性欲が爆発する設定がクソ興奮するぜ。
冒頭からゆうの路上センズリ逮捕シーンでチンポビンビンに勃起したふたなり姿が丸見え、即抜けるわ。獄中に入って麻衣が連行されてくると、ゆうの目がギラギラ光ってパーフェクトボディ狙い撃ち。恋愛禁止のルール無視して即ベロチュー交尾開始、唾液ダラダラ垂らしながら舌を絡め合ってクチュクチュ音立てまくり。ゆうのチンポが麻衣の股間に擦りつけられて、ムラムラ生理前の麻衣が我慢できずにマン汁噴射、早速潮吹き連発で床びしょ濡れだぜ。
中盤以降は女看守の玲が目撃して参加、北島玲の熟女マンコが疼いて3P化。ゆうのふたなりチンポを玲がフェラしまくり、麻衣と交互に騎乗位で跨がって腰振りまくる。バックでゆうのチンポが麻衣の尻肉叩きつけながらピストン、玲が横でクンニして潮吹き汁飲む異常プレイがハードコアすぎ。クライマックスは4Pっぽく囚人追加で総出のレズ乱交、ゆうのチンポ汁が全員の顔面とマンコにぶっかけられてドロドロの絶頂地獄。唾液交換しながらのディープキス、互いのクリトリス擦りつけレズベロ交尾が延々続き、ふたなりチンポ挿入で全員イキ狂うわ。
強みは川上ゆうのふたなり設定が神で、熟女レズの枠超えた異常性欲描写がクソエロい。潮吹き量ハンパねぇし、3Pの体位バリエが豊富で正常位、騎乗位、バック、シックスナイン、顔面騎乗全部網羅。唾液まみれのベロチューとセンズリチンポの匂い立つ獄中臭が没入感抜群だぜ。弱点はモザイクがデカくてチンポ先っちょ見えにくいくらいか、でもそれすら興奮煽るわ。
マジでこのふたなり熟女レズのドロドロ性欲祭り、抜きどころ満載だから今すぐ買ってシコれよ!FANZAでゲットして一緒に抜こうぜ、絶対後悔なしww
タグ: ふたなりレズ, 熟女潮吹き, 獄中3P, 異常性欲
3.5 · 4 Reviews
演技が下手というより、演技をする気がないんじゃないか。川上、北島と落差があり過ぎる。
それから、疑似ペニスに何でモザイクかける必要があるのか。
単なるペ二バンなんだから、ハッキリ見せた方が射精時のリアル感が増すと思う。
女刑務所という舞台設定で監獄の中でのレズプレイなど全体的に淫靡な雰囲気があるのは○だけど、
疑似ペニスしごいてズッと感じるそぶりしてるより、何度も射精した方が見応えがある。
ふたなり作品の出来不出来は、射精回数に大きく左右される思うがなあ。
前作を見て個人的にハズレと思いながら、今作も再び期待してみたが駄目だった。
画質は前作よりもよくなったが、それ以外は酷い。川上ゆう、北島玲を起用しながらも全く持ち味を出せてない作品。意味不明な三人の関係も手伝い、終始微妙なペースで終了。
それぞれに乱れに乱れ最高の評価をする者の居るだろう、
黒木の無表情と大根セリフに悪口を言う者もいるが、これも彼女のキャラクターと評価しています。
自分としてはフタナリ者が範疇に無いので大減点。
フタナリ物を作る神経が理解できない。




















